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2017年 04月 18日 ( 1 )
「ステ漫5」制作日誌【5】「さびしいボクサー3」
●4月10日(月曜日)の休日

昨日、勤務の帰りに貸スタジオの受付のパソコンでの出力サービスでプリントアウトをしてもらう際、「ステ漫5」の4ページのうちの4ページ目に配置していた写真がモニター上に表れず、同じCD‐Rに保存していた写真のどれを使用しているのか尋ねられ、ちゃんと画像が表れるようにプリントアウトしてもらえたのですが、帰宅後、見てみたら、2枚1組のステレオ写真(立体写真)の左右が揃っていなかったりした。

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これは、1コマ漫画専門誌「EYEMASK」の第46号(2013.6)の「ステ漫2」の最終の4ページ目ですが、今回も同様に最後に1コマ漫画を入れています。

裸眼立体視の平行法で見ると立体に見えてきます。

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こちらは、「EYEMASK」の第44号(2012.6)で初めてステレオ漫画(私の命名で、ステレオ写真の漫画版のことです)を描いた時のものですが、今回も著名人の死亡を扱っていて、金正男さんを描きました。

商魂たくましい帯カバーを見て、文春文庫の「父・金正日と私(金正男独占告白)」(五味洋治)を購入して読了しましたが、著者が金正男さんと会った際のインタビューや、多くのメールでのやりとりが掲載されています。

この本の出版が暗殺の要因というテレビでの報道を目にしたりもしました。
金正男さんから出版を見合わせてほしいと連絡があったが出してしまったとかいうことでした。
それ以前に、2度、暗殺未遂事件はあったようです。
この本でのやりとりを見ていると、金正男さんは好人物で、残念な気持ちになってきます。

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写真がおかしくなったのは、今回の最終の4ページ目ですが、朝、起きてから、パソコンで開いてみたところ、このページのみ、画像が表れませんでした。

それどころか、あとでこのページを開いた途端、パソコンが固まってしまい作動しなくなってしまいました。

困った!
今回は、3ページ目までを提出するしかないのか、しかし、4ページ目の漫画がないと「ステ漫」ではなくなるし、見てもらいたいのは、この漫画なので、休ませてもらうしかないかと思ってみたりもしました。

以前、使っていた中古で購入したノートパソコン(バイオ)が調子悪くなり電源が入らなくなり、それ以降、長らく経ちます。
たまに試してみますが、作動しませんでした。

すがるような気持ちでバイオの電源を入れてみたら、作動しました!

マウスは反応しません。
漫画は、マウスを使ってペンツールで描いていますが、写真の配置などの作業は、マウスがなくてはやりにくいのですが、キーボード部分での作業で、最初からのやり直しの3度目で、なんとか、最後のページのステレオ写真2組、4枚の写真を配置することができました。

プリントアウトをして確認したいものです。
検索してみたら、キンコーズがナンバにありました。

かつて、プリント故障の際、キンコーズの本町店、心斎橋店、西梅田店に行ったことはありますが、ナンバにはありませんでした。

なんばパークスのすぐ近くなので、午前11時すぎからの「ハードコア」をついでに観ようかと思ってみたりもしましたが、午前8時あたりから始めた作業、そんなにかからないつもりでしたが、写真の場合、トリミングにこだわるときりががなくなるし、なんせ、マウスなしでの作業は手こずり、午前11時ぐらいまでかかりました。

NHK第1ラジオの宮沢章夫さんの「すっぴん!」を聴きながら作業をしていましたが、午前10時を過ぎてから、劇団「ヨーロッパ企画」の上田誠さんと本多力さんがゲスト出演されていて、それを聴くことができて良かったです。

映画「サマー・タイムマシンブルース」が好きなのですが、舞台挨拶やDVD発売のサイン会で、おふたりを拝見したことがありました。

上田誠さんが、宮沢章夫さんが選考委員の岸田戯曲賞を受賞されての出演のようですが、上田誠さんの著書を読んだこともありました。

毎日放送の「ちちんぷいぷい」で、関西のジャニーズの人が職業体験をするコーナーがあって、お菓子工場で働く回がありましたが、上田誠さんの実家が取材先になっていて、そこにいた上田誠さんが両親の仕事を初めて手伝うということになっていました。

やり直した「ステ漫5」をCD‐Rに保存し、ナンバまで南海電車で。

正午前、「やよい軒」で、鶏のからあげ定食(690円)。
御飯のおかわりをセルフで炊飯ジャーでできるので、ナンバでは「やよい軒」か同様の「宮本むなし」で、だいたい、いつも食べています。

勤務から帰宅後、平日の午後2時から6時までの「ちちんぷいぷい」を、いつも観ていますが、月曜日の午後5時あたりからの、たむけん(たむらけんじさん)の高校訪問のコーナーだけは面白くなくて、その時は、朝日放送や関西テレビや読売テレビでやっている関西ローカルのニュース番組にチャンネルを変えていますが、神戸のサンテレビで、東京で生放送をしている「5時に夢中!」をしていて、この前は、それを観ていました。

月曜日担当のマツコ・デラックスさんが、番組内で、「そんなこと言っていると、また視聴者を、ちちんぷいぷいに持って行かれるわよ」とか、やたらと「ちちんぷいぷい」を意識していると、「ちちんぷいぷい」で紹介していたことがありました。

この前は、マツコ・デラックスさんを含む3人の巨体のオカマが並んでいて、うち1人が大阪出身で、大阪でマツコさんと一緒に食事をした話をしていました。
マツコさんが「あれ、やよい軒だったっけ?」と言い、 「違うわよ、宮本むなしよ、梅田店、つぶれちゃったわよ」というやりとりがありました。

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キンコーズ・なんば店は、南海なんば駅から、こんなに近いところにあったのか!という場所にありました。

無印良品ビルの並びにあったビックオフがいつの間にかなくなっていましたが、こちらのほうに移動していたのか。
こっちのほうには来ないので気がつきませんでした。

「ステ漫5」と「さびしいボクサー3完結編」の出力を受け付けた若い女性に頼みました。

以前、よくキンコーズを利用していた際は、店頭PCサービスでパソコンを借りてセルフでプリントをしていました。

現在は、最初の20分が250円で、以降10分ごとに200円とのことで、当時もそれぐらいだったと思いますが、セルフでプリントをする前に原稿を確認していたら気になる箇所がいくらかあり、その手直しをしていたら、時を忘れて熱中し、時間がかなり経ち、パソコン利用料だけで4千円近くかかってしまったということがありました。

イラストレータの8で保存をしていったら、新しいバージョンのCS以降にしかセルフには対応しなくて、8の場合、奥で担当者が出力することになっていました。
今回は、イラストレータ10で保存してきました。

受付の女性に頼み、椅子に座って待つことにしました。

2枚ずつプリントをお願いしましたが、まず1枚出力したものを確認し、それで了承、もう1枚ずつプリントしてもらうことになります。

その女性がアシスタントみたいなもので、「高木ひとしとキンコーズプロ」と言ってみてもいいかなと思いました。

プリントアウトは、白黒8円、カラー40円(A3は80円)とのことです。

24枚で360円に手数料600円で、税込1036円。
10分ほどで済みました。

なんばCITYの旭屋書店を覗いて何も買わずに南海電車で帰宅。

レターパックライトの封筒に「ステ漫5」のCD‐Rとプリントアウトを入れ、自転車で近所の郵便ポストまで。

投函する際、ポストの表示を見たら、午後1時55分の回収時刻の次は午後4時頃だったが、午後2時5分頃になっていたが、回収の自動車がちょうど来た。

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この日は、釜ヶ崎の三角公園での、午後6時頃からのPANTAさんのステージを拝見しましたが、それについては、いずれまた。

どういうわけだか不具合のページが生じ、やりなおしに手間どりましたが、なんとか「ステ漫5」の原稿を提出することができました。

●4月16日(日曜日)の休日

土曜日と月曜日が勤務の休みだけれど、仕事量の都合から15日の土曜日が出勤、16日の今日の日曜日が休みになりました。

10日の月曜日、キンコーズで、「ステ漫5」とともに「さびしいボクサー3完結編」も出力をしました。

その前に勤務からの帰りに貸スタジオの受付でもプリントアウトをしていて、こちらに関しては特に問題はなかったのですが。

制作完了当時のままで新たに手を加えないつもりでもいました。

イラストレータ8で保存していたのを10には変えておきました。

不定期刊の「漫画雑誌 架空」の創刊号と第2号に参加させてもらっていた私は、「月刊漫画 架空」として、1年間限定で12冊を発行していくと聞き、連載マンガの提出を考え、2010年の4月号と5月号に第2回まで(原稿は同時に提出)発表させてもらいましたが、続きが描けず、そのままになってしまっていました。

それでは無責任だと、完結させることだけを目的に描いたのが、この「さびしいボクサー3完結編」の8ページでした。

「月刊漫画 架空」は、毎月順調に11月分発行されましたが、それ以降、発行されなくなってしまいました。

次に発行される「月刊漫画 架空」には掲載をしていただきたいと制作は続け、編集発行人の西野空男さん宛に送らせてもらいました。

不定期刊の2冊と「月刊漫画 架空」の11冊に続く「漫画雑誌 架空」を通算14号として、編集発行人を引き継ぎ、川勝徳重さんが発行されました。

これから、川勝さんは、「漫画雑誌 架空」を次々と発行されていかれるようです。

西野空男さん宅から、「漫画雑誌 架空」宛に届いていた原稿を川勝さんはとってこられたそうですが、その中に私が送った「さびしいボクサー3完結編」はなかったとのことでした。

控え用としてCD‐Rに保存したものを持っているはずですが、行方はわからなくなっています。

それが、この前、「ステ漫」の以前の回のCD‐Rやフォント集を探していたら出てきました。

2012年7月5日とCD‐Rの表面に書いてありましたが、2011年6月にプリントアウトしたものを人に見てもらった記憶があり、見直していて修正箇所があったので訂正したものを後になって作ったのだと思います。
あとで修正してCD‐Rに保存しなおすことは、しょっちゅう、やっています。

前の2回分を読まなくてもかまわないように描いているつもりですが、いくらかは説明は必要な気はしています。

それで文案を練ってみましたが、あまり説明するのもなんだしと、さりとて、簡略に書くのも難しいと、難航している状態です。

参加者の近況のページに、さらりと載る程度に書くことができるといいのですが。

まとまれば、このブログで発表させてもらおうと思います。

「さびしいボクサー3完結編」のCD‐Rとプリントアウトをレターパックライトに入れて、「漫画雑誌 架空」の編集発行人の川勝徳重さん宛に投函。

この写真は、4月10日のものですが、そのポストの前から撮ったものです。

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自転車に乗って、住吉公園の花見風景を眺めてまわって帰宅。

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午後2時半頃に家を出て、南海電車でナンバに。

3月19日に購入した中古パソコンで「ステ漫5」は制作できたものの、電源を入れても、かたまったまま進まなくなったので、1カ月保証があるので、わんだ~らんど書店の斜め向かいの中古パソコンまで持参する。

女性の店員が丁寧に見てくれる。
イラストレータとフォトショップをインストールをしてもなんともなかったが、フォント集を入れてから調子が悪くなったような気がするので、それの削除をしてもらう。

20分ほど作業をしてもらったが、ちゃんと作動するようになった。

わんだ~らんど書店は堺に日本初のマンガ専門店としてできて、あとでナンバ店ができました。
本を透明包装していなくて中身が見えるように置かれていて、入ると中身を見て、つい何かを買ってしまうことになる。

上野顕太郎さんが、谷口ジローさんのマンガのパロディをしているのを見て、「コミックビーム」を久しぶりに買うことになった。5月号。570円。

とんかつ松乃家で、500円で、ロースとんかつ定食を食べる。
おいしくて、豊臣秀吉は、これを味わうことができなかったのだなと、なぜか思ってしまう。

なんばパークスシネマで、午後4時35分からの1日1回の上映になっていて、金曜日までの、「ハードコア」を観る。

1人称映画の予告編を観て興味を抱き観に行く気になっていたが、同僚から、こんなつまらない映画はなかったと観に行くのをとめられたが観に行った。

こんな面白い映画はないと思った。
人それぞれなんだなぁ~。

興奮さめやらずとはこういうことか。
しばらく、この味わいを逃さないため、ほかの映画は観に行かなくていいなと思った。

ここしばらく、心底、楽しめる映画に出逢えなかったが、やっと出逢えた。

映画のパンフレットを久しぶりに購入。680円。

マンガを描く人間には、初めから最後まで、自分の視点(1人称)で描かれたこの映画は、何かの参考になるかもしれないとも思えるし、まもなく上映終了なので、なんとか観に行っていただきたいと思いました。
帰宅すると、午後7時半頃になっていました。

●4月17日の月曜日の休日

自転車で、地下鉄・玉出駅の近くの散髪屋に。

南海電車の高架下の自転車一時預かり所に、150円で自転車を預けて、地下鉄で西梅田駅まで。

大丸百貨店・梅田店で「追悼 水木しげる/ゲゲゲの人生展」を観る。
京都と神戸の大丸を巡回していくようですが、お勧めしたいです。

地下鉄で玉出へ。
預かり所から自転車を取り出す。

雨が降ってきたが、カバンに入れていた折りたたみ傘が壊れてしまっている。
ファミリーマートで傘を購入する。
風に強いと書かれた500円の傘。
いつも100円ショップで購入している傘に比べるとしっかりとしている。

●4月18日の火曜日

午前3時からの勤務で、午前2時10分から自転車で勤務先に向かうが、すごい風雨、昨日購入した、風に強いと書かれた傘を開くこともできず、傘なしで走る。
風が強くて前にも進まない。
30分以上走り、雨でビジョ濡れになる。

正午に勤務を終えるが、快晴になっている。
傘は持って帰ることにする。

片手で傘を持ちながら自転車を走らせていたが、傘の先が自転車の前輪の中に入ってしまい、転倒してしまう。

自分の身体が宙を、ゆっくりとまわる感覚があり、近くで自転車に乗っているおばさんが、心配そうに覗きこんでいる様子を映画の1場面のように感じる。

転倒したのは喫茶店の前で、中から店主が、大丈夫ですかと言って出てくる。

大丈夫ですと応え、その場を去ろうとして、自転車が動かないことに気がつく。

100メートルほど戻った場所に、吉本新喜劇の小籔千豊さんの父親がやっている自転車屋があるので、そこに行き、小籔さんの父親に修理をしてもらう。
金具を取り替えなくてはならなくなる。
2000円にしておくわと、まけてくれた感じ。

自転車のタイヤが傷んでいる爺さんがやってきて、タイヤ交換を頼むが、息子が入院していてと、持ち合わせがないとのこと、明日でいいですよと小籔さんの父親、前金を置いとくわとテーブルに向かう爺さん。

そこへ、自転車のチェーンがはずれたと、おばさんがやってくる。
顔馴染みらしく、爺さんと挨拶、と、吉本新喜劇的な世界だった。

昨日買った500円の傘も壊れてしまった。
加えて2000円の支出となったが、そばを自動車が走っていたら大事故になっていたかもしれず、それで済んだのは、運がよかったといえるかもしれない。
地面にうつ伏せになって倒れていたように思うが、肋骨が痛む。

NHKテレビの午後1時5分からの「ごごナマ」という番組、ゲストは蛭子能収さん、雑誌「ガロ」の話題が出て、レギュラーの美保純さんが自分も買っていた、しりあがり寿さんや丸尾末広さんが載っていたと言い、レギュラーの船越英一郎さんが、つげ義春さんの名前を出して、盛り上がっていた。

蛭子さんが自分は夢を題材にしてマンガを描くと言い、船越さんが、つげ義春さんもそうして描かれていると聞きますがと言うと、蛭子さんが、そうなんですかと言っていましたが、蛭子さん、知らないはずはないはず、とぼけているのか。

つげ義春さんのマンガ「ねじ式」の1コマ目、海の場面が、モニター画面に大写しになっていました。

by hitcity | 2017-04-18 16:05 | Comments(2)
   

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by hitcity
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