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> メモ帳
<   2010年 02月 ( 6 )   > この月の画像一覧
あがた森魚VS新長田駅前の鉄人28号      2.25.
明後日、27日、土曜日の夜、神戸映画資料館での
あがた森魚さんのライブ&トークに
行ってみようかと思っています。

http://kobe-eiga.net/program/

画像は、今日の「日刊スポーツ」からの
3D映画情報です。
f0151647_16394957.jpg

by hitcity | 2010-02-25 16:40 | Comments(0)
岡林信康さんのテレビ番組に、滝田ゆうさんの写真。 2.6.
今日、まんだらけグランドカオスで観てきた映画
「グワシ!楳図かずおです」と竹熊健太郎さんの
トークショーにつきましては、後日、書き込みを
させてもらおうと思います。

その前に、まず、この写真をお見せしなくては、
ならないんです〜!
f0151647_2012284.jpg

関西ローカルですが、今日の午前10時50分からの
NHKテレビの「ぐるっと関西」。
今日の朝刊のテレビ番組欄に、「岡林信康・美空ひばりを歌う」
とあったので、放送前だったので、そのお知らせをしました。

その際に、先日のNHKテレビの「SONGS」の岡林信康さんの
回で紹介されていた写真の中に、滝田ゆうさんが居られたのでは? 
ということも添えて、携帯電話から、ミクシィの日記に書きました。

それを見てくださった、滝田ゆうファンのマイミク
(ミクシィの友達グループ)のキヨシさんから、
【うそー!?見てないです!
 うわー!見たかったー!
 ○| ̄!_   】
とのコメントをいただきました。

キヨシさんを対象にした書き込みで、こういう反応を
いただきたかったのです〜(汗)。

御安心ください。

BS2で、2月8日(月) 午後5時半から、
NHK総合テレビで、2月9日(火)の午後3時15分から、
再放送されるようです。
29分の番組です。

http://www.nhk.or.jp/songs/songs.html

新宿ゴールデン街の店での写真で、滝田ゆうさんは、
美空ひばりさんと、ひばりさんのお母さんに挟まれて
座っておられますね。
f0151647_20145478.jpg

by hitcity | 2010-02-06 20:15 | Comments(3)
グワシ!楳図かずおです。
f0151647_16544849.jpg

という映画、面白かったです。

明日は、東京の映画館に、楳図かずおさんが来られての上映会があるらしいですが、行くことができるかたは、ぜひ〜!

写真は、携帯電話で撮った竹熊健太郎さんですが、面白いお話を聴かせていただきました。
by hitcity | 2010-02-06 16:54 | Comments(0)
まんだらけグランドカオス
f0151647_1446795.jpg

楳図かずおさんの映画を今みました。
面白かった!

このあと、竹熊さんのトークショー。
by hitcity | 2010-02-06 14:46 | Comments(0)
「知る楽」で高田渡さん、「SONGS」で岡林信康さん。
f0151647_17442336.jpg

今日、2月3日の新聞のテレビ番組欄を見たら、
午後10時25分から、NHK教育テレビで、
なぎら健壱さんの案内による「知る楽・高田渡」、
4回のうちの1回目で、「波乱の人生」とのこと。

午後11時からのNHK総合テレビの「SONGS」は、
岡林信康さんの回で、「山下洋輔と」とも書かれていました。

午前0時10分から、NHK総合テレビでは
「佐野元春ソングライターズ」の再放送があり、
「松本隆が語る、はっぴいえんど」
「松田聖子プロジェクト、学生と対話」とのことです。

松田聖子さん以外は、ナマのステージを拝見したことの
あるかたがたです。

聖子ちゃんのステージも、一度ぐらいは拝見したいものですね。
赤いジャケットのLPレコードを1枚だけ持っていました。

画像は、安部慎一さんのマンガ「美代子阿佐ヶ谷気分」の
岡林信康さんの出ておられる場面です。

青林堂の、「発行日 昭和五十四年十月三十日」
「限定900部 No.463」の単行本からです。
f0151647_1744584.jpg

by hitcity | 2010-02-03 17:45 | Comments(0)
映画「Dr.パルナサスの鏡」      2010.2.2.
f0151647_2361326.jpg

昨日、2月1日の月曜日、映画サービスデー(1000円)
なので、仕事帰りに、なんばパークスシネマに、山田洋次監督の
「おとうと」を観に行ったのですが、チケットが売り切れて
いました。

せっかく、ナンバに来たのだし、何か別の映画を観ようと
思った際、3日前の金曜日の夕刊で広告を見て、
テリー・ギリアム監督の新作だと知った、その映画に
決めました。

少し離れた、TOHOシネマズなんばで上映されているので、
そこに向かうと、上映時間に間に合いました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

私は、だいたい、映画を観に行く動機は、予告編を見て、
観たくなったら行くというのが主なのですが、このごろは、
なんばパークスシネマのほうばかりで映画を観ているので、
この映画の予告編は未見でした。

だいたい、映画監督や俳優を目当てで観に行くということがなくて、
映画を観はじめるまで、誰が出ているか知らないということも、
けっこう、あります。

テリー・ギリアム監督作品は、パンフレット(600円)を見たら、
「バンデッドQ」「未来世紀ブラジル」「バロン」
「12モンキーズ」「ロスト・イン・ラ・マンチャ」
「ブラザーズ・グリム」を観に行っていました。

「未来世紀ブラジル」は、初めて観た翌々日、もう一度、
映画館まで観に行きました。

その映画のラストシーンをめぐってのプロデューサーとの
対立を描いたドキュメンタリー本「バトル・オブ・ブラジル/
『未来世紀ブラジル』ハリウッドに戦いを挑む」は、2度
読んでいるので、気に入っている監督だとは言えるでしょう。

「フィッシャー・キング」と「ローズ・イン・タイランド」
「ラスベガスをやっつけろ」は観ていませんね〜。

というか、そういう映画が公開されていたことも
知りませんでした。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

今回も、夕刊の広告を見ていなかったら、その存在を
知らないままに終わってしまったかも〜?

帰宅後、パンフレットを見たら、幻想世界の部分の撮影が
済んでいなくて、現実世界の部分を撮影したところで、
ヒース・レジャーさんが急死、幻想世界の3編は、
その世界に入った途端、容貌が変化するという設定で、
ジョニー・デップさん、ジュード・ロウさん、
コリン・ファレルさんが代役として担当されることに
なったということでした。

そういうことだったのか〜!

事情を知らないで観ていたので、なんで、また?
と思っていました。

現代を演じている俳優が、タイムマシンで幕末に移動、
幕末のシーンになった途端、その人物を違う俳優が
演じるとなると、面白味は感じないでしょう?

同じ俳優が、異世界に移動、それでとまどう表情が
面白かったりするのですから〜。

ヒース・レジャーさんに顔立ちなど似ているような
ジョニー・デップさんの描写は、違和感がなかったの
ですが、あとのおふたりは、ちょっと、掛け離れて
いて、正直いって、入りこめなかったです。

仕方がないことですし、代役を務められたかたがたの
友情に水を差すようで、申し訳ないですが〜(汗)。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

実写映画の場合、こういうこともあるのですね〜。

阪東妻三郎さんの遺作の「あばれ獅子」を観に行ったことが
ありますが、代役のかたの後ろ姿の描写が、ほとんどだったような
記憶があります?

山本政志監督の「てなもんやコネクション」は、
室田日出男さんと監督がもめて、室田さんが降りて、
室田さんの役を、鈴木みちこさんという女性のかたが
されていて、同じ人物が、場面によって、男女で変わるという
珍作でした。

フランシス・フォード・コッポラ監督の「地獄の黙示録」も、
途中で、マーロン・ブランドさんが帰ってしまったので、
牛が代役をするような形になったそうですね。

そうした経緯を描いたドキュメンタリー映画
「ハート・オブ・ダークネス/コッポラの黙示録」を
観に行ったことがありますが、テリー・ギリアム監督の
「ロスト・イン・ラ・マンチャ」も、同じような、
内幕ドキュメンタリー映画でした。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

映画を観ている最中、劇場公開された日本のアニメ映画
「スプリガン」や「イノセント」「パプリカ」
「うる星やつら2/ビューティフル・ドリーマー」
「メモリーズ」「ハウルの動く城」の映像が思い浮かんで
きたりしまた。

テリー・ギリアム監督は、「千と千尋の神隠し」を
絶対に観ているなぁ〜なんて思い、日本のアニメの
影響を感じたりしましたが、おっと、どっこい!
前述のアニメ映画を観た際、私は、
「テリー・ギリアムっぽいなぁ〜」とか
「テリー・ギリアムの世界やなぁ〜」なんて、よく
思ったものでした。

テリー・ギリアム監督こそ、元祖テリー・ギリアム
でしょう。

廂を貸して母屋をとられると、こんな場合、
言ってみるのかなぁ〜?

アニメ映画のほうが、非現実の世界を描いた場合、
現実感が増すようにも思いました。
コンピューター・グラフィックスによる非現実の
世界に、あまりにも、馴染みすぎたからでしょうか?

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

貸本マンガ版の「悪魔くん」(水木しげる)の悪魔のような
印象で、悪魔が登場していましたが、パンフレットを見て、
歌手のトム・ウェイツさんだと知り、驚きました。

あと、この小さいおっさん、どこかで見たことあるな〜?
どこでだろう〜?「バンデッドQ」だったかな〜?
と、気になりながら、ずっとみていた俳優、パンフレットを
見て、納得! というか、なんで気がつかなかったんだろう〜?
「オースティン・パワーズ」シリーズのミニー・ミーでした。

映画を観ている最中、突然、右足の親指の上あたりに
激痛が!
たまに、痛風の症状が出てきます。

痛くて、映画の中に入り込めないところがあって、
体調が良かったら、もっと面白く観ることができたかな?
という思いもあるのですが、私の隣りの席の若い女性は
眠っている様子、その連れの若い女性は、映画の途中、
一度、退出して戻ってきたりしました。
彼女たちも、入りこめなかったのでしょうか?

テリー・ギリアム監督と共同で脚本を書かれた
チャールズ・マッケオンさんは、「モンティ・パイソン/
ライフ・オブ・ブライアン」「バンデッドQ」
「未来世紀ブラジル」「バロン」の脚本を担当された
かたということです。

「未来世紀ブラジル」以外、登場人物の誰かに感情移入
して観るということができないというか、遠くから、
その世界を眺めているというようなところ、
ありませんか?

何かの切っ掛けで、登場人物の誰かに感情移入する
ということがなくて、入り込めなかったのは、
足の痛みのせいだけじゃなかったかな?とも思うの
ですが、どうなのでしょう。
f0151647_23956100.jpg

by hitcity | 2010-02-02 22:31 | Comments(0)
   

高木ひとしのブログです。ツイッターもやっています(高木ひとし@ hithitcity )。連絡事項のあるかたは非公開チェックのうえコメント欄を利用していただくかツイッターでお願い致します。
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