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> メモ帳
<   2012年 05月 ( 69 )   > この月の画像一覧
きょうは部屋かたづけ。           2012.5.31.
きょうは仕事が休み。

午前8時半から正午まで部屋かたづけ。

支払いに出かけて、ローソンで、Lチキとキャベツのみじん切りを
買って昼食。

午後1時半から午後4時まで部屋かたづけ。

続きは土曜日。

部屋かたづけは、毎日放送ラジオを聴きながら。

朝の番組「ありがとう浜村淳です」で、浜村淳さんが、
映画「十二人の怒れる男」のストーリーを紹介。

午後の番組「こんちわコンちゃん お昼ですょ」で、
シンデレラエキスプレスの渡辺裕薫さんが、
映画「メン・イン・ブラック3」のストーリーを紹介。

いずれも、ほとんど全部、ストーリーを喋った感じで、
きょうは、2本、映画を観に行ったような気分に。
by hitcity | 2012-05-31 19:31 | Comments(0)
覚え書き                   2012.5.30.
このブログは、なんか、いつも長々と書くことになっているような
気がして、覚え書き程度のことは、ツイッターやミクシィの
つぶやき欄に、ごくたまに書くことがあります。

今夜は次のふたつを書きました。

たとえば、ひとつ目の話題で、乃木大将のことが出てきたので、
そういえば、井上ひさしさんの「しみじみ日本・乃木大将」の芝居を
観に行ったことがありましたが、乃木大将は、小沢昭一さんでした。
小沢昭一さんの芝居は、そのほかにも、何と何と何を観に行きました…
なんていうことを、このブログでは書くことになるのですが、今夜は、
これから本を読みますので、失礼させていただきます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

●NHKテレビ、午後7時半からの「クローズアップ現代」の
「フィルム映画が消えるデジタル化の影で」。昔、「日本海大海戦」
の映画を観ていて、乃木大将(三船敏郎)が筆で文字を書く紙の
アップ、急に、その紙が燃えた!と思ったら、フィルムが燃えていた
ということを思い出しました。

●新潮文庫の「1Q84」(村上春樹)の第4巻読了後、
第5巻の発行まで1ヵ月あるので、その間に、「一九八四年〔新訳版〕」
(ジョージ・オーウェル)を読了するつもりでしたが、
途中だけれど、第5巻が出ました。「1Q84」を先に読みます。
常時OLは、また、のちほど。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

いま、このブログに移し変えていて、念のため、検索しなおして、
東郷平八郎(三船敏郎)、乃木希典(笠智衆)だったことに
気がつきました。

そうだった!

私は、この映画で、笠智衆さんを初めて見て、
「なんや、この、セリフのタドタドしいオッサンは?」と思いました。

一緒に観に行った父母に、そのことを言うと、「あの人は、昔から、そうや」
との返事だった記憶があります。

そのことは覚えていたのですが、別の映画だと思っていました。
by hitcity | 2012-05-30 21:56 | Comments(0)
コメント欄                     2012.5.29.
★又六さん
f0151647_19123764.jpg

「カイロの紫のバラ」を検索しました。

DVDのパッケージは、3D映画かと思えるようなものでした(?)。

今度の映画サービスデーの6月1日は金曜日で、木曜日と土曜日が
休日の、その間で、ゆっくりできる気分があるので、何か観たい気もして
いますし、そういえば、私は、タイムトラベル物と聴けば、その映画を
観に行っていたなぁ~と、「ミッドナイト・イン・パリ」は、思案してみます。

「貞子3D」は、予告編を見たら、自分が、その場面を3Dで見たい!
と思っていた映像とは違っているようでした。

もともとの映画「リング」は、こんな感じで、貞子さんが
テレビ画面から出てきます。
f0151647_19131051.jpg

アメリカでリメイクされた「ザ・リング」を観ましたが(これは
恐ろしくて、よかったです)、それも同じような大きさのブラウン管の
テレビから少女が出てきていました(「千と千尋の神隠し」の
アメリカ公開版の主人公の声優をされたという少女でした)。

今度の「貞子3D」では、次のような映像になっているようです。
f0151647_19134853.png

ブラウン管の大きなテレビ、実際に、少女が入っていて、出てきたと
勘違いしてしまうような、その大きさが基本にあっての、この場面だと
思うのですが、この薄型の小さい画面はなんでしょう~。

地デジ化に対応したのか?

パソコンのモニター画面から出てきているようですね。

せま苦しい~!

この小ささになることによって、現実感が薄れてくるような気が
するのですが?

↓この動画で、満足することにします。





土曜日の「せやねん!」というテレビ番組で、トミーズ雅さんが
大絶賛していた「ソウル・サーファー」という映画を観に行きたく
なったので、映画サービスデーに間に合えばよかったのですが、
その映画は、6月9日の公開予定とのことです。

観に行く気が満々だった「アーティスト」も観に行かなかったし、
それも必ず観に行くということにはならないかもしれませんが。

現在、「愛と誠」、「ほかいびと~伊那の井月~」、
「009 RE:CYBORG【3D】」、「のぼうの城」
の4作品が、観に行くことに決定しています。

今年は、本気で、年間10本の映画しか観に行かなくて、
「年間映画ベストテン発表!」に挑戦しようかという気になったりも
しているのですが、すでに5本、観に行っていて、それに加えて、
上記の4本、やはり、10本は超えてしまうでしょうね~。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

中間報告「今年みた映画ベスト5」

 1. ロボット

 2. コーマン帝国

 3. 世界最古の洞窟壁画3D 忘れられた夢の記憶 【3D】

 4. ヒューゴの不思議な発明 【3D】

 5. ワイルド7

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

原題で検索してみましたら、「カイロの紫のバラ」の
予告編がありました。


by hitcity | 2012-05-29 19:14 | Comments(0)
コメント欄                     2012.5.28.
★又六さん

今度の映画サービスデー(6月1日)は、仕事から帰ったら、
「貞子3D」か「ミッドナイト・イン・パリ」を観に行こうかと
迷っていたのですが、どちらも観に行かないことにしようかと、
念のため、ユーチューブで、予告編を観た結果、思いました。

私が映画を観る動機の最も大きなものは、予告編を観て
面白そうだから…なのですが、いずれも、どうも面白そうな
気がしなくて~。

「貞子3D」は、通常の映画を、あとで3D化できるということを
知り、最も3D化を望む映画として、まず、思いついたのが、
貞子さんがテレビから飛び出す、その場面のある「リング」
でしたので、それが実現したっ!と、観に行く義理のようなものを
感じていたのですが、ただ、その場面だけのために行くのも、
しんどい気がしてきました。

「ミッドナイト・イン・パリ」は、タイムトラベル物(?)で、
へミングウェイとか、有名な作家などが登場するということで、
興味がないわけでもありませんが、へミングウェイは、昔、
「日はまた昇る」、「武器よさらば」、「老人と海」と
短編集を1冊読みましたが、あまり詳しくないので、映画に
出てきたからといって、楽しめるものではないのでは?
という気になったりもしています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そういえば、へミングウェイの孫のマリエル・ヘミングウェイ
主演の「スター80」という映画と、ウディ・アレンの
「カメレオンマン」が、2番館ではなく、ロードショーの時から
2本立てで公開されて、洋画では珍しいと思ったものでした。

ウディ・アレンの「カメレオンマン」は、大傑作映画で、
話題にならないのが不思議ですが、小説家の田中小実昌さんが、
何かで、映画ベストテンのうちの1作に挙げておられて、それを見て
うれしく思った記憶があります。

「カメレオンマン」ではなく、原題で検索しましたら、
ユーチューブに動画がありました。

英語をしゃべっていますが、日本語の吹き替えで公開されたのも、
不思議でした。

テレビのドキュメンタリー番組ふうの構成でもあるし、映像(画像)の
細部を楽しむ映画でもあるので、字幕が邪魔にならないように、
吹き替えにしてよかったような気もしました。

3D映画化希望作品としましては、ウディ・アレンの
「カイロの紫のバラ」がありますね。

映画のスクリーンから主演俳優が映画館の中に出てくるという場面を
3Dで観たいという理由からですが、「貞子3D」と同じ理由に
なりますね~。

↓日本公開タイトル「カメレオンマン」です。


by hitcity | 2012-05-28 19:41 | Comments(1)
5/27=1★帝塚山音楽祭の行きと帰り道         2012.5.28.
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今夜8時からのNHKテレビの「鶴瓶の家族に乾杯」、野際陽子さんと
秋田角館の後編ですが、先週の放送を見ていたら、大阪の住吉大社の
近くから来たという団体と鶴瓶さんが出会って、大阪でも会わんのに
秋田で会うとは~!とか皆で言っていましたが、その際、鶴瓶さんが、
「きのうも、柳通りをあがったところで、2時間、しゃべってきましたで~」
と言っていました。

昨日、帝塚山音楽祭会場の万代池公園に向かう際、、鶴瓶さんが
しゃべっていたという、師匠(六代目・笑福亭松鶴さん)の住居跡の、
「無学」の前を通りました。

写真の赤いポストと柳の木を右折した道を、柳通りと言うのか~。

路面電車の駅は、阪堺電車の阪堺線の「東粉浜(こはま)駅」です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

東粉浜は、水木しげるさんが生まれた場所だと、水木さんの
自伝マンガの1ページ目で記述されています。

筒井康隆さんの「暗黒世界のオデッセイ」に収録されている自叙伝
(鈴木翁二さんが挿絵を描かれています)に、筒井康隆さんが
生まれた場所が、東粉浜だと書かれていた記憶もあります。

東粉浜には、マンガ研究家の相田四(そうだよん)さんも、かつては
暮らしておられて、マンガ家のトニーたけざきさんも住んでおられたと
聴いたことがありました。

10代の頃、作画グループの会員の植松豊さんというかたの家で、
塚本さんというかたと3人で、ひとり1冊、3人で3冊、肉筆回覧誌の
編集をすることになって、一緒に製本作業をしたことがありましたが、
相田さんの家の向かいあたりだったと思います。
と言っても、相田さん宅は、住所で、このあたりだということしか、
知らなかったのですが。

作画グループは、マンガ同人会の老舗で、東京で、大会のようなものが
あり、我々は、肉筆回覧誌の編集を希望して、本部まで行き、会員からの
投稿作品で、印刷には至らないという、肉筆回覧誌用の作品群の中から
作品を選ばせてもらったものでした。

東粉浜のことを書いていて、すっかり忘れていた、そのことを
思い出しましたので、記録しておきます。
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月に一度、「無学の会」というのが開催されていて、先週の
「鶴瓶の家族に乾杯」で、鶴瓶さんが、「きのう、2時間
しゃべった」というのも、その会ではなかろうかと思います。

秘密のゲストで、完全予約制で、現在は、5000円のようですが、
私が行った、第18回の、腹話術師の川上のぼるさんのころは、
3500円でした。
2000年10月27日のことだったようです。

「無学の会」のサイトを見てみたら、現在、150回を超えているようです。

過去の出演者一覧を見て、あの人も、ここまで来たのかぁ~!
と、興味深く思いました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

春野百合子・原田伸郎・タモリ・桂春團治・明石家さんま・
暁照夫光夫・夢路いとし喜味こいし・あんべ光俊・笑福亭松喬・
上岡龍太郎・松竹芸能若手3組(OverDriveさん/
アメリカザリガニ/スクラッチ)・山崎ハコ・イッセー尾形・
笑福亭鶴笑・京山福太郎・Mrマリック・桂米朝・川上のぼる・
酒井くにおとおる・高田渡・桂文枝・横山ホットブラザース・
加藤茶・笑福亭仁鶴・中川家・春風亭柳昇・石井竜也・南原清隆・
浜村淳・ますだおかだ・桂雀三郎withまんぷくブラザース・
佐田玲子・コージー冨田・桂三枝・あした順子ひろし・
アンジャッシュ・アンタッチャブル・高木ブー・桂昇蝶・
アメリカザリガニ・西川きよし・桂福團治・宮根誠司・
清水ミチコ・おぎやはぎ・林家二楽・旭堂南左衛門・片岡鶴太郎・
桂文紅・中島知子・松嶋尚美・桂南光・大竹しのぶ・チョップリン・
角淳一・加川良・松村邦洋・喜味こいし・木梨憲武・
フットボールアワー・キダタロー・春風亭昇太・いつもここから・
ゼンジー北京・小野文恵・神田山陽・柳家花禄・劇団ひとり・
中村勘九郎・国本武春・前田知洋・春風亭小朝・アンタッチャブル・
まるで六文銭のように・今田耕司・カール北川・立川志の輔・
河内家菊水丸・秋元康・南海キャンディーズ・円広志・さま~ず・
露の都・川藤幸三・田尾安志・ブラックマヨネーズ・林家正蔵・
間寛平・木村充輝・よゐこ・月亭八方・大木こだまひびき・
妻夫木聡・三遊亭円楽・根本要・石原良純・ダチョウ倶楽部・
昔昔亭桃太郎・柳沢慎吾・清水よしこ・竹内都子・木村祐一・
浅野忠信・うえやなぎまさひこ・メッセンジャー・えなりかずき・
林家たい平・コロッケ・おすぎ・馬場俊英・キングコング・
ちりとてちん 徒然亭一門 徒然亭草原(桂吉弥)・
徒然亭草々(青木崇高)・徒然亭小草若(茂山宗彦)・松嶋尚美・
ティーアップ・石田純一・桂文福一門・TKO・山本博・
ハリセンボン・青木さやか・宮川大助花子・上地雄輔・板東英二・
サバンナ・天童よしみ・山口智充・渡辺えり・池乃めだか・西靖・
ハセガワミヤコ・入倉リョウ・昭和のいるこいる・豊来家玉之助・
魔耶一星・立川談春・ナイツ・森本レオ・桂あやめ・西川美和・
博多華丸大吉・柳家喬太郎・柳原可奈子・森山直太朗・松尾貴史・
久本雅美・久本朋子・中村玉緒・サンドウィッチマン・
佐々木秀実・マツコデラックス・林家三平・桂春蝶・月亭八光
間寛平・糸井重里・ロッチ・柳家さん喬・池畑慎之助・千原せいじ・
加藤登紀子・千原ジュニア・笑い飯・立川志の輔・立川談春・
パンクブーブー・斉藤和義
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by hitcity | 2012-05-28 17:02 | Comments(0)
5/27=2★帝塚山音楽祭の行きと帰り道         2012.5.28.
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NHK朝の連続テレビ小説「てっぱん」で、人との別れの
場面として、よく登場していた、阪堺電車の上町線の
「帝塚山四丁目駅」。
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かつて、テレビの「プロポーズ大作戦!」に出演されていた
霊感占い師の田中佐和さん邸。

野坂昭如さんの自伝的小説に霊感少女として名前が登場して
いるのを読んだ記憶もあります。
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児童文学者の庄野英二さん邸。

弟の庄野潤三さんの「プールサイド小景」に登場するプールは、
この近くにある帝塚山学院のプールがモデルとのことです。

日本の短編小説のアンソロジーには、必ず、「プールサイド小景」が
入っています。
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NHK朝の連続テレビ小説「てっぱん」で、この建物の前を、
赤井英和さんのあとをついて瀧本美織さんが歩くという場面が
ありました。

緑色の大きな看板は入らないように映されていました。
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その3軒ほど隣に、ラサール石井さんのお兄さんの店があります。
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藤原紀香さんの結婚式の披露宴のケーキを作りました!と、
この右の建物のケーキ店の入口に、藤原紀香さんの写真の
大きなポスターが貼られていましたが、その後、取り外されました。

この写真の左側あたりに、阪堺電車の上町線の「姫松駅」があります。
by hitcity | 2012-05-28 16:59 | Comments(0)
5/27=3★帝塚山音楽祭の行きと帰り道         2012.5.28.
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帝塚山音楽祭の、貸切の路面電車内での、ギター・バンジョー・
バイオリンのトリオによるコンサートに参加されるかたがたのようです。

この「姫松駅」から北に向かって、終点の「天王寺駅前駅」まで行き、
また南に向かって走り、終点の「住吉公園駅」へ。

そのホームで、演奏されたりもしたあと、また「姫松駅」まで戻る
というコースです。

私は、2度、そのコンサート路面電車に乗ったことがあります。

芝居も観たことがありました。
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●5/29=1★路面電車内での芝居「桃の実」    2010.5.30.
http://hitcity.exblog.jp/13841443/

また、こんなイベントがあれば、乗ってみたいなぁ~。

貸切料金は、 55,200円(税込) (備品使用料・ゴミ処理費を含む)
カラオケ使用は別途3,000円(税込)が必要です。
※ご乗車可能人数(モ701形車の場合)1両 35名くらいまで。
http://www.hankai.co.jp/reserve/index.html

とのことですので、興味がおありのかたは、どうぞ~。
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玉出までやってきました。

新婚時代の西川きよしさんとヘレンさん夫妻が暮らしていて、
坂田利夫さんが居候をしていたとかいう、熱海荘です。
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経済状況が厳しくて、ごはん込みの定食か丼ものの店にしか
入らないようになりましたが、久しぶりに、南海「岸里玉出駅」
近くの「カワベ」に入り、ビーフカツレツ(750円)と
ライス(200円)を注文する。

この店では、ビーフカツレツしか食べたことがありませんが、
おいしいです。

私が玉出で暮らしていたころには、よく来ていた店ですが、
新聞の、著名人の行きつけの店を紹介するコーナーで、
「少年ナイフ」のお姉さんが、子供のころから、家族で
よく行く店と、この店を紹介していたので、ええ~!と
思ったことがありました。
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向こうに見えるのが、かつて、私が12階に住んでいた
マンションです。

いつも、この道を通っていましたが、ある日、なんばグランド花月
(NGK)で、「かつみ・さゆり」の漫才を観ていたら、

「わたしら、玉出のプリンスマンションというところに
住んでいたことあるんです」
「マンションというてますけど、アパートなんです」

と、さゆりさんが言っていて、ええ~!と
思ったことがありました。

すぐ近くに、地下鉄の玉出駅に入る階段があるのですが、
夜に、一度、階段を駆けのぼってくる、太平かつみさんと
すれ違ったことがありました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

玉出は、そこで暮らしている酒井七馬さんを、学生時代の
手塚治虫さんが訪ね、それが、「新寶島」の誕生のきっかけと
なったという、そういう伝説の地でもあります。

その場所がわかれば、勝手に、簡単な記念碑を作って、黙って
設置してみたいなぁ~と、思ったりもしています。
by hitcity | 2012-05-28 16:53 | Comments(0)
5/27=1★第26回・帝塚山音楽祭           2012.5.27.
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日曜日は、通常より1時間遅い、午前5時始業。
正午に仕事を終え、自転車で帰宅。

昼食、入浴、テレビで「たかじんのそこまで言って委員会」。

午後3時15分、家を出て、自転車で、万代池公園に向かう。

午後3時25分、万代池公園に到着。

公園の入口に自転車を置き、公園内を歩いて、メインステージに
到着は、午後3時43分。

予定より10分遅れて、午後3時55分より、向かって左より、
清水興さん、石田長生さん、有山じゅんじさんによるステージ。

午後5時6分、終了。

私は、有山じゅんじさんの声と歌い方が、昔から気に入っています。

快晴の空の下、無料でコンサートを拝見できて、ありがたかったです。
楽しかったです。

3ワク分で、万代池公園での帝塚山音楽祭の写真を紹介させて
いただきます。
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by hitcity | 2012-05-27 20:05 | Comments(1)
5/27=2★第26回・帝塚山音楽祭           2012.5.27.
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by hitcity | 2012-05-27 20:03 | Comments(0)
5/27=3★第26回・帝塚山音楽祭           2012.5.27.
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by hitcity | 2012-05-27 20:01 | Comments(0)
   

高木ひとしのブログです。ツイッターもやっています(高木ひとし@ hithitcity )。連絡事項のあるかたは非公開チェックのうえコメント欄を利用していただくかツイッターでお願い致します。
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