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> メモ帳
<   2010年 12月 ( 50 )   > この月の画像一覧
大晦日
自転車で1駅向こうのコノミヤに行き買い物。

隣接する本屋(天牛堺書店)、店先に古本均一コーナーがあり、二百円均一だったり、五百円均一だったりして、たいてい、千円分ほど買ってしまいますが、今日は九百八十円均一。

「印刷に恋して」(松田哲夫・イラストレーション内澤旬子)を購入。

定価二千六百円で買いそびれていた本でした。

今年最後に購入した本になります。

今夜0時半から4時間以上、「朝まで太宰治短編小説選」がBS2で放送されるようで、録画予約しました。

今年は、興味のあるカウントダウン番組がありませんね。

ナイナイ岡村が毎年やっていたのが面白かったですが。

もうすぐ「紅白歌合戦」が始まります。

ダウンタウンのは再放送で見ます。

では、また。
by hitcity | 2010-12-31 19:09 | Comments(5)
2010年・映画ベスト21発表    2010.12.31.
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1. 第9地区

2. トイ・ストーリー3 【3D】

3. デイ&ナイト 【3D】

4. ノルウェイの森

5. [ リミット ]

6. グワシ!楳図かずおです

7. おとうと

8. 借りぐらしのアリエッティ

9. アバター 【3D】

10. きゅぽらぱあぷるへいず(あがた森魚・月刊映画最新號)


11. THE LAST MESSAGE 海猿 【3D】

12. 大奥

13. ヒックとドラゴン 【3D】

14. ゲゲゲの女房

15. Dr.パルナサスの鏡

16. インセプション

17. アリス・イン・ワンダーランド 【3D】

18. SPACE BATTLESHIP ヤマト

19. イエロー・ハンカチーフ

20. 七瀬ふたたび

21. 七瀬ふたたび 〜プロローグ〜

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ブログ代わりに使わせてもらっていたマンガや映画の愛好家の集う
「誘蛾灯は引き出しの中」サイトの掲示板のころから、大晦日には、
その年に映画館で観た映画のペスト順発表をさせてもらって
いました。

このブログでも、大晦日、最後の書き込みは、それにしていました。

観た映画やテレビ、読んだ本や雑誌など、タイトルを手帳に記入する
というクセがないので、年末になると思い出します。

昨年は、「ヤッターマン」を観たことを忘れていて、思い出してから
第7位に追加するということがありました(汗)。

今年は、まず、大丈夫だと思うのですが?

昨年同様、21作品を観ていることになります。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

新作として公開された映画のみで、旧作の上映に関しましては
対象から除外させてもらっています。

シネ・ヌーヴォの「森繁久弥追悼上映」の際、谷崎潤一郎原作という
興味から観に行った「台所太平記」、
サントリーミュージアム天保山・アイマックスシアターの
さよなら上映で観た「ブルーオアシス -神秘の海へ-【3D】」
「ブルーオアシスII【3D】」 の3本です。

尚、「トイ・ストーリー【3D】」で併映の「デイ&ナイト」 【3D】は6分、
「七瀬ふたたび」の併映の「七瀬ふたたび〜プロローグ〜」は10分
の短い映画ですが、対象作品にしています。

「七瀬ふたたび〜プロローグ〜」で初監督をされた しょこたん、
ごめんね。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

今年第1位の「第9地区」は観たときから、今年のベストワンは
これに決まりっ!という気がしていました。

現在、ローソンの店頭で、1500円ほどで、ブルーレイ・ディスクが
並んでいるのは、この時期に発表される映画ベストテンの上位を
占めるであろうと予測されてのことなのかな?

「サンデー毎日」で、年末の号で、中野翠さんが映画ベストテンを
発表されるのが恒例となっていますが、中野さんも第1位にあげて
おられました。
そのほかの映画は、全部、観ていませんでしたが。

この「21世紀映画大賞(高木ひとし賞)」も、今年で10回目の
発表となりました。

今年は、10本だけ観に行ってベストテンを選ぶということに
挑戦しようと思いましたが、いくら映画を観に行かなくなったからと
いって、それは無理なようでした。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

2001. ターン

2002. アメリ

2003. ジョゼと虎と魚たち

2004. 自転車でいこう

2005. サマータイムマシン・ブルース

2006. 寝ずの番

2007. 河童のクゥと夏休み

2008. 僕の彼女はサイボーグ

2009. K-20 怪人20面相・伝

2010. 第9地区
by hitcity | 2010-12-31 12:00 | Comments(0)
幻の映画ベストワン作品      2010.12.31.
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映画化されなかった脚本を読み、その素晴らしさに感動した
映画がありました。

岡本喜八監督の「幻燈辻馬車」です。

「列外の天才・山田風太郎」(角川書店編集部 編)に
収録されている脚本「幻燈辻馬車」(第二稿)を
読みましたが、思わず噴出して笑ってみたり、涙が
にじんでくるようなところがある、面白いものでした。

準備稿は、高野和明さんと中みね子さんと岡本喜八さんの
連名となっていたそうです。

「伊丹映画祭」を所属していた関西の黒澤明ファングループの
一員として、わずかに手伝ったことがありましたが、
「岡本喜八展」というのも企画されていて、その会場で、
岡本喜八監督ご夫妻と一緒に集合写真を撮った記憶が
ありますが(その写真は見たことがありません。残念。)、
中みね子さんは、その奥さんであるようです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

この本に掲載されているのは、高野和明さんによる
第二稿とのことで、これをもとに映画化の準備が
進められていたようです。

高野和明さんはシナリオライター出身で、江戸川乱歩賞を
「13階段」という小説で受賞されたかたですが、
その小説が刊行された際、井上ひさしさんと宮部みゆきさんが
絶賛されていたので、読んでみましたが、緊迫感みなぎる、
素晴らしく面白い本でした。
只今発売中の「週刊文春」の歴代のミステリー小説ベストテン
発表のページを見たら、その年の第2位に入っています。

「13階段」は映画化され、それも観に行きましたが、
映画は、つまらないものでした。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

山田風太郎さんの小説「幻燈辻馬車」も読んでいて、これも
素晴らしく面白いものでしたが、小説では、明治の同時代に
存在していた人物が絡むという面白みがありましたが
(子供時代の田山花袋が、人力車の座席の蒲団に顔を
うずめるという描写があったり)、この脚本では、
人力車チェイスがあったり(「ベン・ハー」を連想)、
映画ならではの面白さを求めておられていいですね。

主人公を仲代達矢さん、敵役を緒形拳さんと予定されていた
そうですが、その逆のほうが良かったのでは?

辰巳柳太郎さん、菅原文太さんの主演を想像したてみたりも
しましたが、高倉健さんの初の老人役という映画でも
よかったかも?

アニメ映画「やぶにらみの暴君」や「龍の子太郎」で、
主人公が危急な場面に陥った際、他者に助けられる場面が
あって、そこに快感がありましたが、同様の快感を得られる
映画になったことでしょう。
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by hitcity | 2010-12-31 11:48 | Comments(0)
映画「ノルウェイの森」         2010.12.31.
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一昨日の休日、なんばTOHOシネマズで観てきました。
金券ショップには置かれてなくて正規料金で入場。
年末年始の休みに世間では入っているらしく(翌日、私は
仕事があって、1月2日も仕事に出ます)、座席は
すべて埋まっている感じでした。

原作の小説は読了していましたが、すっかり、内容を
忘れていました。

主人公のまわりの女性が、エロい話ばかりクチにするので、
対抗するには、笑福亭鶴光さんが主人公を演じても
よかったのでは?という気持ちになったりもしました。

ここまでのベストセラー小説の映画化なら、そんな
趣向も可能では?と思ってみたりもしました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

松山ケンイチさんの主人公、良かったです。
その寡黙さに、映画「デス・ノート」のL役が、
一瞬、頭をよぎるところがありましたが、素晴らしいと
思いました。

つげ義春さんの旅もののマンガの主人公も、映画化の際、
松山ケンイチさんにやっていただきたい気持ちにもなりました。

菊池凛子さん、霧島れいかさん、出演されているかたがた、
どなたも良かったですが、特に、水原希子さんが、素晴らし
かったです。

私の知らない人で、どういう人なのか?という興味から
パンフレット(700円)を買ったほどでした。

モデルをされているらしくて、オーデションを受けての
初出演映画だそうですが、その場の目つきやしぐさといい、
まるで、その人物そのものの存在を感じてしまうような
かたでした。

映画自体、時代考証に忠実というか、ここまでやるかと
いうほどのこだわりがあって(タクシーの窓の料金表示
などを見ても。それが普通なのかもしれませんが、
このまえ、現代の調布の景色をそのまま見せている
ひどい映画を観たせいで、そんなことにも感心したのかも
しれませんが)、その時代の雰囲気に浸る経験ができたような
気分にもなりました。

それで、水原希子さんが、そのころの衣装で登場していて、
貸本マンガや懐かしのマンガの美少女の雰囲気もあり、
誘蛾灯さんにお勧めしたい気持ちにもなりました。

とにかく、出ている俳優が揃って素晴らしく、その魅力だけでも
観て良かったという映画は、そうはないように思います。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

何十秒間という感じの特別出演で、糸井重里さん、細野晴臣さん、
高橋幸宏さんが登場していました。

糸井さんは大学教授役でしたが、そうすると、坂本龍一さんの
代役だったのか?と推測してみたのですが、どうだったのでしょう?

「笑っていいとも!」のテレフォン・ショッキングに
細野晴臣さんが出演された際、大瀧詠一さんに電話をかけて、
大瀧さんが「レコーディング中だから、ためだ」と、声の出演だけ
されていたことがありました。

それで、細野さんは糸井重里さんにかけなおし、糸井さん、
大瀧さんのかわりねっと、応じておられたことを思い出しました。

大瀧さん、「EACH TIME」のレコーディングのころの
エピソードです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

若い女性が隣の席に座っていて、このようなエロ映画を
観ることができるのかぁ~という感慨もありました。

これほどのエロ小説は、あまりないのでは?と私が思っている
村上春樹さんの小説「国境の南 太陽の西」の単行本を
私と向かいあった電車の座席で読んでいる若い女性がいて、
思わず、天津木村のエロ詩吟をうなりかけたことがあれました。

なんで、「ノルウェイの森」というタイトルがついているのか
小説を読んだときから疑問に思っていましたが、
「乗る?上?」という言葉とかけられているのかな?
ということに気づくことのできた映画でもありました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

というところで、今年の書き込みは終了させていただきます。

ふたつ前の「映画ベスト21発表」のワクの書き込みが、
丁度、1000件目という表示を設定コーナーで
見ることができました。

来年は、うんと減ると思いますが、よろしくお願い致します。

では、よいお年をお迎えください。
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by hitcity | 2010-12-31 11:46 | Comments(0)
コメント欄           2010.12.30.
現在、仕事から帰ると、「月刊漫画 架空」提出用の
マンガの製作にとりかかっています。

年あけには、光テレビ関係の工事を室内ですることに
なっていて、作業をする人の足の踏み場を作るため
部屋かたづけをしなくてはいけません。

来年そうそうより、短文のブログで進めていくつもりです。
更新も少なくなると思います。

ご了承、お願い致します。

って、誰に頼まれてもいないのに、勝手に、ダラダラ書いて
いるだけですが~。
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★又六さん

笑芸作家の香川登志緒さんの「てなもんや交遊録」
という本だと思うのですが(別の本かもしれません?)、
高校生の藤純子さんが「スチャラカ社員」に出演することに
なった際、出演者の川上のぼるさんに、あの娘には
手を出すなと釘をさしたというようなことが書かれていました。

私が、追っかけをしていた唯一の落語家の桂春輔さん
(のちの祝々亭舶伝さん)が、自分の中学校の出身者に、
漫才の「若井こずえ・みどり」のふたりと藤純子さんが
いるが、藤純子さんは、そのことをクチにしたことはない
とか、落語の中で述べておられたことがありました。
春輔さんの推測では、下町なので、隠しているとかいう
ことでしたが(?)。

朝の連続テレビ小説「てっぱん」での藤純子さんの
大阪弁は、なんか変な感じがするのですが、中学時代まで
だと、しかたがないのかもしれませんね。
大阪弁でも、地域によって、違いもありますし。

川上のぽるさんは、腹話術と物真似の芸人のかたで、
子供のころ、テレビでよく拝見していました。

腹話術の人形、ハリス坊やが、最後には、抵抗するものの
トランクケースの中に入れらることになり、それが
かわいそうでもあり恐ろしくもあった記憶があります。

笑福亭鶴瓶さんが、師匠の松鶴さんの住居を落語ホールに
改築して「無学」と名づけて、シークレットゲストを呼んで
「無学の会」というのを開催されていますが、私が
行った際は、川上のぼるさんがゲストでした。

懐かしいハリス坊やとも再会することができました。

昨日、墓参りに行った際、自転車で前を通ったので、
写真を撮ってみました。

「てっぱん」によく登場する路面電車の
帝塚山四丁目駅も通ったので、写真を撮ってみました。
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by hitcity | 2010-12-30 21:29 | Comments(0)
コメント欄           2010.12.30.
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★又六さん

志賀直哉さんの「剃刀」は、何かのアンソロジーに
収録されていましたが、怖そうなのでとばしました。

「昭和文学全集」の志賀直哉さん収録の巻には、
志賀直哉さんによる「創作余談」というのが収められて
いますが、「似た材料の詩がビアズレーにあるという
話を後に聞いた。」と書いておられます。

理髪店の剃刀を題材にした小説では、
「エラリー・クイーン/日本傑作推理12選 (1)」
に収録されている西村京太郎さんの「優しい脅迫者」が
印象に残っています。

この「昭和文学全集」(第3巻)は、大阪中央図書館で
借りて、武者小路実篤さんの小説「井原西鶴」を
コピーをとりましたが、行方不明になりました。

ヤフーオークションで、今年、1230円で購入しました。

地下鉄に乗って図書館に行きコピーをとるより安く
つくような。
本屋に置かれているものよりも美品でした。

井原西鶴が主人公の捕物帳の思い付きがありまして、
まず、描くことはないとは思うのですが、一応、西鶴の
登場する小説は、興味があって、読みたくなります。

図書館で借りて以降、水上勉さんの「宇野浩二伝」を
読み興味を持った(「苦の世界」だけ読んでいましたが)
宇野浩二さんの収録巻でもあり、よかったです。
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このまえ、サントリーミュージアム・アイマックスシアター
で上映された映画のポスターの写真を紹介させてもらい
ましたが、次の写真を加えると、全上映作品紹介に
なりますので、追加させていただきます。

この写真の中では、「マトリックス2」は一般映画館で
しか観ていませんが、ほかの映画は、このアイマックス
シアターまで観に行きました。
by hitcity | 2010-12-30 21:26 | Comments(0)
「新春放談」、今年は早い。  2010.12.30.
クリスマスイブに放送された「熱中時代」で、
大瀧詠一さんの「クリスマス音頭」が取上げられるかも?
と、このブログに書きましたが、結果報告を
させていただきます。

とりあげられていました。

昔、勤務していたデザイン会社では、FM大阪の
ラジオ放送を聴きながら仕事をしていましたが、
「ラジオ・パパ」という番組で、クリスマスソング
特集が企画された際、「クリスマス音頭」を
リクエストした際、取りあげられて、私の名前が
読まれたことがありました。

その番組では、クイズの答えに添えたイラストに
ついて、出演者が感想を述べてくれたり、
マイケル・ジャクソンさんの大阪球場での
コンサートのチケットプレゼントに当選したりと
いろいろと思い出があります。
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深夜6時間近く生放送された「オールザッツ漫才」に
ついても触れましたが、M-1グランプリの決勝戦で
接戦となったスリムクラブに、司会の笑い飯が
トラウマになってるわ~!と言って、恐れたふりを
しているのが面白かったです。

スラムクラブは、このまえのM-1で初めてみましたが、
吉本興業所属だったのですねぇ~。
なんとなく違うような気がしていたのですが。
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毎年恒例、1月の第1、第2日曜日のFM放送
「新春放談」(大瀧詠一+山下達郎)、
来年は、2日ですね。
by hitcity | 2010-12-30 21:25 | Comments(0)
明日の「紅白歌合戦」、楽しみです。   2010.12.30.
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子供のころ、熱烈な若大将シリーズファンだった私は、
加山雄三さんが「紅白歌合戦」に出演される年は、
熱心に観ることにしています。

松下奈緒さんの司会も楽しみですが、水木さんご夫妻、
審査員で出演ということはないのかな?

植村花菜さんの「トイレの神様」は、2分間短縮される
とのことで、それは残念です。

このまえ、NHKテレビで、何かのコンサートで歌って
おられるのが放送されましたが、それも短縮版だったように
思います。

それでは伝わらないところがあると思うのですが~。

写真は、あべのHООPというところでのフリーライブの際の
握手会の模様です。

いつも、写真映りやテレビ映りが悪いと思ってしまうのですが、
美人だったので、つい、絵本を購入して(CDは高かったので)、
握手していただきました。

奥付、第一刷発行、第二刷発行、同じ日になっているのが
驚き。
午前と午後ということでもないのでしょうが?
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そのあとで、すぐ近くにある近鉄百貨店・阿倍野店で、
「小惑星探査機はやぶさ」の展示も見てきました。
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by hitcity | 2010-12-30 21:21 | Comments(0)
このまえの京都の写真【前編】    2010.12.30.
京都国際マンガミュージアムの「龍馬イラスト展」の
イベントの際の写真と、そのあと向かった
トランスポップ・ギャラリーの佐伯俊男さんの原画展
の入り口の写真です。

途中、「ほんやら洞」という店の前を通りました。
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by hitcity | 2010-12-30 21:18 | Comments(0)
このまえの京都の写真【後編】    2010.12.30.
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by hitcity | 2010-12-30 21:16 | Comments(0)
   

高木ひとしのブログです。ツイッターもやっています(高木ひとし@ hithitcity )。連絡事項のあるかたは非公開チェックのうえコメント欄を利用していただくかツイッターでお願い致します。
by hitcity
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