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> メモ帳
<   2009年 09月 ( 26 )   > この月の画像一覧
携帯電話からの書き込みです。
「あなたが聴きたい!歌の2時間半SP」というテレビ番組を観ています。

午後9時開始の番組の1曲目が、松田聖子さんの「風立ちぬ」。

数ある聖子ちゃんの歌の中から、この曲が選ばれたのは、もしかして、この番組の製作者は、大瀧詠一さんのファン?と思って観ていたら、安住アナウンサーが、自分が歌うつもりで大瀧詠一さんが作ったものの、女性が歌うほうがいいだろうと思い、太田裕美さんが歌うことになったと説明、太田裕美さんが「さらばシベリア鉄道」を歌うという流れになっていました。

やっぱり、大瀧ファンだったんですね〜。

アルバム「ロングバケーション」発売の頃、大瀧さんのコンサートに太田さんがゲスト出演。
この曲を歌われるのを、大阪厚生年金会館大ホールで拝見したことがあります。

この時のステージで、大瀧さん、曲の途中で、気に入らないと、そこで取りやめ、もう一度、はじめからやりなおすということを繰り返しておられました。

ドラマーに、早い、早いっ!と怒ったりしているのも面白かったです。

できる限りの完成度を目指すお気持ち、よくわかります。

1コママンガ専門誌「EYEMASK」の39号用のマンガ、4点、今日、キンコーズでプリントしてきました(相変わらず、自宅のプリンターは故障のままです)。

いつも行く心斎橋店が閉鎖されていて、移転したという本町店まで、地下鉄1駅店分、歩きました。

で、プリントを確認しましたが、手直ししないといけない箇所、けっこう、あります。

いつもいつも、最終通知でいただくハガキの文面、今月末しめきりですが来月上旬までなら待ちます、の野谷真治編集長のお言葉に、今回も甘えさせていただきます〜(汗)。

最終、日曜日までには送ります。
よろしくお願い致します。
by hitcity | 2009-09-30 22:43 | Comments(0)
あの夏の日の大和川(2009.8.1.)      9.27.
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今日は、今月末しめきりの1コママンガ専門誌
「EYEMASK」用のマンガを、部屋にこもって
描いています。

ちょっと、ひと休み。

気晴らしに、ブログの更新をしようと思いましたが、
文章を描く余裕はありません。

もともと、たいしたことは書いていなくて、
写真だけでも見ていただければ、幸いです〜
という姿勢でやっています。

いつのまにか、タイトルに「写真帳」も付いて
いますし〜。

パソコンにデータ保存している画像から、適当に
選んでみることにしました。

8月1日、住吉大社を出発した御神輿、大阪市と
堺市を隔てる大和川(やまとがわ)で、堺市の人たちに
御神輿を引き渡し、それが、堺市のほうに上陸していく
様子を撮ったときのものです。

けっこう、まだ暑くて、いま、部屋のエアコンの冷房を
入れています。

こういう暑さの際、眺めていただくと、丁度いいのでは?
と、この写真を選んでみました。

マンガ製作に戻ることにします。

では、また〜。
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by hitcity | 2009-09-27 16:22 | Comments(3)
Captain Hate and The Seasick Sailors(心斎橋クアトロ)
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2009年9月22日(火・祝)。

第4回「OCAT」市民フェスティバルのあと、ジュンク堂書店などを
まわったあと、心斎橋のクラブクアトロに。

開場が、午後5時で、その10分ほど前に到着。

ムーンライダーズのコンサートの場合、整理券順に、階段に、
ずらりと入場待ちで並ぶのですが、今回は、メンバーとしては、
鈴木慶一さんだけなので、入口あたりで、待機することと
なりました。

でも、ムーンライダーズのコンサート会場で、昔から
よく見かける人が、目につきました。

ムーンライダーズのコンサート会場で、必ず、馴染みのかたと
挨拶をされている、ムーンライダーズのコピーバンドをされている
架空楽団さん、今回も、すぐ近くで見かけました。

マイミク(ミクシィの友達グループ)のかたでもあり、
日記にコメントをいただいたりのやりとりはさせて
もらっているのですが、声をかけさせてもらったことは
ありません。

私は、昔からのムーンライダーズファンではありますが、
現在のムーンライダーズ情報に精通しているわけでもなく、
音楽関係には疎くて、遠慮してしまうんですね〜。
f0151647_1747503.jpg

今回のコンサートは、7月に発売された
「シーシック・セイラーズ登場!」(鈴木慶一)に
合わせたものですが、そのCDを聴いていませんでした。

発売当初、CD店に買いに行ったのですが、通常盤と
初回限定のDVD盤のふたつが置かれていて、現在、
経済状況が悪い私は、ムーンライダーズのファンクラブ
限定のDVDも申し込んだことがあるので、当然、
DVD付きを、そく購入すべきだったのですが、その時、
迷ったままになっていました。

新しいアルバムに合わせたコンサートの場合、先に購入して
聴きこんで予習しておかないと、コンサートに付いていけず
楽しめないということがあるのですが、テレビで、鈴木慶一さんが
今回のアルバムは、ロックミュージカルです、と言っておられるのを
聞いたことがあり、それなら、ナマのステージで、初視聴という
ことで挑もうと思いました。
映画を観る前に、サントラ盤は聴かない、という決意と同じですね。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

そういえば、昨年3月に、同じ心斎橋クラブクアトロで、
同じくプロデューサーの曽我部恵一さんと出演されたコンサート、
前作のアルバム「ヘイト船長とラヴ航海士」に合わせたもの
でしたが、その際も、会場で、そのCDを購入しました。

普及版で、そのあと、しばらくしてから行ってみたタワーレコードで
初回限定の紙ジャケット盤を販売されているので、ありゃりゃ!
と思いましたが、まぁ、聴けたらいいので、その場合は、
こだわりはありませんでした。

半年間ほど、このアルバムばかり、繰り返し繰り返し
聴いていました。

それまでの3カ月ほどは、一昨年の年末に発売された
シネマの「CINEMA RETURNS」ばかり、毎日、毎日、
繰り返し聴いていましたが、鈴木慶一さんのプロデュース
作品でした。

どれだけ、鈴木慶一さんと気が合うんやぁ〜!
と思ってしまいますね。
f0151647_17483139.jpg

整理券番号は、42番でしたが、同じ番号が、3種類ある
とかのことで、入場は、最後尾のほうでした(このチケットは
ファンクラブ先行予約もなく、買ったのも、発売後、かなり
経ってからでした)。

ロビーで、CDが販売されていて、ムーンライダーズの
新しいCD「Tokyo7」もステッカー付きで売られて
いましたが、迷った結果、サイン色紙付きで、限定DVD付きの
「シーシック・セイラーズ登場!」のほうを、
まず買うことにしました。

中央に3列ほどの席が並び、その両サイドに、5席ずつ
3列ほどの席があります。
その左側サイドの最前列に座りました。

通路を隔てた中央の席、私から2人目に、架空楽団さんが
座っておられました。
どういうわけか、いつも、席が近いですね〜。

前に誰もいなく、心斎橋クラブクアトロは、客席のすぐ前から
ステージですので、ロックミュージカルの世界に、何に
邪魔されることなく、すんなり入り込むことができました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

1曲目を聴いた時から、すばらしいっ!と感激し、
このCDを買って、よかったぁ〜!と安心しました。

ステージの私の目の前には、ステージでは左端に位置する
キーボード奏者のOcean Childさんがおられて、
それが、かわいい!

アルバム・ジャケットでは、どぎつい化粧、海賊ふうで
ありますが、薄化粧で、地下鉄サムふうのイデタチ
(大きな帽子で、チャップリンの映画「キッド」の
少年ふうとでも申しましょうか)は、可愛いっ!

去年の前作のコンサートにも出演されていたようですね?

上野洋子さんというかたで、ムーンライダーズ関係を好んで
いたら、今まで、知っていて当然だと思うのですが、
音楽関係自体には疎くて、気がつかないで、過ごしていました。
今度、CDを買ってみようと思いました。

Ocean Childさんばかり見ていたような気が
しますが、鈴木慶一さんたちも、曲に合わせて、帽子を
変えてみたり、工夫の多い、ロックミュージカル。

大阪でも、こんなオシャレな世界を味わうことが
できるのか〜っ、という感慨があったりもしました。
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2度のアンコールあって、終了は、午後8時8分。

心の底から楽しむことのできたコンサートでした。

心斎橋クラブクアトロから階下に降りた出口あたりで、
架空楽団さんたちが、満足そうな表情で、寄り集まって
おられました。

DVDの鈴木慶一初監督作品は、難解ですが、このロック
ミュージカルのストーリー自体、次の画像で紹介しますが、
ややこしいですものね〜。
f0151647_17502547.jpg

この日から、繰り返し繰り返し、このCDを聴いています。
また、何カ月も、それが、続くのかなぁ〜?
by hitcity | 2009-09-26 17:51 | Comments(0)
9/22=1★★ジュンク堂書店・ナンバ店から     9.25.
f0151647_2228372.jpg

地下鉄・四つ橋線のナンバ駅の改札口から、この暗い通路を
抜けるとOCATがあります。

その横に、ジュンク堂コミック専門店につながる通路が
できました。

阪神電車が延びて、近鉄電車とつながり、そのナンバ駅も
すぐ下にあります。

尼崎からナンバにやって来られる人(例=屋我平勇さん)とは、
そのマンガ売場で待ち合わせするのが、いいかもしれませんね。
f0151647_2229339.jpg

第4回「OCAT」市民フェスティバルのステージ終了後、
しょうゆさんは、メンバーの皆さんとの、このあとの行動次第で
どうなるかわからないけれど、うらたじゅんさんの展覧会に
行こうと思っていると言っておられました。

うらたじゅんさんの展覧会に行かれたようで、うらたじゅんさんの
ブログに、その時のことが書かれていました。

http://junmilky.exblog.jp/10260779/

私は、しょうゆさんたちが楽器を持って、その場を離れられた
あとも、少し、ステージを拝見したりしていました。
f0151647_22303467.jpg

知らない間にOCATの隣にホテルができていて、更に
その隣にできたビルに、ジュンク堂書店が入っているよう
でした。

1階の玄関から入りましたが、1階と2階は、「ダイキ」という
ホームセンターでした。

ホームセンターは、自動車がないと不便な場所にけっこう
ありますが、こうして、地下鉄の駅をあがってすぐの場所に
あるのは、ありがたいですね。
 
3階に、かなり広いジュンク堂ができていて、雑誌コーナーが
広く、たとえば、美術関連の雑誌なら、横に広く、ずうっ〜と
続いている感じで、探しやすいです。

雑誌コーナーは充実しているように思いました。

例えば、「月刊ダイバー」の表紙に、南海キャンディーズの
しずちゃんが起用されているなんていうことは、ほかの
書店だったら、気づかないところでしょう。
f0151647_22341912.jpg

コミック売場は、地下1階にあるとのこと。

で、地階におりると、スーパーマーケットの「ライフ」の
食品売場と隣接していました。

ナンバの地下鉄の駅下車すぐにスーパーの食品売場があると
いうのも画期的でしょう。

「ライフ」は、南大阪に多いのかな?
日雇い派遣で、本部の冷凍室で、精肉をパック詰めする仕事を
したことがありました。
脂身を見せないようにするのがコツでした。
 
以前、難波店だったジュンク堂書店が、千日前店と改称
されましたが、こちらに難波店ができたからなんですね。

地下1階のコミック専門店は、千日前店より品揃えは
多いように思いましたが、どうなんでしょう?

日本のマンガの英語版や、マンガ技法の入門書の類いも、けっこう
数が多いです。

青林工藝舎の本などは、「サブカルコミック」というコーナーに
納まっていました。

「アックス」が、第2号から最新号までの全号、最近の号なら
3册ほどずつが棚に納まっていました。

北冬書房の本がなかったのが残念でした。

蒼天社の「EYEMASK」も、なかったですね〜。

「忍者武芸帳」の復刻版の第1巻を購入するつもりでいましたが、
見つかりませんでした。
by hitcity | 2009-09-25 22:35 | Comments(0)
9/22=2★★ジュンク堂書店・千日前店へ     9.25.  
f0151647_2221919.jpg

で、結局、ジュンク堂書店の千日前店へ。

小学館クリエイティブの「忍者武芸帳」(白土三平)は
見当たらず、青林工藝舎の「たばこ屋の娘」(松本正彦)を
購入しました。

1册置いてあった「EYEMASK」(38号)は、
なくなっていました。

「藤子・F・不二雄複製原画展」は、「オバヶのQ太郎」などの
複製原画が4点と、トキワ荘時代のFさんの写真など4点ほど
展示されていますが、実質は、藤子・F・不二雄作品集
販売コーナーという感じですね。

狭いスペースですし、原画展というイメージで来られると、
こんな規模?と思ってしまうのでは。

このスペースでは、よく、古地図の販売をされていました。

書店のそのスペースが登場する小説が、サイン入りで、当の
この書店で販売されていたので購入したことがあります。
f0151647_2221456.jpg

「その街の今は」(柴崎友香)新潮社。

【「昨日、バイト帰りにジュンク堂に寄ったらフェアーコーナーの
片隅で昔の絵はがきを売っていて、三十枚ほどがひと束で八百円と
いうのが高いような気もしたけれど買ってしまった。】

と、最初のほうに、いきなりジュンク堂の千日前店(当時は、
ナンバ店と言っていました)が出てきました。

主人公の女性が、昔の大阪の風景の写真に興味を抱いたきっかけとして、
大学のとき、地理学の授業を取っていて、その時にみた空中写真が紹介
されていました。

【空中写真は、少し角度をずらした二枚の写真がほぼ重なり合うように
撮られている。それを、ステレオグラムという一時流行ったなにかの形が
浮かんでくる絵のように寄り目にして見るか、専用の立体鏡で見ると、
写真の中の街が立体的に見える。実際よりも強調されて見えるその立体感
というのは、驚くほど鮮明で迫力があり、自分が今その街の上空にいる
ように見えて、作業そっちのけでずっと覗いていることも多かった。】

立体写真愛好家としては、嬉しい描写でした。

古本とかレコードとか仕入れてネットオークションに出している青年との
やりとりで、

【「そういうの、お金になるの?」
 「今までの最高は、百円が一万円やな」
 「ほんまに? 万馬券やん」
 「上村一夫って知ってる? そいつが歌っているレコードを
  マニアが競り合って。それ以降そんなええ話はないけど。
  まあ、小遣いかせぎやな」】

なんていうところも、楽しめました。

今は、新潮文庫になっています。

340円ですので、書店で何か買おうかと迷った際には、
買っていただきたいなぁ〜なんて、人に勧めて、勝手に応援したく
なってしまうような、好きな小説です。
f0151647_22565793.jpg

ジュンク堂書店・千日前店の前は、なんばグランド花月前でも
あります。

「スマイル」のウーイェィ・ヨシタカさんが、サインをされていました。

「コミックヨシモト」が創刊された際、スマイルのおふたりと
シャンプーハットのおふたりに、この同じ場所でサインして
いただいたことがありました。
f0151647_22233463.jpg

f0151647_22234897.jpg

このあと、私は、心斎橋クラブクアトロで、鈴木慶一さんたちに
よる素晴らしいコンサートを拝見することになりますが、そのことに
ついては、いずれ、また〜。
by hitcity | 2009-09-25 22:26 | Comments(2)
9/22=1★第4回「OCAT」市民フェスティバル 2009.9.23.
f0151647_1123698.jpg

「感勘倶楽部」は、左のおふたりで、
同じノコギリ音楽教室の生徒とのことです。
f0151647_11232217.jpg

しょうゆさんが、テルミンを演奏されていました。
テルミンの生演奏を拝見するのは、初めてのことです。
f0151647_11234279.jpg

私が、唯一、英語の歌をうたえるのは、
「スカボローフェア」かな?

ノコギリで、この曲を演奏されているのを聴いていたら、
カラオケとして歌えそうな気がしてきました(?)。
f0151647_11241194.jpg

終了後、しょうゆさんが、挨拶をしに来てくださいました。

その様子は、上の写真の球体の中に。
by hitcity | 2009-09-23 11:24 | Comments(0)
9/22=2★第4回「OCAT」市民フェスティバル 2009.9.23.
f0151647_1121509.jpg
f0151647_11215229.jpg
f0151647_1122133.jpg
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by hitcity | 2009-09-23 11:22 | Comments(0)
0CATの「感勘倶楽部」告知
▼ひとワク前の予定表、しょうゆさんが出演されるのは、
 今日、22日だけで、23日には出演されないという
 連絡を、メールで、しょうゆさんからいただきました。

 今日、覗きに行ってみようと思います。

このブログ、一日に閲覧されたかたの人数を知ることができますが、
先週からの分は次のとおりです(今日の分は午前11時半現在です)。
 
    日・ 月・ 火・ 水・ 木・ 金・ 土
先週・82・42・28・24・23・33・36
今週・36・121・12

今までの最高は、天保山のサントリーミュージアムでの「安藤忠雄展」に
ついて書いた際、150人近くおられた時だったと思います。

「安藤忠雄」で検索して、ブログを見てまわられているかた、けっこう、
居られるんですね〜。

昨日の121人は、それ以来のことですね〜!

というか、100人を越えたのは、その2回だけのような気がします。

うらたじゅんさんの展覧会会場で、名刺を交換させていただいた
かたがたが、それを見て、ここを覗いてくださったのかな?
ありがとうございます。

でも、4人だったはず〜。

うらたじゅんさんの人気のおかげでしょうね。
by hitcity | 2009-09-22 11:22 | Comments(0)
「続・決してご遠慮はありません展」「感勘倶楽部」御案内 
f0151647_10495357.jpg

ノコギリ奏者の しょうゆさんが、
続「決してご遠慮はありません展」の案内を送って
くださいました。
f0151647_10501634.jpg

●8月23日のブログ
http://hitcity.exblog.jp/11789227/

で紹介させていただいた、OCATでのステージの予定の
ことも教えてくださいました。

その時、私は、うらたじゅんさんの「路地裏展覧会」会場に
おける、お月見の会、仕事のため行けないように書いて
いましたが、都合がつきましたので、受け付け締きり間際に
なって、申し込むことができました。

【この次のワクから、連続6ワク分、その報告を
させていただいています。】 ↓
f0151647_10503372.jpg

これは、映画「カムイ外伝」のパンフレットからです。

テリー伊藤さんかな?と思いながら見ていた人物、
PANTAさんでした。

この1カ月ほど、PANTA&HALのライブアルバム
「TKO NIGHT LIGHT」ばかり聴いています。

名曲「つれなのふりや」は、安土桃山時代の謡曲の歌詞を使用
されているそうで、この映画も時代劇なので、それだったら、
劇中で歌っていただきたい気がしました。

心斎橋のビッグ・キャットで、PANTAさんと鈴木慶一さんの
コンビによるステージを拝見、また、そのコンビでのライブ盤も
出ていますが、おふたりの「つれなのふりや」も素晴らしいです。

鈴木慶一さんと言いますと、ムーンライダーズですが、
今日21日の午後1時5分から再放送されるNHK総合テレビの
ドラマ「お買物」で、曲が流れるシーンがあったそうです。

興味がおありのかた、おられるかどうかわかりませんが、一応、
ご報告まで〜。

「カムイ外伝」の映画自体は、つまらなかったですが、
パンフレットは、忍者好きにとっては、なかなか値打ちが
ありました。
800円(倖田來未さんのCD付きの限定版は、1200円
とのことです)。
by hitcity | 2009-09-21 10:50 | Comments(0)
9/19=1★路地裏お月見ごっこ会      2009.9.21.
f0151647_10471994.jpg

9月19日(土)の午後7時からの、うらたじゅんさんの
「路地裏展覧会」お月見の会、会場に、午後6時半頃に
到着しました。

インターネットの地図検索をして、地下鉄・四つ橋線の
本町駅から、徒歩5分にあるという(もっと近いですね)
「ミリバールギャラリー」に向かいました。

地図検索の目的地の旗の立っていた場所を目指して到着。

この上の写真は、帰る際、午後9時20分頃に撮ったものですが、
こちらから入りました。
f0151647_10474429.jpg

細い通路、屋根の上をまたぐ階段の通路、秘密基地を
歩くような気分で、ギャラリーの中に到着しました。
f0151647_10482129.jpg

by hitcity | 2009-09-21 10:48 | Comments(0)
   

高木ひとしのブログです。ツイッターもやっています(高木ひとし@ hithitcity )。連絡事項のあるかたは非公開チェックのうえコメント欄を利用していただくかツイッターでお願い致します。
by hitcity
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