> カテゴリ
> 以前の記事
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
> お気に入りブログ
> 最新のコメント
淀川さんぽさんの訃報を知..
by 田中平吉 at 19:18
あの事件、ちらっと、大見..
by 入江 at 14:59
EYEMASK54号と展..
by 野谷 at 19:49
こんにちはペコです♡ ..
by ペコ at 17:59
EYEMASK54号分の..
by 野谷 at 09:47
すずきおうじといいますw..
by hitcity at 17:33
あかーん゜゜(´O`)°..
by ペコ at 09:31
努力は報われる~wwww..
by ペコ at 00:11
感動は届く~wwwwwwww
by ペコ at 12:32
「EYEMASK」のご紹..
by 野谷 at 04:30
> メモ帳
<   2009年 12月 ( 47 )   > この月の画像一覧
11/29=3★住吉っさんの元禄時代絵巻    2009.12.12.
f0151647_15551215.jpg
f0151647_15552245.jpg
f0151647_15553556.jpg
f0151647_15554949.jpg
f0151647_1556140.jpg

by hitcity | 2009-12-12 15:56 | Comments(0)
11/29=4★住吉っさんの元禄時代絵巻    2009.12.12.
f0151647_15531390.jpg
f0151647_15532440.jpg
f0151647_15533471.jpg
f0151647_15534464.jpg
f0151647_15535546.jpg
f0151647_1554784.jpg

by hitcity | 2009-12-12 15:54 | Comments(0)
11/29=5★住吉っさんの元禄時代絵巻    2009.12.12.
f0151647_15505477.jpg
f0151647_1551635.jpg
f0151647_15511816.jpg
f0151647_1551312.jpg
f0151647_15514585.jpg
f0151647_1552054.jpg

by hitcity | 2009-12-12 15:52 | Comments(0)
「EYEMASK」(No.39)が届きました。  12.11.
京都国際マンガミュージアムには、あさっての日曜日に行く
ことにしました。
f0151647_18312393.jpg
f0151647_18313468.jpg

1コママンガ専門誌「EYEMASK」の新しい号(No.39)が、
今日、届きました。

http://www002.upp.so-net.ne.jp/sohtensya/

イラストレータのソフトのペンツールで描いたマンガで、CD-Rに
保存したデータを郵送という方法をいつもとらせてもらっています。

メールで画像を送付という方法もあるでしょうが、私のパソコン事情に
よって、そのようにさせてもらっている次第です。

パソコンのペンツールで作成の際、設定ミスをしていて、線が消えて
いたり、消したはずの線が出ていたりする場合が、しばしばあって、
掲載誌を見る際、緊張してしまいます。

今回も、描いていたはずの線が消えている部分があって、
また、ミスしたぁ〜(汗)と思ったのですが、返却されてきたCD-Rに
保存したデータを確認してみたら、ちゃんと黒い線で存在していました。

ただ、消えた線には、ロックをかけて解除しないまま、保存して
いました。

パソコン教室で、イラストレータを習ったのは、ずいぶん昔のことで、
忘れていることが多いのですが、ロックした線は、印刷されない場合が
あるということだったのでしょうか〜?

もしかしたら、基本中の基本として、教わっていたのかも、
しれませんね〜(汗)。

まぁ、意図的にやっていると受けとめることができないこともない
箇所なので、気にしないことにします。
皆さんも気にしないようにしてくださいね〜。

今後は、気をつけます〜。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

今回は、政治家の似顔絵を、15人、描いています。

唯一の女性が、石川選挙区から出馬された田中美絵子さんでしたが、
特徴が印象に残るところのない美人だったので、似顔絵として
描きにくかったです。

この人の経歴に、映画でヌードになったということがあって、
そのことに対して、
「厳しい経済状況の中で、生きるためにいろんなことに挑戦した」
「社会的弱者の目線に立ったぬくもりのある政治をしたい」
と、テレビ画面で語っておられるのを見て、なんと、けなげな
娘さんなのだろう〜と、応援したい気持ちになったものでした。

でも、いまは、貧しさのため、いやいや裸を人目にさらすという
時代なのだろうか? という疑問が生じたりもしました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

私がステレオ写真(立体写真)撮影に熱中していたころ、
東洋ショーというヌード劇場で、撮影会があるというので、
参加したことがありました。

デジタルカメラの普及以前で、ヌード劇場のロビーに、写真の現像を
請け負う業者が待機していました。

私は、立体写真のため、スライド用のフィルム(リバーサル・フィルム)
を使用していたので、普通に、カメラのキタムラで現像を頼みましたが、
ちゃんと、ヘアヌードが現像されてきました。

AV女優の日吉亜衣さんが、1眼レフカメラをバーの上で
2台並べた状態の私のステレオカメラを指さして、
「わぁ、すごいカメラ〜! レンズが、ふたつも、あるぅ〜」
と言っていました。

ナンバのレコード店「十字屋」でキャンペーンをされていた歌手の
田端義夫さんを、このカメラで撮らせてもらったとき、
バタヤンも、「そのカメラ、どないなってまんねん〜」と
言っていました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

そのときの東洋ショーの撮影会の際、翌週の日曜日、松屋町
(まっちゃまち)にある、ケーブルテレビのアダルトチャンネルの
スタジオで、AV女優の撮影会が開催されるというチラシが配布
されました。

東洋ショーでは150人ほどの参加者がいましたが、翌週、その中から
15人ほどが、そのスタジオにやって来ていました。

契約上、AV女優の撮影会はできなくなったとのことで、詰めよる
参加者に、受付の女性が、いまから、女の子、呼びますから〜と言って、
「○○ちゃん、すぐ、来てくれへんかな〜」と、電話をかけていました。

その時、ベッドが設置されたそのスタジオの壁に、「AV女優養成講座」
の受講生募集の貼り紙があって、夜間における、何十時間かの
カリキュラム表が載っていました。

そのように、AV女優の志願者がいるような時代に(いたのか〜?)、
田中美絵子さんは、なんと純情な女性なのだろう〜と思った次第です。

結局、私は、そのスタジオでの撮影会には参加することなく、帰宅
しました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

週刊誌で、田中美絵子さんが出演された映画の、その場面が
掲載されているのを見て、びっくり!

私は、その映画、観ているじゃないですか〜!

ミニシアターのテアトル梅田で、主演のリリー・フランキーさんの
トークショー付きで拝見しました。

リリー・フランキーさんは、
「皆さんが持っているビデオカメラのほうが高いと思いますよ、
そんな普通のホームビデオのカメラで撮影されました」と
言っておられました。

照明など、ちゃんとされれば、そのようなカメラで撮っても、
ちゃんとした映画の映像になるのだなぁ〜と、感心したものでした。

アフレコは、石井輝男監督の自宅で行ない、録音中、隣の部屋に
ふせておられる石井監督の咳き込む音が入ると中断されたりした
そうです。

お金のためヌードになる〜という感じの映画では、ないじゃない
ですかぁ〜!

私だって、石井輝男監督作品に出ることができるなら、ヌードに
なりますよ〜(汗)。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「今日は、予告編、上映されないんですか? 残念ですね〜! 
本編より予告編のほうが面白いほどなんですが〜」
と、リリー・フランキーさんが言っておられた、その予告編、
現在も、インターネットで拝見することができます。

予告編には、田中美絵子さんが登場されている場面も入っています。

でも、気味の悪いものが、お嫌いなかたは、見ないほうがいいと
思います。念のため。

●石井輝男監督「盲獣VS一寸法師」・予告編
http://www.fjmovie.com/ishii/mojuvs/mojuvs.htm
by hitcity | 2009-12-11 18:32 | Comments(0)
12月12日・13日の京都国際マンガミュージアム   12.10.
f0151647_18455956.jpg
f0151647_18461778.jpg

今度の土曜日と日曜日、京都国際マンガミュージアムで、
1コママンガ関係のイベントがあるようです。

蒼天社の野谷真治さんから、1コママンガ専門誌「EYEMASK」の
原稿依頼を受けてから、知らん間に、1コママンガ家になった感じ
なので、行ってみようかな〜と思っています。

私が生まれて初めて収入を得たのが、中学3年生の時で、1コママンガの
原稿料だったので、もともと、1コママンガ家だったと、言えなくは
ないような〜?

当時は、連載されていた手塚治虫さんのマンガが目当てで、新聞は、
親に頼んで、サンケイ新聞と赤旗(日曜版)をとってもらっていました。

サンケイ新聞の関西版では、毎週テーマを決めて1コママンガの募集が
あって、「コマーシャル」というテーマの時、三島由紀夫さんが
演説しているあの場面の絵を描き、三島さんが、
「本を読むなら、三島の小説!『豊穣の海』堂々、完結!」
と叫んでいるという内容で送りました。

応募数は110ほどと書かれていた記憶があります。
そのうち4作が掲載され、賞金は、2000円でした。
現在なら、いくらぐらいになるのかな〜?

兄が、「三島ファンは熱狂的な人が多いから、怒られるで〜」
と言っていた記憶もあります。
どうも、すいません〜(汗)。

その時、選考をされていたのが、大学生だった、現在は1コママンガ家の
篠原ユキオさんだったということを、何かで読んだ気がするのですが、
どうだったのでしょうか〜?

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

イベントは、両日あるのですが、2日つづけて京都に行くのも
しんどい気がして、どちらに行こうか?と思ってみたりしています。

日本マンガ学会の関西支部会からのお知らせのメールを、会員では
ないのですが、たまに例会に参加させてもらっていたので、
お送りいただいているのですが、日曜日、フレデリック・ショットさんが
京都国際マンガミュージアムに来られて懇談会が開催されるとの
情報を入手いたしました。

懇談会は、午後4時からとのことで、日曜日のワークショップは
午後5時までなので、重なってしまいますが、フレデリック・ショット
さんは、午後3時から館内を見学にまわられるということなので、
イベント同士で合流することがあったりすると、いいのですが〜。

フレデリック・ショットさんの上の画像の2册は、発行当時に購入して
いました。

英語のほうの本では、日本のマンガの擬音の紹介のページで、
川崎ゆきおさんの猟奇王シリーズの中から、1コマが転載されて
いました。

コップの中のコーヒーにミルクを入れる際の「スロン」のコマでした。

赤瀬川原平さんも、川崎ゆきおさんの「スロン」をマンガの中で、
題材にされていたことがありましたね。
「月刊漫画ガロ」に連載されていた「虚構の神々」だったと思います。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

フレデリック・ショットさんの懇談会には、京都で手塚治虫さんの
ファンクラブの会長をされていた石川栄基さんもお越しになられる
そうです。

川崎ゆきおさんを誘って、宝塚ホテルでの「手塚治虫フォーラム」
というのに参加したことがあって(その時、川崎ゆきおさんが
石ノ森章太郎さんと握手していたエピソードについては、
小山昌宏さんから原稿依頼を受けました「まぐま」の
「石ノ森章太郎特集」に書くつもりですので、お楽しみに〜)、
宝塚ホテルから手塚治虫記念館に向かう道中、私はファンクラブの
会員でもなく初対面のつもりでしたが、石川さんから、
「昔から、手塚治虫さんのイベントで、よく、見かけますね」と
声をかけられたことがありました。

まぁ、そんなわけで、日曜日に行くほうがいいかなぁ〜。
土曜日も行ってみたい気もしますが〜。

行こうと思われているかた、おられましたら、連絡ください。
野谷さんは、来られないのかな?

企画展のほうは、「EYEMASK」に寄稿されているかたが、
たくさん、参加されていますね〜。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

↓ 【京都国際マンガミュージアムのホームページから
   転載させていただきます。】

漫画で平和を考える。
「Peace Cartooning in Japan」プロジェクト

国際シンポジウム & ワークショップ & 展覧会
漫画家の目から見た日本、世界、地球

「京都国際マンガミュージアム」ではこのたび、
世界のジャーナリズムで活躍する漫画家とともに、
漫画/カートゥーン(諷刺画)を通して平和や人権について考える
プロジェクト「Peace Cartooning in Japan
(ピース・カートゥーニング・イン・ジャパン)」プロジェクトを、
下記の通り実施いたします。このプロジェクトに賛同する漫画家たちは、
ジャーナリストの視点を備え、批評精神を表現する
「エディトリアルカートゥーン」と呼ばれる風刺漫画の描き手です。

これらの漫画家たち自身が参加する国際シンポジウムや、展覧会、
ワークショップを通して、グローバル化の進む時代の国際的諸問題に
理解を深める機会にしていただきたいと思っています。

Peace Cartooning in Japan
(ピース・カートゥーニング・イン・ジャパン)
このプロジェクトは、表現の自由、および平和と人権について、
世界中の漫画家が、その立場から市民に呼びかける機会として
始まりました。社会に警鐘を鳴らす役割を担うべき風刺漫画家が、
市民とともに、グローバル化の進む時代の国際的諸問題に理解を
深める機会になるでしょう。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Ⅰ.国際シンポジウム
漫画家の目から見た日本、世界、地球
      〜世界の漫画で何が描かれているか

プロジェクトに賛同した世界各国の漫画家自身が、上記テーマで報告、
議論します。

日時2009年12月12日(土) 午後2時〜5時
会場京都国際マンガミュージアム 1階 多目的映像ホール
料金無料
※ミュージアムへの入場料は別途必要です
定員200名 (申込不要、先着順)

出演イゼル・ロゼンタール Izel Rozental (漫画家) [トルコ]
パトリック・シャパット Patrick Chapatte (漫画家) [スイス]
山井教雄 (漫画家) [日本]
武田秀雄 (漫画家) [日本]
横田吉昭 (漫画家) [日本]
篠原ユキオ (漫画家、京都精華大学マンガ学部教授) [日本]

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Ⅱ.ワークショップ
漫画家の目から見た日本、世界、地球
            〜日本のMangaとともに

「漫画家の目から見た日本、世界、地球〜日本のMangaとともに」という
テーマで、出演者と参加者がその場で絵を描く。出演者による
似顔絵コーナーも予定。

日時2009年12月13日(日) 午後2時〜5時
会場京都国際マンガミュージアム 1階 多目的映像ホール
料金無料
※ミュージアムへの入場料は別途必要です

定員50名 (申込不要、先着順)

出演イゼル・ロゼンタール Izel Rozental (漫画家) [トルコ]
パトリック・シャパット Patrick Shapatte (漫画家) [スイス]
山井教雄 (漫画家) [日本]
武田秀雄 (漫画家) [日本]
横田吉昭 (漫画家) [日本]
篠原ユキオ (漫画家、京都精華大学マンガ学部教授) [日本]

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Ⅲ.企画展
「漫画家の目から見た日本、世界、地球」展

プロジェクトに賛同した世界各国の漫画家による、1枚ものの諷刺画展。

日時2009年12月5日(土)〜2010年1月17日(日)
◇開館時間: 午前10時〜午後6時(入館は午後5時30分まで)
◇休館日: 水曜日、12/24(木)、12/28(月)〜1/3(日)
        ※12/23(水)は祝日のため開館
会場京都国際マンガミュージアム 2階 ギャラリー3
料金無料
※ミュージアムへの入場料は別途必要です

出品作家および出展数

イゼル・ロゼンタール Izel Rozental [トルコ]
パトリック・シャパット Patrick Chapatte [スイス]
ミシェル・キシュカ Michel Kichka [イスラエル]
アン・テルナス Ann Telnas [アメリカ]
ジェフ・ダンジガー Jeff Danziger [アメリカ]
パトリック・オリファン Patrick Oliphan [アメリカ]
ヘン・キム・ソン Heng Kim Song [シンガポール]
山井教雄 [日本]
武田秀雄 [日本]
篠原ユキオ [日本]
横田吉昭 [日本]
今長谷はるみ [日本]
坂井貞夫 [日本]
坂井せいごう [日本]
牧野圭一 [日本]
キクチマサフミ [日本]
西田淑子 [日本]
タナカミノル [日本]

ほかによる、新作、原画も含む約60枚

主 催:京都国際マンガミュージアム、世界漫画家連盟日本支部
(FECO JAPAN)
後 援:日本トルコ交流協会、日本トルコ文化協会
助 成:独立行政法人国際交流基金

※スケジュール・出演者・内容については変更の可能性があります。
※国際シンポジウム・ワークショップは日本語通訳あり。
by hitcity | 2009-12-10 18:55 | Comments(0)
12/5=1★ムーンライダーズの人たちとの3日間  12.9. 
今回は、「ムーンライダーズの人たちとの3日間」として、
まず、このワクと次のワクとで、【12月5日(土曜日】、
「なんばHatch」へ向かう途中の、道頓堀の戎橋での写真を
紹介させてもらいます。

続いて、
【12月5日(土曜日)】
ムーンライダーズの「なんばHatch」でのコンサートについての
ワク。

続いて、
【12月6日(日曜日)】
かしぶち哲郎さんの「タワーレコードなんは店」での
イベントについてのワク。

続いて、
【12月8日(火曜日)】
映画「あがた森魚ややデラックス」を「第七藝術劇場」に
観に行ったことについてのワク。

   ↓ 以上、計5ワク分、ムーンライダーズ関係として、
     続けさせていただきます。
f0151647_18134921.jpg
f0151647_18141168.jpg
f0151647_18142378.jpg
f0151647_18143582.jpg
f0151647_18144679.jpg
f0151647_1815461.jpg

by hitcity | 2009-12-09 18:15 | Comments(0)
12/5=2★ムーンライダーズの人たちとの3日間  12.9. 
f0151647_18114238.jpg
f0151647_18115382.jpg
f0151647_1812425.jpg
f0151647_18122019.jpg

by hitcity | 2009-12-09 18:12 | Comments(0)
12/5=3★ムーンライダーズの人たちとの3日間  12.9. 
【12月5日(土曜日)】

「なんばHatch」でムーンライダーズのコンサート。

ライブハウスではなくて、ホールコンサートで、指定席でもあるし、
開場前から並ぶこともなく、開場時間に、道頓堀の戎橋に。

この時間、午後5時から、キリンプラザ大阪が建て替えられたビルの
壁面で、3D広告の上映があるというので、来ました。

10年前に、同じ場所にあったキリンプラザ大阪の玄関前の
スクリーンに映し出された3D映像は、実際に、裸眼で見る
立体映像でしたが、今回の映像は、3Dというよりも、
トリックアートと言ってもいいような、陰影などをほどこして
錯覚で立体感を得るというものでした。

人々が斜め下から眺める位置から、裸眼で見る立体映像は、
無理な話ですね〜。

戎橋の上で、女性3人組が踊って歌っておられて、終了までの
3曲分、拝見しました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「なんばHatch」へは、同じくムーンライダーズのコンサートに
来て以来、2度目。

開演3分前に、トイレで、最後のひとしぼりをしていたら、
手洗い場所で、架空楽団さんが、ふたりの男性と談笑しておられました。

私の席は、前から3列目、左の通路の左から、男性、女性、私。
私の左隣からは、女性、男性と、カップルに挟まれているように
思っていましたが、終了後、それぞれが、ひとりでやって来られていた
ことが判明。

ムーンライダーズのお客さんは、昔から、単独客が多いように
思いますね。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

コンサート開始。

客席最前列の中央にマイクスタンドが数本立っていて、ステージ上から
登場したムーンライダーズの面々、客席に降り立ち、そのマイクの
前に並び、「髭と口紅とバルコニー」を披露。

アンコールのあと、最後にも、同じ場所で演奏。
最前列中央には、ムーンライダーズのコピーバンドをされている
架空楽団さんが座っておられて、岡田徹さんのアコーディオンの
鍵盤を、手を伸ばして叩いておられ、演奏終了後、岡田さんが
架空楽団さんに、オッケーという表情をされていたので、
さすが、コピーバンドをされいるかただなぁ〜と、感心しました。

心斎橋クラブクアトロで、ステージ上の鈴木慶一さんから2メートル
ほどの位置から、懐かしい曲を聴けることに、喜びを感じる私ですが、
客席からステージを見上げ、ステージの全体像を眺めることのできる、
新譜に合わせた、なじみの曲の薄い、今回のコンサートも、
じゅうぶん、楽しませていただくことができました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

白井良明さんのブログを拝見していなかったのですが、そこでの
呼び掛けによって、お客さん、ホイッスルを持参、ステージ上とで
笛吹き合戦となる楽しい趣向もありました。

メンバーが客席の通路を演奏しながら練り歩いておられ、
白井良明さんが私の横をギターを弾きながら通過された際、
心斎橋筋商店街の「ミヤコ」での鈴木さえ子さんのトークイベントに
行ったことを思い出しました!

この前、レコード店でのインストアイベント鑑賞経歴を書いた際には、
忘れていました〜(汗)。
その時、同じように、白井良明さんがギターを弾きながら、客席を
まわっておられたのでした。

コンサートは、2時間半ほどで終了しました。

ムーンライダーズの大阪でのコンサートは、四半世紀にわたって、
皆勤を続けていて、ムーンライダーズのコンサート前となると、
一大事業に挑むような緊張感が生じてきます。

チケットを申し込んだ夏から落ち着かない気分が続いていましたが、
やっと、落ち着くことができました〜。

でも、また、次のコンサートが楽しみです。
f0151647_1895219.jpg
f0151647_1810725.jpg

by hitcity | 2009-12-09 18:10 | Comments(0)
12/5=4★ムーンライダーズの人たちとの3日間  12.9. 
【12月6日(日曜日)】

かしぶち哲郎さんのタワーレコードなんば店でのインストアライブ、
昨日のムーンライダーズのコンサートでも告知されていて、
たくさんの人が来たらいいなぁ〜と思いながら、
この日は、地下鉄・住之江公園駅の100円駐輪場に自転車を置き、
難波に行くことにしました。

駅に向かう途中、若い警察官から呼び止められ、自転車登録の
確認をされました。
以前も一度、若い警察官から呼び止められ、確認されました。
登録番号を、どこかのセンターに連絡して確認する作業ですね。

こんなオンボロの自転車を盗むように見えるのか〜?
人間、落ちぶれたくないものだなぁ〜(泣)、と思いましたが、
若い警察官の職務になっているようで(?)、以前、
背広姿の割腹のいい、どこかの社長さんという感じの年配の
男性が、同じように自転車の登録確認をされようとして、
その若い警察官に、ものすごい剣幕で、怒りまくっている
光景を目撃したことがあります。
「人間の尊厳に関わる」という言葉が、頭に浮かんできたもの
でした。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

警察官が「急いでいますか?」と言うので、「急いでいる〜」と言うと、
「どこに行きますか?」と尋ねるので、
「タワーレコードなんば店にコンサートを見に」と言うと、
「誰の?」と訊いたので、「かしぶち哲郎」と応えると、
「知らないです」とのことでした。

「ムーンライダーズのドラマーですよ。
ムーンライダーズ、知りませんか?」と尋ねると、
「知らないです」と応えていました。

テレビの歌番組しか見なくて、エグザイルが好きとかいうのなら、
ムーンライダーズを知らなくても仕方がないかぁ〜と思い、
「どういう音楽のグループが好きですか?」と尋ねてみました。

「う〜ん、はやりの音楽は聴かないですね〜。最近、聴いたのは、
フォーク・クルセダーズかなぁ〜」とのことでした。

アルフィーの坂崎さん参加のフォークルのことだったのかも
しれませんが、元祖のフォークルと解釈した私は、
「ムーンライダーズは、日本最古のロックバンドで、
フォークルと同じころから、やっている人たちですよ」と説明。

「そうですか」と、関心なさそうに応えられたので、
「ムーンライダーズは、いいですよ〜。
いっぺん、ムーンライダーズ、聴いてくださいよ〜。」
と宣伝活動をして、その場から、去らせてもらいました。

その警察官も、ここから難波までなら、何分、かかりますね〜とか、
開始時間に間に合うか、気にしてくれていました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

午後2時開始の半時間ほど前に到着したら、イベントのスペース前には
私だけでした。

経済状況の悪い私は、今日は、CDを購入せずに、トークとコンサート、
タダ見をするつもりでいたのですが、会場に着いた途端、購入する
ことにしました。

初回限定版という箱入りのものも置かれていましたが、あえて、普及版
と何が違うのか、確認しないまま、普及版のほうを購入しました。

開始時間には、購入客が20人、購入しないで、ロープ内に入って
いない人間が10人ほどいました。

架空楽団さんは、ロープに入っておられませんでしたが、すでに、
違う場所で購入済みなのでしょうね。

購入者のみ入っていたロープ内にも、全員、はいることになりました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

かしぶち哲郎さん登場。

ミクシィの日記を検索して、昨日のムーンライダーズのコンサートの
お客さんの数を、200人足らずと書いておられるかたがおられました
が(私は、数えていませんでした〜)、昨日のコンサートに来た人で
店が溢れるのではないか?と空想していた私は、ちょっと、寂しい
気持ちになりました。

でも、来ている人は熱烈なかたばかりで、ほとんど全員、初回限定版の
箱入のほうを手にされていて、サイン会の際、その箱にサインして
いただいていました。

私は、サイン色紙のほうにサインをしていただきました。

初回限定版と通常版がある際、たいてい、初回限定版のほうを
買ってきたものですが、人間、落ちぶれたくないものですね〜(泣)。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

かしぶちさんのトーク、そのあと、会場からの質問コーナー。
昨日のコンサートについて、東京では、かたかったけれど、昨日は
楽しんでやれたとか、応えておられました。

歌を2曲、披露され、そのあと、サイン会。
サイン会では、握手をしていただきました。

「まっ昼間ですが、午後9時を過ぎた頃を想像して聴いてください」
と言ったあと、歌われていましたが、けだるい雰囲気の曲。

かしぶち哲郎さんファンの警察官がいたら、その人は、仕事が
できないのでは? と思ってみたりしました。

CD「ル・グラン」は、素敵なアルバムでした。
1曲目の冒頭を耳にした段階で、気に入ってしまいました。

女性とのデュエット曲が、遠藤賢司さんと平山ミキさんの
デュエット曲「哀愁の東京タワー」を彷佛とさせるところも
ありましたが、パロディにならないところが、かしぶちさんの良さ
(なるところが、遠藤賢司さんの良さ)といえるでしょうね。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ジュンク堂書店・千日前店に入り、店内をウロウロしたあと、
地下鉄・御堂筋線に乗り、難波から1駅の大国町駅で同じプラット
ホームから、四つ橋線に乗り換え、5駅目の住之江公園駅で下車。

駅に隣接した建物内の駐輪場から自転車に乗って帰宅に向かう。
ひとつ目の横断歩道で信号待ち。

信号が青になったので発車。

その横断歩道上で、架空楽団さんが、お連れのかたと談笑しながら
歩いて来られるのと、すれ違いました。
昨日のコンサート会場から見慣れていたマフラーをされています。

架空楽団さんは岡山在住のかたですが、繁華街でもない、住宅街の
ここらあたりに、なぜ?
お知り合いでも、おられるのでしょうか?

信号を渡りきり、うしろを振り向いたら、信号が赤に変わり、
地下鉄・住之江公園駅への階段を入っていかれ、姿が見えなく
なりました。

原リョウさんの小説「私が殺した少女」のクライマックス、
カーチェイスのさなか、運転をしている私立探偵・沢崎が、
横断歩道上に、失踪している同僚の姿を認める名場面が
ありますが、あながち、作り話とも言うことのできない、
偶然というものが、実際にも、あるのだなぁ〜と思いました。
f0151647_1865321.jpg
f0151647_187893.jpg
f0151647_1872110.jpg

by hitcity | 2009-12-09 18:07 | Comments(0)
12/5=5★ムーンライダーズの人たちとの3日間  12.9. 
【12月8日(火曜日)】

今週の金曜日までと知り、十三(じゅうそう)の第七芸術劇場に
映画「あがた森魚ややデラックス」を観に行ってきました。

す、す、す、す、す、す、すばらしい映画でした〜!

日本全国各地をキャンピングカーで、ツアーにまわる様子を
描いたドキュメンタリー映画ですが、何もかも詰め込みたいと
いう情熱が、ひしひしと伝わってくるというのでしょうか、
ひとつのエピソードに関して、数秒分ぬきだしてつなぎあわせた
ような印象、めまぐるしく、揺れるホームビデオ画面を
見ているうちに、車酔いに似たような感覚にも。

こんな奇妙な印象のドキュメンタリー映画は、なかったような気にも。

描かれた被写体の魅力で、ひっぱり続けられたドキュメンタリー
「ゆきゆきて、神軍。」「自転車でいこう」を思い浮かべたりも
しましたが、あがた森魚版「クローバー・フィールド」と
思うのが、もっともふさわしいような気にも(?)。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ムーンライダーズの武川雅寛さんが、準主役と言っていいほどの
出番の多さで、嬉しかったです。

ムーンライダーズからは、鈴木慶一さん、かしぶち哲郎さんが
登場されていましたが、鈴木慶一さんが、鈴木博文さんの「大寒町」を
歌われる、嬉しい場面もありました。

ビデオがなくて、好きな映画は繰り返し、名画座に観に行った時代、
大毎地下劇場で、5、6回は観た、ザ・バンドの「ラスト・ワルツ」に
匹敵する感動を、その場面におぼえました。

あがた森魚さんの曲は、ことによると、数秒という短さでしか
流れない構成でしたが、私が特に好きな「いとしの第六惑星」と
「大寒町」だけは、たっぷり流れるのが、嬉しかったです。

この映画を観ていると、警察官から自転車泥棒と疑われようと、
CDの高価な限定セットが買えなくても、そんなことで、自分が
落ちぶれたとかどうだとか、思うことないじゃないか〜と
思わされてきますね。

人のドキュメンタリー映画を観て、はげまされた気持ちになるのは、
不思議です。

これから、月刊マンガ雑誌を発行されようとする、西野空男さんに、
すすめてみたくもなりました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

全国各地のライブ会場を拝見できたのも楽しかったです。

このブログにコメントを寄せてくださっている長谷邦夫さんが
講演をされたこともあったのではないでしょうか?
徳島の、その北島町立図書館創世ホールも登場していました。

映画のおしまいに登場するコンサートでは、アルバム「日本少年」の
曲が披露されます。

CD化されたときにも購入しましたが、LPレコードで発売されたとき、
鈴木翁二さんのジャケット画には、目をみはるものがありました。

あの絵は、このサイズで見たいものですね〜!
と、ここで、画像で紹介させてもらうことにしました。

第七芸術劇場では、フリーペーパーも、入手することができました。

釜ケ崎夏まつりについて、このブログで紹介させてもらった際、
登場していただいた上田假奈代さんが、「ふぇみん」に登場。

「実験アキレス」には、顔画工房、ガンジー石原さんが登場。

「淀川散歩」って、「月刊漫画ガロ」に、同じ名前で、マンガを
描いているかたがおられましたね。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

とにかく、「あがた森魚ややデラックス」、よかったです。

マイケル・ジャクソンさんの「THIS IS IT」を観たとき、
日本でも、ひとりの歌手を描いた、こんな素晴らしい映画が
ないかな〜? と思いましたが、ありました!

THIS IS IT.

これは、それです。
f0151647_183478.jpg
f0151647_1831710.jpg
f0151647_183435.jpg
f0151647_184834.jpg
f0151647_1842224.jpg
f0151647_184447.jpg

by hitcity | 2009-12-09 18:04 | Comments(0)
   

高木ひとしのブログです。ツイッターもやっています(高木ひとし@ hithitcity )。連絡事項のあるかたは非公開チェックのうえコメント欄を利用していただくかツイッターでお願い致します。
by hitcity
> 最新のトラックバック
出会い幸せな情報
from 出会い恋愛日記
一生食べるな!
from Anything Story
MW(ムウ) (1) (..
from 尼村商会本館
菊坂ホテル (シリーズ昭..
from 忍者大好きいななさむ書房
> ライフログ
> 検索
> ファン
> ブログジャンル