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> メモ帳
<   2008年 10月 ( 17 )   > この月の画像一覧
手塚治虫さん特集の「芸術新潮」と「宝塚映画祭」 2008.10.29.
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手塚治虫さん関連の、こういう書籍は、ちょくちょく
発行されていますが、いつも見慣れた図版が多く、
物足りなさもあって、価格と相談して、購入しないという
ことが、けっこう、あります。

この只今発売中の「芸術新潮」の手塚治虫さんの特集号は、
そんな中、書店で手に取った途端、魅力を感じ、即、購入して
しまいました。

質議応答により、構成された本ですが、「答える人」が、
森晴路さんなので、これ以上の回答者は獲られないと
納得できました。

現在は、手塚プロダクションの資料室長ということのよう
ですが、私は、学生の頃から、濃い手塚ファンのかたとして、
その御名前に馴染んでいました。

「手塚治虫のスタイルで実際にマンガを描いてみると、
どんなことがわかりますか、田中圭一さん?」
という質問だけは、田中圭一さん宛で、田中さんが
マンガで回答されています。
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この前の土曜日、近所の喫茶店で、スポーツ新聞各紙を
見ていて、上で紹介した記事を目にして、その帰り、
コンビニで買った「スポーツ報知」からです。

このイベントの告知を、マンガ評論家の村上知彦さんが、
ミクシィの日記でされていて、それが新聞記事になっている
のを見て、ここで画像で紹介しようと、購入した次第です。

今度の日曜日、「宝塚映画祭」で、1994年に
宝塚歌劇として上演された「火の鳥」と
「ブラック・ジャック」の舞台化作品を映像で鑑賞、
作・演出の草野旦さんと村上知彦さんのトークショー付き
とのことです。

じつは、私は、当時、宝塚大劇場まで、その舞台を観に
行きました。

私は、手塚治虫さんの「COM」連載版に限るのですが、
「火の鳥」が好きで、「未来編」と「鳳凰編」は、
完璧なマンガという気さえするほどなのですが、
その舞台化が目当てで観に行ったのですが、どちらかと
言えば、「ブラック・ジャック」が、メインで、シリアスな
芝居となっていたのですが、「火の鳥」は、ショー的なもので、
いかにも作り物の大きな鼻の お茶の水博士が登場したりして
いて、予想と違い、ちょっと物足りない思いをした記憶が
あります。

雑誌の「COM」で馴染んでいた、「火の鳥」のタイトルロゴが、
宝塚大劇場のステージ、幅一杯に電飾で作られているのを見た時は、
感激するものがありました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

あと、「火の鳥」の「鳳凰編」が、道頓堀の大阪・松竹座の
1カ月公演として、ミュージカルになった際にも観に行きました。

検索してみました。

【2000.09.26
ABCミュージカル「火の鳥」 
9/30(土)─10/29(日) 大阪・松竹座

 『阿国』などの話題作を生んだ大阪・朝日放送制作の
ABCミュージカル第6弾として、手塚治虫の名作「火の鳥」鳳凰編を
もとにした『火の鳥』が今週末より大阪・松竹座で上演される。

奈良時代、数奇な運命をたどる二人の仏師の物語を、
マキノノゾミの作・演出、ミュージカル初挑戦の財津和夫の音楽で
舞台化。

出演者は萩原流行、牧瀬里穂、鈴木綜馬、庄野真代、村井国夫ら。
なお出演予定だった小高恵美が急病のため降板、急遽、牧瀬が
小高の役も演じることとなった。】

火の鳥役を歌手の庄野真代さんが演っていて、宙づりになって
いました。

客席の通路に、登場人物たちが並んで、いっせいに歌う
シーンは、感動的で、火の鳥だけに、鳥肌ものだったような
記憶もあります。

更に検索を続けてみて、森山未來さんが出ていたことを知り、
ちょっと驚きました。
http://www007.upp.so-net.ne.jp/sakurae/BOYSTIME/20001001.html

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

今度の土曜日は仕事で、休みが日曜だけとなると、宝塚まで
行くのも、つらいな〜と思っていましたが、翌日は、祝日で
休みなんですね。
思案してみます。

「芸術新潮」(2008年11月号)の手塚治虫特集号では、
「原画」を見せてください。
という質問もありました。

この機会に、また、見せびらかさせていただきましょう。

ひとワク前に、昨年のミクシィの日記の再録をして
おきました。

よろしければ、覗いてみてください。
では、また〜。
by hitcity | 2008-10-29 21:43 | Comments(0)
【mixi再録】手塚治虫さんの原画など
【mixi日記】2007年04月28日15:00
●放送休止!「手塚治虫・創作の秘密」

4月29日(日)のNHK総合テレビの
「NHKスペシャル・アーカイブス」で
「手塚治虫・創作の秘密」が再放送されることを知って、
前日あたりの日記で報告させてもらおうと、前から、
ポツポツと文章を書いていました。

じつは、私の日記は、前からポツポツ何日もかけて書いている場合が、
わりと、あります。ボツにしたのも、けっこう、あります。
どんな日記や〜(笑)。

その放送前日が、今日なので、そのつもりでいて、確認のため、
「NHKスペシャル・アーカイブス」のサイトを覗いてみたら、
なんとっ!

【番組からのお知らせ■エリツィン前大統領死去に伴う特別番組の
ため、4月29日(日)のNHKアーカイブスは休止します。】
とのことっ!

今回も、ボツにしようかと思いましたが、せっかく、汚れないように
額装していたのを、日記の画像にするため、額から取り外して、
スキャナーで取り込んだのに〜! と、それが残念でたまらなくて、
そのまま、書き込ませてもらうことにしました。【↓】

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

1986年1月10日に放送されたドキュメンタリー番組ですが、
その時に録画して繰り返し見た番組です。

「NHKスペシャル」で放送された「手塚治虫創作の秘密」と
「江夏の21球」は気に入っていて、ビデオで販売された時、
画像がキレイだし〜!と、買ってしまったほどでした。

「江夏の21球」のビデオは、森本毅郎さんのナレーションで
野村克也さんの解説という私が気に入っていた「NHKスペシャル」
の番組ではなくて、タイトルが同じで題材も同じだけれど、
別物のドキュメンタリーとして制作されたものでした。

「NHKスペシャル」のほうの内容は、細部にわたって記憶に残って
いますが、今、こうして書いていても、別バージョンのほうは、
いっさい、内容が思いだせないでいます。
それほど、「NHKスペシャル」のほうの「江夏の21球」が
気に入っているんでしょうね〜。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

マイミクシィの仮面次郎さんが、4月5日の日記で、
「手塚治虫・創作の秘密」の見事な紹介文を書かれています。

【マネージャーも担当編集者も入れたことがないという仕事部屋へ
初めてリモコンカメラを持ち込み、手塚先生の壮絶かつ神業的な
仕事ぶりを映し出します。
 3本の連載マンガを同時進行で執筆していくさまはまさに神業ですが、
決してそれを易々とやってのけているわけではなく、自分を追い込んで
苦悶しながら作品を生み出す手塚先生の様子が赤裸々に伝わってきます。

 手塚先生が「最近苦しいのは丸が描けないこと。上へ勢いつけて
上げる線は描けても、そこから下へ持って下りるときペンが震える。
目に見えて震えるんだ。描いていて苦しくてしょうがない。
アイデアだけはバーゲンセールするくらいあるんだが…」と
苦悩を吐露するシーンなど特に印象的でした。】

仮面次郎さん、ラクできました。ありがとうございます〜!
勝手に引用してしまい、申し訳ありません。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

1986年7月20日〜8月31日。
大阪梅田キャッツ広場にて「世界まんが博」というのが開催されました。

大阪中央郵便局の北側に空地があって、劇団四季が、ドーム劇場を
設営された場所ですね。

イベントのスケジュールを知りたくて、会社帰りに、中央郵便局の北側の
狭い通路を歩いていると、まんが博会場のほうから、ひとりで歩いて
来られる手塚治虫さんの姿を発見しました。
ベレー帽をかぶっておられましたが、トボトボ歩いておられて、
一般人に溶け込んでおられて、誰も声をかけていませんでした。

閉じた門の前にスケジュール表があって、翌日の日曜日の
ちばてつやさんのサイン会の告知がありました。

まだ行ったことはなくて、じゃあ、明日行こうと決め、友人を
誘いました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ちばてつやさんのサイン会は、整理券はなくなっていて、我々は、
「手塚治虫の店」に入りました。

と、スケジュール表にはなかったのに、突然、手塚治虫先生が
やって来られて、店内の壁にセットした大きな模造紙に、
マジックインキで、ブラックジャックの絵を描かれたりしていました。

サイン会になって、色紙にサインをしていただきました。

この時、テーブルに向かって座る手塚先生と、その横に立つ私、
お互いの右手がしっかり握りあっている〜!
私の口もとは、緊張のあまり引きつっている〜!
というツーショット写真を、友人に撮ってもらうことができました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ステージのある広場では、告知もされていなかったのに、この日、
手塚治虫さんが舞台上で、大きな模造紙に絵を描かれての
クイズ大会が開催されました。

途中までキャラクターの絵を描いて、会場の子供たちが、何の
キャラクターの描きかけかを答えて、正解者には、その絵が与えられる
というものでした。

子供相手なので、じっとしていましたが、近くの席の女の子が、
「鉄腕アトム」と間違えた時、私は、すかさず、「リボンの騎士」と
答えてしまいました〜!

ステージにあがって、その絵をいただきました。
本能のなせるわざというものでしょうね?

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「手塚治虫の店」の壁に、透明ファイルに1枚ずつ原画を入れて
展示してありました。
30点以上は、あったでしょうか?

手塚治虫さんの描き損じのモノクロの原稿がほとんどで、1点だけ、
「ブラックジャック」のカラー表紙の完成原稿がありました。

それぞれに番号がつけられていて、オークションになっていて、
番号と入札金額を用紙に書き込み、箱に入れ、落札できれば、
後日、連絡がくるというものでした。
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【1番目の画像】は、出品番号27で、もっとも欲しくて、1万8百円と
書いた記憶があります(?)。

下がき用の鉛筆は、水色と黒の2色を使用されていますね。
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【2番目の画像】と【3番目の画像】は、出品番号15で、
上下に続いている 1枚の紙(マンガの原稿の左端を切り取ったもの)
ですが、 スキャナーの都合上、分割しました。
8千円と書いた記憶があります(?)。

2枚重ねた紙を上から両方、カッターナイフで切り取って、もとの紙の
部分に重ねた別の紙を裏からスコッチ・メンディングテープで貼る〜
という手法の切り貼りが、口のあたりにされています。

当初、このテープのノリの変色はなかったのですが、いつのまにか、
こうなってしまいました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

会社で仕事をしていたら、落札できた旨の電話連絡が入り、
勇んで会場の関係者入口を通って、「手塚治虫の店」に向かいました。

「手塚治虫の店」のスタッフのおじさんが、「これだけ払うんなら、
ブラックジャックのカラー原稿を入手できたのに〜」とか
言っていましたが、私にとっては、アシスタントの手の入った
カラー原稿よりも、制作過程の伺える、こちらの原稿のほうが
遥かに値打ちを感じるのでした〜。

友人は、「月刊少年ジャンプ」の読みきりマンガの4分の1ページほど、
ハガキ大ぐらいの宇宙が描かれたコマを3千円で落札していました。

私は、ほかに試しに安く書いて申し込んだものもあったと思いますが、
それはダメでした。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

描きかけて使用されなかった原稿ですが、それでは、描きなおされた
ページは、どんなのだったろう?と、本をあたってみましたが、
見当たりませんでした。

【1番目の画像】は、「週刊少年チャンピオン」に連載されていた
「ミッドナイト」というタクシードライバーが主人公のマンガで、
ブラックジャックとピノコは特別出演です。

このミッドナイトとブラックジャックの共演集が、コンビニの
廉価コミックの「ブラックジャック」の特別編集版として
昨年あたり、刊行されたと思いますが、そこにも見当たりません
でした。

【2番目の画像】と【3番目の画像】は、「ビッグコミック」に連載
された「陽だまりの樹」ですが、同様のシーンがあるかどうか、
私はわからないままでいます。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「手塚治虫・創作の秘密」では、マンションにある手塚治虫さん個人の
仕事場で、ある程度までペン入れした原稿を、スタッフが受け取り、
それを手塚プロの仕事場のアシスタントたちが仕上げていく様子が
伺えました。

かなりのところまで、手塚先生個人で手を入れておられる感じでした。

ここで紹介させてもらいました原稿、【1番目の画像】のものなどは、
その個人の仕事場での段階のものだと思えますね。

【2番目の画像】と【3番目の画像】は、鉛筆の下がきの線が消されて、
着物の模様の線が入っていることから、どのような段階で
中断された原稿かわかりませんが、「手塚治虫・創作の秘密」の
仕事部屋での孤独な様子から、案外、着物の模様の細かい線も
手塚先生自ら描き込まれることがあるのではないかな〜?
と思ってみたりもしているんですが、どうなんでしょう?

………………………………………………………………………………………

以上、読み返すのも面倒なので(汗)、そのまま、全文、ミクシイの
日記を転載させてもらいました。

この日記に対して、マイミクシィの阿津井照さんことマンガ家の
みやわき心太郎さんから次のようなコメントをいただいていましたので、
せっかくなので、それも転載させてもらいます。
ありがとうございました。

●阿津井照  2007年04月28日 15:35
僕も「江夏の21球」は、
元版に惚れて買ってしまいました。(笑)
元版は名作ですよね、
by hitcity | 2008-10-29 21:36 | Comments(0)
咲くやこの花館の立体写真展【後編】      2008.10.25.
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1990年に「花博(何の略称だったでしょうか?)」が
開催された時にできた植物園に、そのとき開通した
地下鉄に乗って、今日の午後から行ってきました。

地下鉄・鶴見緑地駅は、難波駅からは、270円。
30分ほどで到着します。

興味がおありのかたには、たいへん面白い展覧会だと
思います。

明日までなので、御参考になればと、取り急ぎ、写真のみ、
多めなので、ひとワク前からの続きものとして
紹介させてもらいます。

●立体写真展「飛び出しMasse! #6 2008」
 http://www.stereoeye.jp/off/index.html
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by hitcity | 2008-10-25 22:51 | Comments(0)
咲くやこの花館の立体写真展【前編】      2008.10.25.
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by hitcity | 2008-10-25 22:47 | Comments(0)
立体写真展「飛び出しMasse! #6 2008」 案内  2008.10.23.
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この写真は、今年の8月の末、土曜日に、東京・調布の画廊での
畑中純さんの作品展を訪ね、神奈川の蒼天社に泊めていただき、
翌日の日曜日、蒼天社の野谷真治さんと、御近所にお住まいの
誘蛾灯さんと連れ立って、「新宿ロフトプラスワン」での
3D映画などの上映会に行った際に撮った、トイレのドアです。

日本のステレオ写真(立体写真)界を代表されている関谷さんが、
オープニングの映像に写っていて、途中、ゲストとして
ステージに登場されていました。
その写真も紹介させていただきます。

関谷さんの素晴らしい3D映画を拝見することができました。
次に記す大阪の展覧会でも、拝見できると、いいのですが〜。

関谷さんのサイトで、大阪で、
【立体写真展「飛び出しMasse! #6 - 2008」】が
開催されている告知をされていました。
http://www.stereoeye.jp/off/index.html

掲示板では、関谷さんによる次のようなイベント告知も
されていました。

【Re: 立体写真展「飛び出しMasse! #6 2008」 案内

本日から大阪で開催の「飛出しマッセ」ですが、
私もZalman製22インチ3Dモニターを利用して、
3D動画の展示をおこないます。
(展示品を設置いただいた花火フリークさん、岩田さん、
有難うございました)
私は、23日午後〜25日の間、会場に居る予定です。
どうぞ、遊びにきてください。
■期間:2008年10月21日(火)〜26日(日)
■時間:10時〜17時(入館は16時半まで)
■場所:大阪−咲くやこの花館
(2F フローラルサロン)

また、10月26日(日)には、大阪でのステレオ撮影会を
計画しています。
朝8時半集合、心斎橋〜道頓堀〜通天閣→天保山(iMAX鑑賞)、
午後3時解散の予定です。
参加希望の方は、メール等でご連絡くださいませ。】

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

今度の土曜日は、映画の「ICHI」が公開されるので、それを
観に行こうかな〜と思っていたところ、「大阪ミナミ映画祭」の
チラシを見たら、道頓堀のトリイホールで、春野恵子さんの
活動弁士による「御誂治郎吉格子」の上映があることを知り、
一日限りのイベントなので(午後3時と5時と7時の回あり)、
そちらに行ってみようかな〜とも思っていました。

昼過ぎ、立体写真展に行き、夕方、「御誂治郎吉格子」という
計画でいこうかと、いまのところは、思っていますが〜。
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by hitcity | 2008-10-23 22:02 | Comments(0)
10/19・日【3】ジュンク堂書店なんば店→高島屋なんば店。
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初めて「大阪ミナミ映画祭」に行ったことは、昨年の10月25日の
ブログ  http://hitcity.exblog.jp/6679867
に書いていますが、その際、アンケート用紙に、希望上映作品として
谷崎潤一郎さんの小説の映画化作品と記入しました。

今年のチラシが郵送されてきましたが、なんとっ!
「谷崎潤一郎の世界」という特集になっていました。

これは、行かねば〜!
と、きょう、行ってきました。

昨日の土曜も仕事で、ちよっと、しんどいので、文章は、いずれまた
というつもりで、また、写真のみ紹介させてもらいます。

タワーレコードなんば店を覗いたあと、ビックカメラなんば店内の
マクドナルドに寄り、そのあとトイレに向かったら、その前で
若い女性から声をかけられて、びっくりしましたが、
昨日も職場で会っていた同僚でした。
ちょくちょく、そんな偶然もあるものですね〜。

今から500円で映画を観てきます〜と行って、別れたのち、
ビックカメラ横の古本屋の店先の均一本コーナーを覗き、
1300円で8册購入しました。

「谷崎潤一郎集」の(一)と(二)の収録作は、全部読了して
いましたが、1册100円なので、つい、購入。
(二)は、「細雪」で1册、それで100円とは、安いっ!

ふたワク前からの続きものです。
よろしくお願い致します。

(2008.10.19.記)
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by hitcity | 2008-10-19 22:20 | Comments(0)
10/19・日【2】大阪ミナミ映画祭で「細雪」を観る。
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by hitcity | 2008-10-19 22:12 | Comments(0)
10/19・日【1】タワーレコードなんば店→天地書房の均一棚。
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by hitcity | 2008-10-19 22:01 | Comments(0)
10/13(月・祝) バンド・デシネの歴史と展開展(京都)
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by hitcity | 2008-10-15 22:53 | Comments(0)
10/13(月・祝)・マンガVSバンド・デシネ?!(2)
●京都国際マンガミュージアム
http://www.kyotomm.com/2008/09/bande_dessinee.php#kanren
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by hitcity | 2008-10-15 22:35 | Comments(0)
   

高木ひとしのブログです。ツイッターもやっています(高木ひとし@ hithitcity )。連絡事項のあるかたは非公開チェックのうえコメント欄を利用していただくかツイッターでお願い致します。
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