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> メモ帳
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★migiwapanさん

ステレオ漫画を描く人間が集まって、かつての「劇画工房」のようなものができないかなぁ〜と夢想して、じつは、1コママンガ専門誌「EYEMASK」(43号)の私のステレオ写真(立体写真)とステレオ漫画(立体漫画)で構成した「ステ漫」の表紙の作者名の上に、「ステ漫工房」と添えたりしていました。

貸本マンガ時代の辰巳ヨシヒロさん、さいとう・たかをさん達が、自分たちの描くマンガは今までのマンガとは違う!と、「劇画」と名乗り、それぞれの表紙に「劇画工房」という文字を入れていたと思います。

当時、「劇画宣言」をされていましたが(上の写真は、そのことを描いた辰巳ヨシヒロさんの「劇画漂流」の下巻からです。青林工藝舎刊)、私も、ステレオ漫画制作者の連名で、こんな宣言のハガキを出したいなぁ〜と思ったりもしていました。

辰巳ヨシヒロさんが「劇画」と命名されたとき、「駒画」と命名されていたかたもいて、私は「ステ漫」と命名しましたが、まぁ、気に入らない人がいるだろうなぁ〜と、現状、ひとりでやっている次第です。

呼び名はどうでもいいとしまして、ステレオ漫画(立体漫画)制作者で交流を持てるようになるといいですね。

migiwapanさんの両手による特技、すごいですね、「R-1ぐらんぷり」か何かに応用できないものでしょうか?

私は左手では、まったく絵が描けません(右手でも思うように描けませんが。汗)。

私が参加した「侍デッサン会」「忍者デッサン会」の主催者のかたが、テレビで両手で同時に別々の絵を描くワザを披露されていたことを思い出しました。

このブログにテレビ画面の写真を載せていましたので、よろしければ、御覧ください。

http://hitcity.exblog.jp/11752901

「ステ漫宣言」とかいう前に、まず、ステレオ漫画を仕上げてみたいと思います。
by hitcity | 2012-10-30 19:47 | Comments(1)
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★migiwapanさん

気遣かってくださいまして、ありがとうございます。

前の入院に関しては、体調が悪くて、しんどいところがありましたが、今度の入院に関しては、手術の必要があるのかな?と思うぐらい、調子よく過ごしています。

手術のことが気になっているのか、今日は、こんな夢を見ました。

テーブルの上の容器に心臓が乗っていて、ピクピクと動いている。

自分は手術を受け、今の心臓と、この容器の心臓を入れ替えるらしい。

今の心臓は必要ないことになるなと、自分の心臓のスイッチを切る。

人から、まだ早い!それは心臓を入れ替えてからと言われる。

自分の旧作のマンガの改訂作業をしたのに発表することもなく、自分は死んでいくのか、まぁ、それでもいいかぁ〜と思う。

歳をとった大森一樹監督という感じの医者がやってきて、まだ間に合うからと、手術をしてくれることになる。

というところで、目が醒めました。

夢なのだから、新作のマンガを描いたことにしたらいいのに、改訂作業をしたということになっていて、そこまで、マンガを描くことを面倒に思っているのかと、納得したりしました。

これから長めのステレオ漫画(立体漫画)を描きたいと、この前の入院前に、このブログで宣言していましたが、今度の入院では、時間はあるのだから、ステレオ漫画の下描きだけでも完成してみたいと思ったりもしています。

パソコンは使用できないでしょうし、クロッキー帳などに、手描きでやってみたいと、今のところ、思っています。

上の写真は、雑誌「pen」の「サイボーグ009完全読本。」の特集号からですが、アニメ映画「009」の線描きも、結局、コンピュータ・グラフィックス使用のものですね。

MRI検査の際、チクチクはしませんでしたが、呼吸を止めるのが、しんどかったですね。

15秒ということでしたが、けっこう、長いです。

目を開けているより、目を閉じているほうが、呼吸を止めているのが苦しいように思いました。

この前の入院中に、このブログに載せたシャワーの写真は、昔の「ザ・ベスト」という雑誌の表紙を目差して撮りました。

毎号、水をかけられた女性の顔のアップの写真が表紙になっていました。

病院のシャワー室では、携帯電話のカメラでセルフタイマーで撮ったものもあり、太ももから上の後ろ姿の写真なのですが、これは、パソコンからのインターネット接続が復帰した際に、このブログに載せたいと思っています。

フォトショップのソフトで、デビット・ハミルトン調に画像処理をしたいので。
by hitcity | 2012-10-29 17:39 | Comments(1)
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★又六さん

子供の頃、水族館は、不気味で恐ろしかったです。

大阪・天保山の海遊館は、明るい雰囲気の水族館ですが、巨大な水槽で、海底の様子を眺めていると、やはり、不気味で恐ろしさを感じてしまいます。

心斎橋の大丸百貨店で、アートアクアリウム展というのが開催されるようで、金魚の水族館のようなものなのかな?
それは見に行きたいと思っています。

●アートアクアリウム展
http://asahi.co.jp/event/aquarium/

NHK朝の連続テレビ小説「純と愛」は、キャラクターに興味が抱けないですね。

通常は、キャラクターの魅力で引っ張っていかれるような気がしますが。

「純と愛」は、愛が、人の本性を見ることができるということで、この前は、子供の本性どころか、心の中まで覗いていました。

そういうストーリー展開に興味を抱いています。

テレパシー能力を持つ家政婦を描いた筒井康隆さんの小説「家族八景」を、NHK朝の連続テレビ小説で見たいなぁ〜なんて思ってみたりもしました。

それでは半年間の放送に足らないというのでしたら、「七瀬ふたたび」「エディプスの恋人」との3部作ともにドラマ化を。

「エディプスの恋人」は、普通のおばはんが、突然、神様になる話だったと思います。

主人公が危機に面した場合、その危機を与える人物の存在そのものを抹消したりします。

朝ドラの視聴者から連想する主婦層に、けっこう、受けるような気がするのですが、まだ、そこまで時代は進んでいないのでしょうか?
by hitcity | 2012-10-29 16:24 | Comments(0)
10月27日(土曜日)・午後の009
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病院で検査を受け、帰宅後、テレビの「ぐるっと関西」を観たあと、家のそばのバス停留所へ。

12時12分のバスに乗り、地下鉄に乗り換え、梅田へ。

ナビオ阪急(いまは、HEPナビオというのかな?)の8階のTOHOシネマズ梅田へ。

北野劇場など、たしか4館があったはず。
シネコンで名前が変わってからは初めて来ました。

よく行っていた映画館でしたが、「戦場のピアニスト」(2002年)を観に行った際、指定席制になっていて、チケット売場に長蛇の列、指定席制の普及前で、時間がかかり、上映開始時間直前までかかり、焦った記憶があります。

自分の好きな席で観たいので、以後、映画は指定席制でない映画館で観るようになり、遠ざかることになりました。

心斎橋のミニシアターで観ていた「猟奇的な彼女」が、主演女優のチョン・ジヒョンさんの舞台挨拶つきで上映されたのを観に行ったのが最後だったように思います。

前日の金曜日の夕刊の映画「のぼうの城」の新聞広告で、11月3日に、野村萬斎さんたちによる舞台挨拶があることを知り、原作の小説を読み映画を観るつもりなので、せっかくなので、それで観ようと思いました。

新聞広告では、ホームページからチケットを購入のようなことが伺えましたが、パソコンからの接続ができない状態、直接、購入しに来た次第です。

人のいるチケット売場はなくて、自動販売機だけになっていました。

女性のスタッフが、ひとりだけいて、尋ねると、2回、舞台挨拶があるとのこと。

先の上映のほう(舞台挨拶は映画終了後)で残席を確認してもらうと、真ん中あたりと後ろの2席だけがあるとのこと。

まだ前売券が販売されているけれど、その舞台挨拶つきの上映には対応していないらしい。
真ん中の席を自動販売機で購入する。

そのあと、徒歩で、梅田ブルグへ。

午後1時50分上映の「009」のチケットを購入。

上映まで、まだ30分ほどあるが、梅田ブルグでは、モニター画面で空席を確認できますが、前から6列目以降は、後部の席を除いて空席のない状態。

前から5列目の中央の席にする。
私には、これぐらいの前の席が丁度いい。

前から3列目までは空席でしたが、こんなに満員状態で映画を観るのは久しぶりのこと。

今日が初日ですが、こんなに、009は人気があるのか。

明日は、ここで、監督たちによる舞台挨拶があるようですが、係員に聴いて、それも観に行くらしい人もいました。

009グッズも多種類販売されていて、けっこう、いい値段をしていました。
パンフレットも、千円するようでした。

石森章太郎さんのマンガ「サイボーグ009」は、初期の「週刊少年キング」「少年マガジン」連載のものが好きで、「COM」 連載版も気に入っていますが、「冒険王」や「月刊マンガ少年」に連載されていたものには馴染めないでいました。

今回のアニメ映画にも馴染めることができませんでした。

まず、絵が、いわゆる写実的というのでしょうか?
実際の人間に近い描写となっています。

オリジナルのマンガの009の髪型などは、雰囲気としての髪型だと思うのですが、それを現実に近づけようとして描いていて、かえって、なんで、こんな髪型なのか、この男は?という違和感が生じたりしました。

写実的に描くことによって、なんで、わざわざ、マントをするのか?という疑問も生じ、マントを3Dで見ていると、邪魔な気がしてしかたがなかったです。

写実的に描くことによって、人物の体格の差も、ほとんど感じられることはなく、005(ジェロニモ)が、小さいなぁ〜と思いました。
マンガでは、009の身長の2倍はあった印象。
そのデフォルメによって、005の怪力が強調されるわけで、私がデフォルメしたマンガの絵を好む理由もわかったような気がしました。

室内での会話の場面が多く、石森章太郎さんのマンガの工夫されたコマ割りで、フキダシの文字で会話を読むことは、けっこう楽しめましたが、アニメ映画の場合、退屈でしかたがなかったです。

003は黒い下着姿になって009と絡む場面があったり、セクシー女優が演じているような印象、009は、こんな娘でないのに〜と思ってみたりもしました。

「週刊少年マガジン」のラストの、002と009の心中の場面が、応用され使われていましたが、とにかく、このアニメ映画のサイボーグのメンバー、マンガのキャラクターの持つ愛嬌というものが、一切、なくなっていて、入り込むことができませんでした。

3D映画の描写は、楽しめました。

3Dメガネを外して、二重になった線の、左右の違いを確認したりしていました。

もともと、そういう研究心から、この映画を観たかったのですし、そのような観かたをしていたら、そもそも、入り込むことはできませんね。
すいません。

梅田ブルグには、大阪では、ここでの上映だけだったインド映画「ロボット」を観に来て以来。

その映画について、このブログの5月17日の【映画「ロボット」を観ました。】に書いていますが、映画館のロビーに、「009」のアニメ映像を流す3Dテレビが設置されていることを、写真を添えている書いてもいました。

その時、このアニメ映画のことを知りましたが、それから何ヶ月間も、ずっと設置され続けていたのかぁ〜。
すごい力の入れようですね。
by hitcity | 2012-10-28 19:37 | Comments(2)
10月27日(土曜日)・午前のMRI
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入院していた病院で、午前9時からMRI検査の予約。
15分前までに来るようにということで自転車で向かう。

MRI検査は入院中に一度したことがあります。

そのあと、腹部と胸部のレントゲン撮影。
採血、採尿。
心電図検査、肺機能検査。

MRIは、9時15分頃まで。
あとの検査は、9時45分頃まで。

退院後、PET検査を受け3万円、CTと採血で1万円ほど。
今日は2万円近くいくのかも?と思っていましたが、8千9百円だった。

職場で、私と同様に、二度に分けて入院し手術をした同僚のおじさんがいて、手術をすることが決まったのだから検査しなくてもいいのではと言うと、そのおじさんも検査か多くて、病院は、それで儲けるのやがなと言っていました。

私と同様、初めの入院で有給休暇を使いきったので、傷病手当ての申請をしたと、そういうことも教えてもらっています。

検査のため絶食で、帰りに通りかかった吉野家で、朝定食。
ハムエッグと焼魚の定食、490円。
朝定食は午前10時までですが、入店は午前9時59分でした。

帰宅後、テレビを見て過ごす。

午前11時15分から正午までのNHKテレビの生放送番組「ぐるっと関西」。

今日と明日の土曜と日曜、NHK大阪放送局で、「純と愛まつり」が開催されていて、その告知番組。
今日の午後1時から、明日の午後3時から、出演者によるトークショーがあるとのこと。

見学できるスタジオセットの様子も映っていました。

興味がありましたが、テレビを通して見ることができ納得。

このあと映画を観に行くことにしました。

午後の部については、明日、書き込むことにします。

明日は午前2時起床、午前4時から正午まで勤務。

今日は、午後7時頃から10時半頃まで、テレビの前で眠っていて、そのあとテレビを見て、現在、午前0時。

もう一度、眠ることにします。
by hitcity | 2012-10-28 00:05 | Comments(0)
MRIからBKより009か?
明日の土曜日の休日は、朝から病院でMRI検査。

NHK大阪放送局(BK)で、この土曜と日曜、朝の連続テレビ小説「純と愛」の出演者によるトークショー、スタジオセット公開があるとのこと。

しかし、11月上旬の入院まで観ておきたい映画を優先するほうがいいような気がする。

明日公開されるアニメ映画「サイボーグ009」は、よくある陰影のついた絵のアニメーション(「トイ・ストーリー」など)ではなく、線描きの絵で、その3D上映というけとで、興味があります。

私も、1コママンガ専門誌「EYEMASK−」に、線描きの3Dマンガを描いていますので。
by hitcity | 2012-10-26 19:32 | Comments(1)
追悼・桑名正博さん
午後6時すぎ、TBSテレビのニュース番組で、「訃報です」とアナウンサーが言ったので、誰だろうと思いましたが、桑名正博さんの訃報でした。

帝塚山音楽祭でステレオ写真(立体写真)を撮らせてもらった際、手書きのメモで住所を手渡され、写真を送ってと言われましたが、そのスライド写真を複製し送らせてもらおうと思っていたのに、その写真を部屋の中で紛失してしまい(いまだに出てきません)、送らないままとなってしまいました。

どうも、すいませんでした。

桑名正博さんが入院された病院は、我が家の近所にあり、入院された当初は、前を通ると、取材の人が、5人ほどいました。

やがて、取材の人は見かけなくなりました。

入院をされてから3ヶ月ほど経つのでしょうか。

私の母も同じ病院で亡くなりました。

母の病室から仕事に向かうため、深夜に、その病室にいたら、担当医から呼ばれ、あと40日の命だと伝えられました(1週間ほどのちに亡くなりました)。

意識もしっかりしていて、元気な様子もうかがえるのに、あと4日しか生きられないなんて!

桑名正博さんは、意識不明のまま、3ヶ月を家族とともに過ごされたことになります。

いずれにしても、つらく哀しいことですね。

謹んで御冥福をお祈りいたします。
by hitcity | 2012-10-26 19:15 | Comments(0)
コメント欄
★又六さん

人の手紙を読むのは面白いですね。

書簡集や書簡体小説を読むのも好きです。

ブログやツイッターなどは、昔でいう文通のようなものですね。

私は、小学生の高学年の頃から、いとこと文通をしていて、毎日のように手紙を書いていました。
絵も入れて、ルーズリーフノートに綴じるように、ミニコミふうに作っていました。

高校生あたりからは、マンガの同人会で知り合った人と文通し、毎日のように手紙を書いていました。

いま、毎日のように、ブログを書いていますが、それと変わらない生活でした。
by hitcity | 2012-10-26 18:55 | Comments(0)
「世界は言葉でできている」
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深夜によく見ていたフジテレビの番組。

いま、午後7時から放送しています。

面白いけれど、地味な内容。

この時間帯で馴染めるかな?

西村賢太さんが出演しています。
by hitcity | 2012-10-24 19:42 | Comments(2)
NHK朝の連続テレビ小説
午前4時から正午までの勤務を終え、自転車で、まっすぐ帰れば、午後0時45分からの放送に間に合い、このところ、テレビの録画機の不調でタイマー録画ができないので、寄り道せずに帰っていました。

今日は、15分間の残業があり、間に合わない。

今日は、仕事が忙しくて、15分の休憩をとることができず、空腹でもあり、雨も降っていることだし、帰宅途中のマクドナルドに入り、そこで、携帯電話のワンセグで、字幕放送で、「純と愛」を見ました。

一度も欠かさず観てきましたが、観なくてもいいかぁ〜という気持ちになっていたりはするのですが。

帰宅して朝日新聞の朝刊を見たら、ライターの島崎今日子さんが、「純と愛」について書かれていました。

【まさか、あの頼りない梅ちゃん先生が恋しくなるとは思わなかった。新しく始まったNHKの朝ドラ「純と愛」が、つらい。つらすぎて、ふと「梅ちゃん先生」の毒にも薬にもならないほんわかさを懐かしんだほどだ。」】
と書かれていました。

ツイッターで、いしかわじゅんさんが、「純と愛」を、夜11時からのBSの放送で見ているが、みんな、朝から、これを見ているのか?というようなことを書いておられました。

従来のNHKの朝ドラと比べると、出てくる人間は、イヤなやつばかりと言ってもいいかもしれません。

「梅ちゃん先生」は、あまり面白いドラマだとは思えませんでしたが、SMAPの主題歌を含めての、ほんわかした雰囲気に関しては、懐かしい思いがします。

何年か前に気づいたことななですが、NHK朝の連続テレビ小説の出演者は、主演、脇役ともに、その朝ドラ放送中、民放テレビで出演されているコマーシャルを頻繁に見るようになりますね。
by hitcity | 2012-10-23 19:04 | Comments(0)
   

高木ひとしのブログです。ツイッターもやっています(高木ひとし@ hithitcity )。連絡事項のあるかたは非公開チェックのうえコメント欄を利用していただくかツイッターでお願い致します。
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