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> メモ帳
2012年 09月 05日 ( 6 )
コメント欄
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★又六さん

1949年から競輪場として利用され、日本で初めてとなる組み立て式の板張りバンクを使ったと、「週刊ポスト」の記事の中に書かれていました。

2008年に跡地に阪急ガーデンズがオープンして、屋上にホームベース形のプレートが設置されているそうです。

NHK朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」の放送終了後、間もない頃だったかな(まだ放送していたかも?)、主演女優の松下奈緒さんのピアノ演奏が、阪急ガーデンズの野外ステージであった時、見に行きました。

CD購入者には、メッセージカードが本人から手渡されるということで、長い列に並びました。

こんなにでかい女性をナマで近くで見たのは、あと大林素子さんぐらいでしょうか。
見上げてしまいました。

その時に一度行っているのですが、馴染みのない地域で、西宮球場の跡地だということも知りませんでした。
by hitcity | 2012-09-05 18:36 | Comments(1)
続「週刊ポスト」
ひとつ前の文章、慣れない携帯電話の文字入力で、2時間ほど書いたところで、3人の男性医師と2人の看護婦がやってきました。

昨夜からのチューブからの胆汁の出が悪いと看護婦さんに訴えていて、担当医は今日は休みとのことで、初めて会う医者たちがやってきました。

チューブに注射針をあてがい何か試みていましたが、詰まっていたりはしていないそうです。

今朝きた若い医者は、昨日のチューブの検査の際、いくらか抜きましたので、あまり出なくなっていると言っていました。

ゆっくり待つしか、しかたがないのかもしれません。

ひとつ前の枠の文章、あと僅かというところでしたが、医者が作業をしている間に何かの加減で消滅したら、とても、もう一度やり直そうという気にはならないと思うので、途中でしたが、とりあえず、送信しました。

ここから、ひとつ前の枠からの続きとなります。


●大阪球場(の続き)

あと、大阪球場のイベントでは、劇団四季が初めて大阪で「キャッツ」を上演したのを父親と一緒に観に行きましたが、住宅展示場ができる前で、専用のドームが設置されました。
中が劇場になっていました。

それから、映画「王手」が公開されたのも、大阪球場のグラウンドに設置されたドームの中で、それも観に行きました。

そのドームが大阪南港の空き地に設置されて、映画「陽炎座」が公開されたのも観に行きました。

あと、大阪球場のグラウンドいっぱいを使っての盆踊り大会があって行ってみたことも記憶しています。

この前、まんだらけ梅田店で「13時号発進せよ!」というマンガを買い取ってもらいましたが、大阪球場のピッチャーマウンドの下に豊臣の埋蔵金が埋まっていて掘り返す場面がありました。

現在、なんばパークス内で、ホームベース跡を記念に示している場所があります。

「江夏の21球」の舞台でもありますね。

大阪球場と藤井寺球場については、「EYEMASK」に、野球を題材にした1コママンガ4点「押し出し4点!」のうちの2点として描いたことがあります。


以上です。

あと、只今発売中の「週刊ポスト」では、巻末のカラーページの浮遊美女の写真が面白かったです。

合成としか見えない!


ステレオ写真でやれば、どうかな?

「よわよわカメラウーマン日記」というサイトで発表されているそうです。
by hitcity | 2012-09-05 17:57 | Comments(0)
「週刊ポスト」9月14日号
昨日、1階のコンビニで「週刊現代」と迷った結果、「週刊ポスト」を購入したのは、16ページ完全保存版「あぁ懐かしの いまはなき昭和の野球場」があったからでした。

掲載されている順に、私が行ったことのある野球場を紹介させていただきましょう。


●後楽園スタヂアム

記事でも写真入りで紹介されているキャンディーズの解散コンサートの時に行きました。

7歳下の高校生のいとこ(母親の妹のひとり息子)が、キャンディーズのファンで、東京で勤務していた私の7歳上の兄にチケットを買ってもらい、いとこと新幹線で東京に行き、3人で観ました。

その夜はホテルに泊まりましたが、ラジオの所ジョージさんの「オールナイト・ニッポン」で、コンサートについて語るからと、いとこは、ラジオを聴いていました。

このいとこが、映画「ゴジラ対ヘドラ」、御堂会館での所ジョージさんのコンサートに行きたいというので連れて行ったこともありました。

竹内まりやさんとダディ竹千代さんのラジオ大阪の番組で、天王寺野外音楽堂での最後の春一番コンサートの招待券2枚が当たったので、連れて行ったこともありました。

後楽園スタヂアムから離れた話題になってしまいましたね〜。


●日本生命球場

というより「日生球場」という名前でなじんでいました。

小学生の低学年の時、父と兄と東映フライヤーズの試合を見に行った記憶があります。

尾崎行雄投手だったという記憶もあり、私が、「尾崎、投げました。」 とか、テレビの野球中継のアナウンサーの物マネをしていたら、兄が、「恥ずかしいから、やめてくれぇ〜」と言ったことも、その時の情景込みで、はっきりと覚えています。

但し、東映フライヤーズの対戦相手の記憶はありません。

たぶん、生まれて初めてナマで観た野球の試合でしょう。


●藤井寺球場

試合を観に行ったことなかったような気がしますが、解体されることになり、最後にグラウンドが解放された日に見に行きました。

ホームからダイヤモンドを1周したりして、その距離感を味わいました。


●阪急西宮スタジアム
矢沢永吉さんが主演したテレビドラマを見て、母親が、永ちゃんのファンになり、ここでコンサートがあった際、ふたりで行きました。

父親は、阪急ブレーブスのファンで、よく行っていたようですが、私は野球の試合を観に行った記憶はありません。

井上靖さんの小説「闘牛」は、ここが舞台でしたね。
面白い小説でした。


●大阪球場

南海電車に乗って難波に行く際、必ず車窓近くに見えるので、こんなに馴染み深い球場はありません。

試合は、ダイエーの監督を田淵幸一さんがやっていた頃、しばしば会社帰りに観に行きましたが、南海ホームラン時代は観に行ったことはないような気がします。

近鉄バファローズに野茂英雄投手が入団し、初登板するかもしれないという試合を観に行きましたが、阿波野投手が登板していました。
ブルペンでの野茂さんの投球は見ることができました。

球場の下が古書街になっていて、しょっちゅう、行っていました。

グラウンドが住宅展示場になっていた時期もあって、写真に映った家屋の後ろに野球場の照明灯が映っているけれど、方向がおかしい、これなら、野球場の中に家が建っていることになる?と謎として、宮部みゆきさんの小説「火車」として登場しますが、隣接した建物(なんばCITY)内の旭屋書店で、その本を買った私には謎でもなんでもなくて、ちょっと損した気分になったものでした(最初にテレビドラマ化された際、実際に現地が映っていたと思います)。

その住宅展示場当時の写真も記事に載っいました。

解体されることになった大阪球場が最後に公開された際のイベントにも行きました。

水島新司さんが緑色の塀に白い太いマジックインキで、あぶさんと岩鬼(「ドカベン」の)の顔を描くのを横でステレオ写真撮影をしました。

小さなガラス瓶に大阪球場の砂を詰めて売っていたので購入しました。

大阪球場のイベントでは、前田日明さんのプロレスの試合、サイモン&ガーファンクルのコンサート、マイケル・ジャクソンのコンサートを観に行きました。

ポール・サイモンさんは阪神タイガースの帽子をかぶっていましたが、のちに、テレビで、南アフリカでの野外コンサートの映像を見たら、ドラムセットの前に、阪神タイガースの帽子が置かれていました。
by hitcity | 2012-09-05 16:56 | Comments(1)
コメント欄
★又六さん

昨年、肺の病気で生まれて初めて入院したのと同じ病院に入院していますが(紹介状を書いてくれる近所の医者が、以前、勤務していたとのことで)、昨年の12月に隣接した土地に建てられた高層の新しい病院になっていました。

昨年の病院は、昭和レトロな病院で、診断を受ける部屋の前の廊下の椅子に腰かけて待つのですが、窓枠の下の板の上に、たくさんの本が並べられていました。

病室(3人部屋でしたが、現在の4人部屋の半分ほどの広さだったような気がします)を出た廊下にベンチがあって、その後ろに横長の台があり、たくさんの本が並んでいました。

いつの時代の本やぁ〜というような古い本ばかりで、山本周五郎さんの小説が多かったです。

その図書館の役割をしていた場所は、現在の病院にはなくて、本を入手しようとすると、1階のコンビニまで行かなくてはなりません。

コンビニというよりも売店というのが相応しいような狭さです。

雑誌も少なく、本といえば、文庫本が10冊ほど並んでいます。

いま思い出せないほど興味がわかないものばかりでした。

その中に、村上春樹さんの音楽関係のエッセイ集と翻訳されたチャンドラーの「ロング・グッドバイ」がありました。

村上春樹さん訳の「ロング・グッドバイ」は、分厚い単行本で刊行された時に読了していました。

病院で、ロング・グッドバイというのは、いかがなものかな?と思ってみたりもしました。
by hitcity | 2012-09-05 14:20 | Comments(1)
早朝の読書
3日ほど前から、朝、起きたら、8月26日の日曜日に、一度、家に帰った際に寄った本屋で購入した新刊の小説を読んでいます。

まず、談話室の給湯器まで行き、コップ1杯の熱い煎茶を入れ、それを飲みます。

すると絶食の空腹感がなくなり、すんなり読書することができます。

ところが、1章分、40ページほど読んだところで、空腹感に見舞われ、ぼんやりしてくるので、キリのいいところ、1章分までで、読むのをやめます。

面白いので、健常時なら一気に読了したかもしれません。

読了したら感想を書くことにします。

書名を明かすと、なんとなく、せかされる気分になるので(今度、何々の映画の感想を書きますと書くと、早く映画館に行かないといけない気持ちになるのと同様かな?)、読了後にさせてもらいます。

よく、そんなこと、思いついたなぁ〜!というミステリー小説で、一度は解決のついた昔の殺人事件を再捜査する内容です。

ゆっくりとしたペースで、じっくりと味わう、今の読書法が、ちょうどいいかもしれませんね。

朝から1章分を読み終えたあたりで、医師や看護婦や家族のかたで、病室が賑わいだします。

あとは、テレビを見て過ごし、テレビに飽きてきたら、持参してきた文庫本や買った週刊誌に目を通したり、ぼんやりしたりしています。
by hitcity | 2012-09-05 09:19 | Comments(1)
真夜中のナイター
午前1時頃だったかな?
看護婦さんが胆汁袋の中の胆汁を容器に取りだし、50CCと言って持っていった。
今日1日分で、それだけ。

そのあと寝ていたけれど、同じ看護婦さんが、胆汁袋を確認しに来ていて、その気配で目が醒めた。

「ごめんね。ぜんぜん出てないわ。」とのこと。

この看護婦さんは可愛いい。

入院してから晴天続きだけれど、日曜の夕方だったかな、大きな落雷の音。

ちょうど、この看護婦さんがそばにいて、「わたし、カミナリ、こわい」。

可愛いかった。

若い女性の看護婦さんが、取っ替え引っ替え、やってきて、親切にしてくれるので、めげずにやっていけている。

午前3時になっていて、テレビをつけたら、読売テレビで、甲子園球場での「阪神×巨人」戦の試合を放送していて、8分後、巨人が勝って試合が終了した。

昨夜の試合の録画放送だろうけれど、こんな時間に「阪神×巨人」戦を放送する世の中になっていたのか。
by hitcity | 2012-09-05 03:17 | Comments(0)
   

高木ひとしのブログです。ツイッターもやっています(高木ひとし@ hithitcity )。連絡事項のあるかたは非公開チェックのうえコメント欄を利用していただくかツイッターでお願い致します。
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