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> メモ帳
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コメント欄
●皆さん、よいお年をお迎えください。

昨日も今日の大晦日も出勤し、今日は帰宅後、掃除をして、今年みた映画のベスト発表に手間取り、これからダウンタウンの番組が始まるまでの間(1時間足らず)に入浴するつもりなので、取り急ぎの御挨拶になってしまいました。


★長谷邦夫さん

1967年に公開されたフランス映画「殺人ゲーム」が、2001年に「コミック・ストリップ・ヒーロー」と改題されて公開された時に観に行きましたが、日刊ゲンダイのような大きさの新聞に、コマ割りしたマンガを連載している男が主人公なのですが、日本のマンガと同じような小さな1コマの絵を、紙芝居ぐらいの大きさで描いていました。

映画として見せるために、そういうことになっていたのでしょうか?

実物大の「天才バカボン」の見開きページを文庫本に縮小した感じでしょうか。


★又六さん

先週の「たかじんのそこまで言って委員会」でも、宮崎哲弥さんが、その本を宣伝していました。

光文社古典新訳文庫の「歎異抄」は関西弁訳だと知り、興味がわいてきました。


★松宮一之さん

現在、私は、住吉大社から徒歩て5分かからないところに住んでいますので、もし、初詣に来られるなら連絡してください。

3が日は、2日が正午まで仕事ですが、1日と3日は休みなので、2日の午後と都合がつきます。
ずっと家にいるつもりです。

まぁ、正月は、何かと御都合がおありだとは思いますが。

木曜日と土曜日が休みなので、10日の木曜日に今宮戎神社のえびっさんに行き、松宮さんの事務所に伺わせてもらおうかと思ってみたりもしています。


●さて、これから急いで風呂に入ろう!と思ったところ、近所に住むおばさん(母の妹)が、年越しそばを持ってきてくれました。

風呂は、来年、はいることにします。

何度も修正し送信しなおしているうちに、3分後に、ダウンタウンが始まることになりました!

来年も、よろしくお願いいたします。
by hitcity | 2012-12-31 19:40 | Comments(0)
2012年・映画ベスト19発表
●2012年・映画ベスト19

1. ロボット(完全版)

2. ロボット

3. コーマン帝国

4. 世界最古の洞窟壁画3D〜忘れられた夢の記憶【3D】

5. シルク・ドゥ・ソレイユ3D〜彼方からの物語【3D】

6. フランケン・ウィニー【3D】

7. 愛と誠

8. アメイジング・スパイダーマン【3D】

9. アルゴ

10. ヒューゴの不思議な発明【3D】

11. 貞子3D【3D】

12. 黄金を抱いて翔べ

13. 007 スカイフォール

14. のぼうの城

15. 悪の教典

16. 苦役列車

17. ほかいびと〜伊那の井月

18. 009 RE:CYBORG【3D】

19. ワイルド7


その1年間に映画館で新作として公開されて観に行ってみた映画の面白いと思った順の大晦日恒例の発表です。

手帖にメモをしていないし、このブログを読み返す間もないですし、「2012年公開日本映画」サイトを参考にさせてもらいました。
抜けてはいないと思いますが〜。

「ワイルド7」は昨年に公開されましたが、観たのは正月になってからでした。

旧作映画は、高校の時に公開されて観に行き、昨年、シネ・ヌーヴォで上映された「ヤングおー!おー!日本のジョウシキでーす!」が、今年、大阪ミナミ映画祭で、主演の笑福亭仁鶴さんのトーク付きで上映され、また観に行きました。

インド映画の「ロボット」の、さきに公開された版と、あとで上映された完全版との違いについては、完全版が上映された「ラジニロボット祭」についてのブログで書いています。

上の写真は、「ラジニロボット祭」で撮ったものです。

●ラジニロボット祭
http://mblog.excite.co.jp/user/hitcity/entry/detail/?id=17679314

2001年からの歴代1位作品のタイトルは、昨年の大晦日の発表の際、列記しています。

どの映画も、お勧めできるかなと思っているのですが。

2003年の第1位の「ジョゼと虎と魚たち」は、明日の元日の深夜0時30分から、神戸のサンテレビで放送されるようです。

明後日は出勤なので観る余裕がありませんが、御安心ください、初回特典付きでDVDを買っていました。

歴代1位作品では、あと、「サマータイムマシン・ブルース」の初回特典付きDVDも購入しました。

DVDを購入する余裕がなくなっている今年、「ロボット」は、ユーチューブで、ミュージカルシーンを、繰り返し繰り返し、何度も観ました。
by hitcity | 2012-12-31 19:37 | Comments(0)
12月29日(土曜日)・忘本会
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22日の土曜日に、入院していた病院まで、担当医に記入してもらわないといけない書類を持って行ったところ、受付で、2週間ほどかかるかもしれないと言われ、なんで、そんなにかかるのか?と思っていたところ、26日の水曜日に、書類ができあがったとの電話連絡かあり、朝から自転車に乗って受け取りに行きました。

病院は午前9時からで、昨日は体調が悪くて何も食べていなくて、喫茶店のモーニングセットぐらいならいいかと、午前8時頃に家を出て、昔、よく行っていた喫茶店に久しぶりに行き、ホットコーヒーとサンドイッチとゆで玉子のセット、370円。

店にあるスポーツ新聞4紙を手にする。

午前9時すぎに、病院で書類を受け取り、まっすぐ帰宅。

午前10時頃までテレビを見たあと、まんだらけ梅田店に持って行く本を探す。

自宅のそばにあるバス停留所に午後1時12分に来るバスに乗り、地下鉄に乗り換え、梅田駅へ。

待ち合わせ場所の紀伊國屋書店前には、約束の午後2時前に着いたが、すでに、屋我平勇さんがおられました。

入院のため今月の給料は少ないとは思っていたものの、予想を遥かに超える少なさで、どうやって暮らしていこうかというレベルだということに2日前に気づき、急遽、まんだらけに本を買い取ってもらうことを決意しました。

しかし、所有する貸本マンガも少なくなってきました。

そういえば、何年か前、屋我さんから、置く場所があるのなら置いといてと、たくさんの「月刊漫画ガロ」や貸本マンガが、宅配便で届いたことがありました。

その中に、白土三平さんの貸本マンガが6冊あって、それを持って行くことにしました。

この歳になって、なぜ、世の中に、背に腹はかえられないという言葉が存在しているのかが、わかったような気がしてきました。

しかし、屋我さんに黙って、その行動を起こすのも忍びなく、屋我さんに同行していただくことにしました。

梅田新食堂街の「カーネーション」は、珍しく超満員、至近距離のテーブルに他のお客さんのいる中、ふたり掛けのテーブルで、大判サイズの「童夢」や貸本マンガを見ていくのは、ひと苦労がありましたが、名残を惜しむことができました。

私は、オムライスを食べました。680円。

まんだらけ梅田店で、いつもの昔のマンガ担当の人に査定をしてもらう。

モンキー・パンチさんの貸本マンガ時代の「C調デカさん」(かとう・一彦)が、カバーなしなので、買い取り価格が1000円とのことで、これは持って帰ることにしました。

白土三平さんは、「風の石丸」が5000円で、「無風伝」の1と2が各1000円、「忍法秘話」が各700円とのこと。

屋我さんが、楠勝平さんのマンガが載っているので、700円なら、自分が、その「忍法秘話」を買い取ると言われたので、それを進呈することにしました。

って、屋我さんの本なのですが〜(汗)。

それ以外の本は買い取ってもらい、合計29700円になりました。

そのあと、阪急梅田駅近くの喫茶店で、ホットコーヒー、300円。

阪急電車で帰られる屋我さんと、そこで別れ、地下鉄と路面電車で帰宅すると、午後5時45分頃でした。

この日も、屋我さん、どうも、ありがとうございました。
by hitcity | 2012-12-30 20:42 | Comments(0)
忘本会
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携帯電話で撮影した写真をブログに載せた後は、携帯電話のデータボックスからは削除しているのですが、ずっと残っていて、気になっている4冊の本を撮った1枚の写真があります。

今年は8月下旬からと11月上旬からの2回、入院生活を送ることになってしまいましたが、8月の入院前に、まんだらけ梅田店で買い取ってもらったものだという記憶があります。

8月あたりのこのブログで確認してみたところ、8月9日に店に持って行き、査定額を電話で聞き、8月12日に、買い取ってもらいに行っていました。

それが、この写真の中の4冊でした。

池上遼一さんの絵が表紙の本は、東考社発行の貸本マンガの短編誌で、滝田ゆうさんのマンガも収録されていました。

この本は、かなりの美本で、買い取り価格は7000円、4冊の合計で19900円になったところ、20000円ちょうどにしてもらえました。

「ハヤブサ新吾」(貝塚ひろし+福本和也)は、実は箱入りの本だったということを、まんだらけの人に教えてもらい、知ることができました。
青林堂が発行、発行人は長井勝一さんでした。

8月25日に入院することになるのですが、8月23日に、まんだらけの心斎橋グランドカオス店に、ウルトラマンのスチール製のクズ入れを買い取ってもらいに行った際、しんどくてたまらなくなり、路上でへたりこんでしまった記憶がよみがえってきました。

その日のブログには、ウルトラマンのクズ入れが1000円になったことしか書いていませんが、「虫の標本箱」(手塚治虫)の第3集を、1500円で買い取ってもらっていました。

書かなかったわけは、あとで、このブログを読み返した際、惜しいことをしたなぁ〜なんていう気持ちになることを避けようとしたことと、ファンのかたや製作に関わったかたが目にすると、気分のいいものでもないだろう〜と思ったこともあるかと思います。

しかし、まぁ、私も、手放さずに済むならば、それに越したことはないのですが、しかたがないんです(泣)。

なんせ、この前は、手塚治虫さんの「陽だまりの樹」の生原稿まで手放すことになったぐらいですから。

昨日、また、まんだらけ梅田店に買い取ってもらいに行った際、担当者から、目録雑誌「まんだらけZENBU」の新しい号に、その写真が載っていることを聴かされました。

本屋ではパックされて置かれていて、1500円ほどしたと思うので、今のところ、見る余裕がないですね。

入院したあと、8月27日に、でじまるさんと屋我平勇さんに見舞いに来ていただき、病室まで運んできていた本を、屋我さんに託し、まんだらけ梅田店で買い取ってもらうようにお願いして、8月31日に、屋我さんに、買い取り金額を持ってきていただくということもありました。
いつもいつも、ありがとうございます。

その本のことも、このブログには詳しくは書いていませんでしたが、鈴木翁二さんの「少年手帖・特別版」という直筆のクレパス画の付いた限定本で、買い取り価格が32000円、手塚治虫さんの限定版の「サロメの唇」が1500円、白土三平さんの限定版の「からすの子」と「消え行く少女」のセットが1500円でした。

製作に関わられたかたには申し訳ありませんが、入院に際して、どれだけ助かったかわかりません。

次の所有者のかたが楽しんでおられるということで、よしとしましょう。
by hitcity | 2012-12-30 19:07 | Comments(1)
コメント欄
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★長谷邦夫さん

昨日、ツイッターで、いしかわじゅんさんが、初ノロのため忘年会に参加できず残念とか書いておられました。

それを見て、もしかしたら、私も初ノロだったのかな?と思ってみたのですが、どうなんでしょう?

ひと晩、寝たら、快復しました。

経済状況の悪さは寝てみても快復せず、今日は、まんだらけ梅田店まで、主に貸本マンガを買い取ってもらいに行きました。

29700円になりましたが、それでは、まだまだ快復しないんです〜(汗)。

「童夢」(大友克洋)の原稿サイズの単行本の買い取り価格が、3000円で、もっと高くなるかなぁ〜と思っていたのですが、外箱が、けっこう汚れていたので、まぁ、しかたがないのでしょうか。

まんだらけは、販売価格が買い取り価格の2倍なので、6000円になるとすると、そんなものかなとも思ってしまいます。

原稿サイズを計ってみたら、縦290ミリ×横196ミリで、通常の拡大サイズ(270×180)より大きかったです。

手塚治虫さんの原画展で見た「きりひと讃歌」が、ほかの原稿よりも大きなサイズでしたが、これぐらいだったような気がしました。

今は、マンガの原稿のサイズは120%大に統一されているような気がしますが、昔のマンガの描きかたの本を見ると、120%か130%と書かれていることがありますね。


★又六さん

私もB5サイズの「月刊漫画ガロ」と「COM」で馴染んでいて、『「ガロ」「COM」漫画名作選』の収録作品にも親しんでいたので、ちょっと雰囲気が違うなと思ってしまいました。

当時の4段組で描き込まれた原稿はB5サイズでないと見づらいところがありますね。
老眼のせいもあるのでしょうが。

B5サイズだったら、「COM」での、つげ義春さんと岡田史子さんの対談も、そのまま収録できただろうになと残念な気がしました。

でも、B5サイズでとなると、小学館クリエイティブの刊行物のように手の届かない価格のものになるでしょうし、B5サイズで出た「少年マガジン大全集」も、けっこうな価格だったと思いますし、マニア向けのマンガ選集で、この価格で刊行しようとすると、しかたがないように思いますね。

斧田小さんのペンネームの由来は知らないです。
「アックス」と関係あるのでしょうか?

斧田小さんが収録作品のセレクトをされたようですが、好みがわかって面白いですね。

私は、「COM」に関しては、全号を持っていますが、樋口太郎さんのマンガも好きでした。

イラストレーターが本業のかただったのでしょうか、マンガの作品集を拝見した記憶もないですね?

B5サイズで「COM」掲載作品が収録されたものでは、「COM・40年目の終刊号」という本が出ていて、このブログで紹介したことがありました。

http://mblog.excite.co.jp/user/hitcity/entry/detail/?id=16602050
by hitcity | 2012-12-29 20:45 | Comments(1)
12月28日(金曜日)・世間胸算用
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昨夜、このブログを書き込んだ1時間半後、午後7時半頃、ドドドッと、お腹の中のものを吐き出す。

トイレで吐いたあともおさまらず、洗面台でも吐いてしまう。

給料がほとんどなかったということが、それほどショックだったのだろうか?

そのあと就寝し、午前2時起床。

起きて、また嘔吐してしまう。

仕事に行くからには何か食べないことにはと、お茶漬けを食べようとするが、わずかにしか入らず。

自転車で職場に向かう途中、2度、路上で嘔吐するが、液体のみなので助かる。

午前4時からの仕事は、今年最大とも思える量の多さで、走りまわっていると、しんどくてたまらない。

午前7時から出勤してくる人間が割といるので、それまで我慢して続けて、そこで早退させてもらおうと思う。

その頃になって、丁度、仕事が一段落する。

近くで同じ作業をしている同僚のおっさんが、朝、早々に、自分を見て、体調は大丈夫なのか?と言っていたが、やはり、しんどそうに見えるのか、帰るほうがええでと言う。

近くにいた若い男からも帰ったほうがいいですよと言われる。
彼の勘違いの発言に腹が立ち、私は彼の肩を掴み、殴ろうとしたことがありましたが、そうされた男も、そう言ってくれるのだし、帰ろうかと思う。

仕事量のことを考えると続けていたい気もするが、こんなにしんどくては走りまわっていられないので帰らせてもらおうと、会社の人間に伝えると、軽めの仕事なら大丈夫ですかとのことで、その仕事の担当者と交替することになる。

しばらく続けるが嘔吐感に見舞われ、やはり帰ると言うと、帰ってもらってもいいのだけれど、そのまま帰ると、道中、危険なので、休んでからにしてくださいとのこと。

今から休憩を時間に関係なくとってもらい(通常は15分間)、それで体調がよくなれば、戻って軽めのほうの仕事を続けてもらえませんかとの提案がある。

入院していた母親の病室から深夜に勤務地に通っていたことがあり、そうしたある夜、担当医から呼ばれ、突然、母親が、あと4日の命だと伝えられ、そのあと出社したものの、悲しくてたまらず、職場でへたりこんで泣いてしまったことがありましたが、その際、即、帰るように言ってくれた男で、今日も、通常の仕事量の場合だったら、即、帰っていいということになるのだけれど、自分も、今日の仕事量でひとり抜けると予定時間までに終了できないだろうと、そこが気になるので、休憩後に復帰しようと思う。

吐きそうになり、それを口の中に溜めたまま、トイレに駆け込み、ドドドッと嘔吐する。
今朝のお茶漬けが出ました。

休憩室で、午前8時から9時まで、ぼんやりと過ごす。

100円の自動販売機で、水、そのあと、ホットはちみつレモンを買って飲む。

午前9時から11時まで仕事に復帰。

午前10時45分締め切りの仕事も終了し、通常は正午まで勤務のところ、ここで帰らせてもらう。

病室まで見舞いに来てくれた同僚、別の会社に行き、今日までなので挨拶をする。

自転車で30分の道のり、しんどくて、藤本義一さん作詞の♪帰り道は遠かった、来た時よりも遠かった、風が吹いてたわ〜という歌を口ずさみながら帰る。

雨が降っている。
傘は持ってきていない。
帰りに撮った、昨日のブログとは逆方向からの写真です。

家に着いた途端、玄関前で、クールはちみつレモンを吐いてしまう。

明日は、午前中、入院していた病院に書類を受け取りに、午後から本を買い取ってもらいに行く予定です。

昨日の給与明細書を見て急遽決定したので、売る本を部屋で探すつもりでしたが、入浴し、コタツに入って軽く眠る。

目が醒めてから、テレビの爆笑問題が司会の番組をぼんやりと眺めているうちに、今日のことをブログに書いてみようと思う。

部屋で本を探したほうがよかったかなぁ〜。

今日は食欲はわかず、このまま何も食べず寝ることにします。
by hitcity | 2012-12-28 22:24 | Comments(2)
12月27日(木曜日)・しんどい
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今夜も満月が明るく大きく美しくて、午前3時35分頃、勤務先に向かう自転車に乗って撮った写真です。

今週の水曜日から金曜日は仕事量が多くて、その曜日が休みの人間は出勤することになっていて、私も木曜日が休みなのですが、今日、出勤しました。

月末が給料日で、帰りに給与明細書をもらって見てみたら、入院して出勤していない期間に該当、前回の9月の入院の際に有給休暇は使いきっているので、ほとんど給料がない!

肉体的な疲れは気にはならないものの、精神的な疲れを、どっと感じる。

ブログを書いているどころでは、なかったのだ。
by hitcity | 2012-12-27 18:08 | Comments(2)
「テレビブロス」26号
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テレビの番組表は、新聞だけでしか見ていなくて、仕事のために家を出るのが午前3時頃なので、朝刊はまだ届いていなくて、正午に仕事を終えて午後に帰宅してから、その日のテレビ番組を知ることになります。

通常は、いつも同じ番組を放送しているので、そんなに支障があるわけではないですが、年末年始となると、特別番組ばかりなので、事前に知っておきたいこともあり、テレビ雑誌を買うことにしました。

マイミクの仮面次郎さんが、ミクシィのつぶやき欄で、「テレビブロス」に、まことちゃんハウスに、へび年生まれの仲里依紗さんが、「へび女」の生みの親の楳図かずおさんを訪ねる記事が載っていると紹介されていたので、見たいと思っていたので、ためらうことなく、それを購入しました。

それにしても、テレビ雑誌って、たくさんありますね〜。

「ザ・テレビジョン」が登場するまでは、長年、「TVガイド」だけが存在している時代がありました。

「TVガイド」のクロスワードパズルの答えのひとつに「カミオカリュウタロウ」がなっていたので、コピーをとって、ラジオ大阪の土曜日の午後の生放送番組「歌って!笑って!ドンドコドン」に送ってみたところ、番組内で上岡龍太郎さんに紹介されたことがありました。

いま思い出しましたので書きとめておきます。

何々の雑誌で上岡さんが、こう書かれていましたよ〜とか、何々の番組で、上岡さんは、こういうふうに言われていましたよ〜とか書いては投稿していて、送ると、たいてい読まれていました。

こういう雑誌が出てますよ〜と、今も、このブログに書いてしまうという性分は、インターネット以前の時代から、私は持ち合わせていたようですね。

「テレビブロス」は、かなり前、何かの特集を目当てに一度だけ買ったような気がします。

久しぶりに見ましたが、しりあがり寿さん、ルノアール兄弟さん、河井克夫さん、友沢ミミヨさん、おおひなたごうさんのマンガが載っていました。

楳図かずおさんと仲里依紗さんの記事だけではなくて、河井克夫さんと松尾スズキさんが映画スターに扮装する企画、「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」(たまに見ることがあります)の蛭子能収さんと太川陽介さんの対談、「シティライツ」の大橋裕之さんと岡村靖幸さんの対談が掲載されていて、どれだけマンガ好きやねん〜!と思いました。

カラーページがほとんどのテレビ雑誌の中、ほとんどがモノクロページの雑誌で、かえって、私には馴染めるように思えました。
価格も270円なら安いでしょう。

友沢ミミヨさん、おおひなたごうさんのマンガは、赤と黒の2色の印刷で、懐かしい味があっていいですね。

楳図かずおさんのページはモノクロですが、ここも赤と黒の2色の印刷で見たかったような気がしますね。

まことちゃんハウスの内部の写真だけが掲載されていますが、昨年の6月、私が撮影した外観の写真を、このブログに載せていますので、よろしければ御覧になってくださいね。

http://mblog.excite.co.jp/user/hitcity/entry/detail/?id=16181943
by hitcity | 2012-12-26 18:49 | Comments(0)
12月26日(水曜日)・月夜の自転車
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昨日、コタツに入って、テレビの「ちちんぷいぷい」を見ていて眠ってしまい、野茂英雄さんの夢を見たあと、晩御飯を食べて、午後7時からのSMAP中居くん司会の歌番組をボンヤリ見ているうちに、今日は、このままテレビをつけて、コタツで寝ようと思いました。

猫が、ニャ〜、ニャ〜と鳴く。

寝室のベッドに行って寝ようと言っています。

この猫は、きっちりとした性格です。
きれい好きでもあります。

結局、猫もコタツの中で寝ていました。

いつしか眠っていて、目が醒めたら、ニュース番組、すぐに眠ってしまい、また目が醒めたら、毎年恒例のクリスマスの歌番組で小田和正さんが何か喋っていましたが、すぐに眠ってしまいました。

午前2時に起床、テレビでは、「ロケみつ冬休みスペシャル!今年も全7夜20時間・欧州旅を一挙に大放送」をしている。

西日本横断ブログ旅の総集編のゴール地点のあたりを放送している。

スタートから3年8ヶ月かかったとのことだが、放送の初期の頃は、午前9時から5時あたりまでの勤務だったので、午前0時前に始まるこの番組もよく見ていました。

近所のイベントで、この番組で人気が出た稲垣早希さんを見に行きました。

そういえば、一昨日の住之江競艇場での南明菜さんのイベントに、同僚が行ったそうです。

人が多くて、遠目にしか見えなかったとのこと。
私は寒いので行くのをやめたと言うと、わざわざ行くほどのことはないとのことでした。
その同僚は競艇ファンなので、わざわざではないのでした。

昨日、1時間早く出て欲しいと職場から電話がありましたが、結局、いつも通り、午前4時に出勤。

同僚たちは午前3時に出ていました。

会社の人間に、明日も早出は無理だと思うと言うと、一応、全員に連絡することにしたけれど、高木さんは退院して間もないし、かまわないと思っていたとのこと。

勤務しだした時は午前5時から正午まででしたが、午前4時から午前11時までの契約に変更となりました(それでも正午まで勤務することになっていますが)。
これ以上、早くなると、つらいですね。

午前5時から正午まで勤務の昨年5月と6月、更に宅急便会社で午後10時から午前2時までの仕事をしたことが、病気知らずだった私が体調を崩すきっかけになったような気がしています。
睡眠をとるように心がけないと。

写真は、今日の午前2時10分頃でしょうか、自転車に乗って勤務先に向かう道中で、あまりに月が美しくて携帯電話で撮りました。

もっと大きく見える満月でした。

ぽっかり月が出ると、はちみつぱいの「月夜のドライヴ」を聴きたくなってきます。

●はちみつぱい「月夜のドライヴ」

http://m.youtube.com/watch?client=mv-google&hl=ja&gl=JP&rl=yes&v=krppiYPWqTQ&feature=relmfu
by hitcity | 2012-12-26 17:01 | Comments(1)
12月25日(火曜日)・眠いクリスマス
♪ねむい〜クリスマス〜

ラジオで聴いて気に入って、昔、ジュンスカイウォーカー(ズ)の「白いクリスマス」のシングルCDを買ったことがありました。

細長いジャケットで小さなCDという通常のシングルCDではなくて、CDアルバムと同じ大きさのジャケットとCDで、それでいてシングルCDになっていて、価格もそれでした。

その曲の替え歌で、うたってみてください。

昨夜は午後9時過ぎに眠り、午前1時に目が醒め、午前2時まで時間を気にしながらウタタ寝。

布団を出る際、今日は布団の中の猫もついて出てきました。

自転車の道中、昨日ほどの寒さではないかなと思う。
寒いことは寒い。

大きく明るい満月。

午前4時から正午まで仕事。

帰宅後、すぐに湯を入れて入浴。
風呂の中で眠る。

携帯電話に午後2時16分の職場からの着信記録がある。

風呂から丁度でたあたりで、マナーモードにしていて気がつかず、何事か?と電話をかけると、今日、連絡するのを忘れたので、みんなに電話をかけているとのことで、明日からの3日間、仕事量が多いので、1時間はやく午前3時に出てくれないかとのこと。

無理だと思うが、行けたら、少しでも早く仕事場に出るようにすると応える。
まぁ、できましたらそういう感じでいいですよとの返事。

職場には3時40分過ぎに到着し、4時の始業まで待機しているので、その分ぐらい早くのつもり。

午後3時前から5時前までの毎日放送テレビの生放送番組「ちちんぷいぷい」、火曜日は今年の最後の日。

午後5時20分頃からの「ロザンの道案内しよッ!」という、ロザンのふたりが、大阪駅あたりで道に迷っている人(外国人や就職活動中の若い女性が多い)を目的地あたりまで案内する録画ロケのコーナーが面白くて楽しみにしています。

番組の始まる前に眠っていて、目が醒めたら午後5時頃で、「ロザンの道案内しよッ!」には間に合ったと思ったのも束の間、また眠ってしまい、目が醒めたものの、午後5時半頃の終わりあたり1分間ほどしか見ることができなかった。
残念。

眠っている間に、こんな夢を見ました。

実物を縮小し、小柄であるが、腕や太ももがパンパンに筋肉で太くなっている野球のユニフォーム姿の野茂英雄さんと、明るい陽射しの午後、路上で、偶然に会う。

広い道路があり、ショッピングセンターやガソリンスタンドがある。

野茂英雄さんと私は知り合いで、私が、先輩ふうの喋りかたをしている。

エラソーな口調で近況を尋ねたりしているが、大物になったなぁ〜と、内心、緊張している。

夢の中での回想によると、路面電車で我が家から3駅ほど離れた場所に両親と一緒に暮らしていた小学生の田中くんが、のちの野茂英雄で、その頃に知り合っている。

野茂ベースボールクラブの調子はどうかなどと尋ねる。
ポツポツと応える野茂英雄さん。

ガソリンスタンドのスペースで、子供相手の野球教室の指導に来たとのこと。

自分はショッピングセンターに行くと言って別れる。

道路を隔てたガソリンスタンドでの野球教室で野茂英雄さんはバットを振って子供に指導している。

それを見て、携帯電話で写真を撮ってブログに載せようかと思うが、後輩の野茂を有り難がって、そういう行動をとることに対して、ためらってしまう。
写真を撮っているところを野茂に見られるとまずいとも思う。

ショッピングセンターの上のほうの階から下におりる業務用の広いエレベーターに乗り込む。

エレベーター内には木材なども積み込まれている。

早くエレベーターが動いてくれないと閉店してしまい、ショッピングセンターの外へ出られないと焦るのに、両親と子供3人ほどの家族連れが乗ってきて、もたついている。

なんとか、エレベーターが動き出す。

というところで目が醒めました。

そばのテレビの画面には、「ロザンの道案内しよッ!」が映っていて、西洋人の一家、両親と3人ほどの子供たちが出ていました。

番組内では、野茂英雄さんの話題も出ていたのかもしれませんね?
by hitcity | 2012-12-25 19:06 | Comments(0)
   

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