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2012年 09月 16日 ( 7 )
勘違いと夕食のこと
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午後10時に消灯になり、テレビは見てもいいいのだけれど、先週も放送されていて少し見ていた、映画「バイオハザード」のシリーズ、今日も少し見たけれど、飽きてきました。

点滴が外されたあと、消灯になったので、携帯電話で自分のブログを読み返す。

ふたつ前の枠で、2時間22分のテレビ番組だとタイトルにも書いてしまいましたが、その前の陣内智則さんの大阪駅の番組も含んでの勘違いをしていたことに気がつきました。

長文の場合、携帯電話からの接続では修正できないので、このままにさせていただきます。
ご了承、お願いいたします。

午後6時過ぎに夕食が運ばれてきました。

昼食は食堂に行っていた右隣の兄貴分に、昼間の女性が、食堂に行きますか?と尋ねていました。
ここで食べるという返事。
弟分は帰っていました。

4人部屋に現在は3人ですが、全員、病室で食べることになりました。

ゆっくり、ゆっくりと食べて、食器をさげにきた時、私だけが、まだ食べていました。

日常生活では、私だけが食べ終えているというのが、普通でした。

今回は、例えば、マカロニサラダのマカロニ、1本ずつ食べて噛み締めることにして、ほかのものも、その食べかたをしました。

飲食店で和食を頼むと、量が少ないので、洋食を頼んでしまいますが、これからは和食中心にして、この食べかたでいこうかと思ってみたりもしました。
けっこう、味わえます。

全粥食(全粥300)。
炒り煮、
マカロニサラダ(マヨ)、
金平大根、
梅びしお。

マカロニサラダには、小さなミカンが、缶詰のように袋から出した状態で、3つ入っていました。

ひとつずつ、噛み締めるようにして食べました。

日常生活では、ミカンの缶詰は、飲み込む勢いで食べていたものでした。
by hitcity | 2012-09-16 22:59 | Comments(1)
コメント欄
★又六さん

向かいに住む福島県出身の夫婦が、年に一度、相撲の大阪場所を枡席で見に行き、いつもテレビカメラに映っていました。

おばちゃんは、赤い派手な服を着て目立っていました。

おっちゃんが病気になってからは行かなくなりましたが、全国放送なので、故郷への近況報告になるということでした。

近所の住吉大社に土俵があって、大阪場所のとき立浪部屋が使っていて、朝6時からの稽古を見に行ったことがあります。

住吉大社の土俵は、高校生の近畿の相撲大会にも使われていて、ステレオ写真(立体写真)撮影をしに行ったことがあります。

クロッキーをするのもいいかもしれませんね。

よみうりテレビの「鶴瓶・上岡パぺポTV」の企画で、上岡龍太郎さんと笑福亭鶴瓶さんが、長居公園内の土俵で相撲をとるというので見に行ったことがありました。

上岡さんはやってこず、代理に、上岡さんの弟子のカルト芸人のテントさんがやってきて、鶴瓶さんに、こてんぱんにやられていました。

あと、相撲をナマで見たのは、釜ヶ崎夏祭りの相撲大会ぐらいでしょうか。

大阪場所といえば、ちばてつやさんのマンガ「のたり松太郎」で、宿舎にしているお寺で暴れまくるところが面白かったです。

小学館の「ビッグコミック」で連載中、講談社の「モーニング」が創刊され、ちばてつやさんの「男たち」というマンガが「モーニング」に連載されている期間、「のたり松太郎」が休載されたことがありました。

谷崎潤一郎さんも「週刊新潮」が創刊され新連載を始めた際、他誌の連載を休止されたことがあったような気がします。
谷崎さんは掛け持ちをされないということでした。

「のたり松太郎」は、再開以降、勢いがなくなったようで残念でした。

心斎橋PARCOで「ちばてつや展」が開催された時、「のたり松太郎」の複製原画をもらえたと思います。

細密に描かれていて、感心しました。
by hitcity | 2012-09-16 20:26 | Comments(0)
2時間22分テレビ番組完全視聴
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午前10時半、看護婦さんが点滴をセットしにくる。

着替えたいし、点滴をセットする前にシャワーを浴びたいというと、丁度、シャワー室が空いているとのこと。

戻ってきて、午前11時頃に、点滴がセットされる。

日曜日の朝から午後にかけて続く、政治や芸能に関するニュースワイドショー番組は、よく見ていたが、まったく見る気が起こらない。

このブログの文字入力をしたりして過ごす。

午後2時からのFM大阪の山下達郎さんの番組を聴いていて眠っていたりした。

午後3時からのテレビ大阪の「やすとものどこいこ!?」という1時間番組、たまに見ているが、今日は大阪駅のルクアというところで、ゲストが陣内智則さんで見てみることにする。

漫才の姉妹コンビの「海原やすよ・ともこ」とゲストが、ほとんどノーカット編集のようなテンポで、自腹で買い物をしていく番組。
スタート地点の大阪駅の時空の広場は行ったことがあるが、ルクアには入ったことがないので興味を持って見る。

靴や帽子を選んだりしているのを途中まで見て、ABCテレビにチャンネルを変える。

午後3時半から、「おおさか百年!歴史バラエティー・ココ!ドコ?レトロ写真ハンター」という番組を見る。

iPadの画面上の昔の写真を撮った場所に行き、同じ方向から写真を撮って送信、3時間以内で5枚クリアすれば100万円の賞金がもらえる。

何代も続く老舗の飲食店やお菓子屋の店の人や歩く高齢者に写真を見せて教えてもらったりしながら、その場所を探していきます。

まず、大阪駅から半径2キロ以内のエリア担当の「黒谷友香・月亭八光・兵藤大樹」チームが、扇町プールにたどり着くところから始まる。

現在は、公園の中に、飛び込み台が、モニュメントととして残されている。

ここで、道頓堀の戎橋から半径2キロの「坂田利夫・千鳥」チームに移り、昭和初期から30年頃の写真をもとにしての探索が始まる。

心斎橋。
大丸百貨店(昭和10年の写真と内装が同じものが残っていた)。
アラビア珈琲(若い頃は女子野球選手で看板娘だった写真の御本人がいました)。
四ツ橋。

戦前の朝日座の場所を探しているうちに時間切れ。

ここで午後4時半になり、1時間半の番組だと思っていた私は、?と思うが、「スマイル・間寛平・未知やすえ」チームの天王寺駅から半径2キロエリアの探索が始まる。

茶臼山。
通天閣(昔の写真と同じ方向を向いた同じ場所を探すことになります)。
通天閣本通りの玩具屋。
四天王寺の釣鐘のあった場所。

明治22年の浪花富士山の写真の場所を見つけることができず、時間切れ。
口縄坂あたりでした。

ここで、はじめの大阪駅チームに移りますが、天神橋の写真の場所にたどり着いたものの、突然の豪雨。
途中失格となりました。

ナレーターは、稲垣早希さんで、橋爪伸也さんの解説が挟まれていました。

たいていの場所の、そのあたりは、歩いたことがあるような気がしました。

2時間22分の番組でした。

自宅にいても見ていたと思いますが、その場合、パソコンで何かの作業をしながらになったと思います。

はじめから終わりまで、ずっと画面を見続けたのは、ベッドだけしかない病室だということもありますが、3週間、外出していないので、外を歩いてみたいということもあるのでしょうね。

このあとは、先週の日曜日の朝、途中から見たEテレの「日曜美術館」の「安野光雅・雲中一雁の旅」の再放送を見るつもりです。
by hitcity | 2012-09-16 19:39 | Comments(0)
日曜日の昼食
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正午になって、「昼食ですので、食堂まで歩いていける人は食べに行ってください」という放送が流れる。

私の右隣の兄貴分は、朝から来ている弟分に「行こか」と言って出て行った。

自分は、午前11時頃から移動式の点滴セット棒につながれているので該当するのだろうか?
説明は聴いていない。

廊下に出ると、食事を乗せたカートを運んでいる女性が、ひとりいた。

見慣れない人。
いつもは女性ふたりに看護婦が加わって病室に配膳していっている。

今日は日曜日で、いつもの人は休み、看護婦も少人数である。

それで食堂に集合ということになっているのだろう。

車輪付きの点滴セット棒を示し、これで食堂に行っていいのですか?と尋ねると、全然かまいませんとの返事。

食堂に行くと、携帯電話で写真を撮りにくいなぁと思案していると、部屋で食べますか?と聞かれ、いいんですかと言うと、食堂でということになっていて、気分転換になっていいと思うのですがという返事。

長い間、絶食だったので、ゆっくりと味わいたいので、やはり、病室で食べたいと言うと、かまいませんよ、タカギヒトシさんですね。持って行きますとの返事で、見慣れない人なのに自分の名前を知っているので驚く。

入院患者の顔と名前、全部、覚えているのかと感心する。

先週に入院してきた4人部屋で私と同じ窓側の爺さん、仮りに、「窓野爺哉」という名前にさせていただくことにしよう、その窓野さんも見舞いに来た窓野夫人と一緒にいて、病室で食事をしている。

窓野さんは、朝から病院の外にあるコンビニまで新聞を買いに行ったと奥さんに言っているので、歩けます。
日・祝は、病院内のコンビニは休みです。

1時間ほどしたら、右隣の兄貴分と弟分が帰ってきました。

朝から夜まで弟分と喋り、弟分が帰ったあとも電話をかけて喋ったりしています。

他にも子分のような人が来て、よく喋っています。
いろんな人に電話をかけています。

ひとりになっても、よく独り言をいい、話かけてきたのか?と思うこともあります。

こういう人ならば、食堂へ行き、人と喋ることが気分転換になっていいでしょうが、私は、食堂で話すキッカケができて、病室でも延々と兄貴分から話しかけられることになると、ウットシイなぁ〜と思い、それも、食堂に行かなかった理由のひとつです。

朝のパン食の紙は手書きでしたが、昼食からは、もとの印字のものに戻っていました。

全粥食(全粥330)。
親子とじ、
浸し、
さつま汁。

五分粥よりも米粒の密度は濃く、330とは何を表しているのか、気になる。

米粒を数えてみたが、330どころではなかった。

夕食が楽しみです。
by hitcity | 2012-09-16 13:44 | Comments(1)
9月15日(日曜日)・朝食
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午前7時40分、朝食が運ばれてくる。

昨日までは、写真のLサイズほどの大きさの普通紙に、レジのレシートのように品目が印字されて、その紙が添えられていたが、今朝からは、同じ大きさの普通紙に、項目ごとに線で仕切られた枠に、ボールペンで書き込む形式のものになっていた。

病室、氏名、食種、主食、形状、日付、禁コメント、コメントの項目で、形状とふたつのコメント欄は未記入。

食種は「全粥食」、主食は「パン90」と記入されています。

粥はなくて、パンがふたつ袋に入っていました。

大阪市浪速区の株式会社 小林木村屋というところのパンで、袋に「90g」と印字されたシールが貼られています。

タカ食品の「イチゴミックスジャム」20グラムの袋があり、パンを細かくちぎって、ひとつひとつにジャムを付けて、ゆっくりと食べる。

日常生活では、これぐらいのスティックパンは、一瞬のうちに食べていたものですが。

バナナが半分ありました。
丸々1本なら、主食がバナナになってしまうのか?

五分粥の場合、食後すぐに、少し苦しいくらいの満腹感に見舞われますが、今日のパン食では、通常の満腹感を得ることができました。
by hitcity | 2012-09-16 11:41 | Comments(0)
昨日の晩御飯の続き
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朝食が運ばれてきて中断した、ひとつ前の枠の「昨日の晩御飯」の続きです。

五分粥食。
鶏つくね煮、
粉ふき芋、
付き合せ、
茹野菜サラダ(マヨ添)、
洋風煮、
梅びしお。

今回は、けっこう量があったように思う。

それを、ゆっくり、ゆっくり、噛みしめながら食べる。

ブロッコリーを口にしていると、噛みごたえがあり、食事をしている充実感があった。

いつも味はいいなぁと思うが、今回は、特に、おいしさを感じた。

満腹感に見舞われ、食後すぐに、ベッドの上で横になる。

寝てしまい、気がついたら、午後10時20分頃。

午後9時からの水谷豊さんが歌麿役の時代劇ミステリードラマ(原作は高橋克彦さん)を途中から11時すぎの終了まで見る。

そのあとは、FMラジオをチャンネルを変えながら聴いていく。

本を読みたくなるが消灯しているし、携帯電話でインターネット接続し、「青空文庫」サイトで何かを読もうと思う。

適当に著者名、「フ」とか「ヨ」とかクリックしていき、なんとなく、横光利一さんの作品を読んでみようと思う。

「日輪」という長い小説を読んだことがあるけれど、短編が多い気がしたので。

それに、私の近所に住んでおられた藤澤たけ夫さんの「大阪自叙伝」に、横光さんが自宅にやってきたとき、タクシーの運転手から、辺鄙なところに行くんですねと言われたと、横光さんが言ったというエピソードがあり、昔、近所に来たことがあるというだけで、親近感を抱いている小説家です。

川端康成さん、織田作之助さん、五味康すけさん、司馬遼太郎さん、田辺聖子さんなど、多数の小説家が、藤澤さん宅を訪れているようです。

タイトルは覚えていませんが、小説についての横光さんの考えを述べたエッセイを、まず読みました。

既読の谷崎潤一郎作品、宇野浩二作品について触れられていて興味を持って読みました。

次に「時間」という短編小説を読みましたが、空腹と時間の関係について書かれていたり、経済状況の悪い登場人物ばかりの中に病人がいたり、現在の私が読むのにピタリ!な内容だったので、この作品を選んだ偶然を面白く思いました。

携帯電話対応のサイトでFM各局の番組表を見てまわると、午前4時から5時の只今放送中のFM大阪の番組、「DJ 根本敬・湯浅学」と書いてあり、そんな番組があったのかと、残り5分ほどを聴きましたが、「根本敬さんは、いま、忙しくて」と、湯浅さんだけが、お別れの挨拶を言っていました。

そのあと、眠りについたのかな?

いつもは、午前6時に室内の照明がつく前に起きているのですが、6時半頃に目が醒めました。

窓の外は快晴。
携帯電話で写真を撮って、談話室の給湯器まで、保温ポットにお茶を入れに行き、体重計に乗ったら、79.80キロでした。
by hitcity | 2012-09-16 09:32 | Comments(0)
昨日の晩御飯
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午後6時からのFMココロの「KANと要のWabi-Sabiナイト」という番組を初めて聴く。

スターラストレビューの要さんと「振り向かせる曲」というテーマの曲を紹介しあう。

ザ・タイガースの「君だけに愛を」をKANさんが挙げていて、聴いていると、ジャックスの曲調、演奏のように思えてきて仕方がない。

ジュリー(沢田研二)の歌声も、ジャックス時代の早川義夫さんのように思えてくる。

要さんがポリスの曲を挙げたかったけれど、部屋でCDが見つからなくてと、ピンクフロイドの曲を紹介したときに、夕食が運ばれてくる。

イヤホンを外して、食事に専念することにする。

担当医が、五分粥をかたいものにすると言っていたが、1日の予定は決められているようだ。

食器を下げにくる女性が、メニュー表のようなものを持っていて、何を残したかをチェックしているようだ。

先週の中頃に入院してきた同室の爺さんは、嫌いなものばかり出ると言って、よく残している様子。

私は皿まで舐める勢いで食べているが、一舌ふみとどまって、舐めるには至っていない。

そういえば、私は好き嫌いがないなぁ〜。

テレビの「食わず嫌い選手権」に出ることができないなぁ〜。

と書いていると、午前7時40分、朝食が運ばれてきた。

続きは、食後に書かせてもらうことにして、ここまでで送信します。
by hitcity | 2012-09-16 08:22 | Comments(0)
   

高木ひとしのブログです。ツイッターもやっています(高木ひとし@ hithitcity )。連絡事項のあるかたは非公開チェックのうえコメント欄を利用していただくかツイッターでお願い致します。
by hitcity
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