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> メモ帳
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明日から茶屋町画廊で「漫画展」
このブログでは、「月刊漫画ガロ」誌上で、「つげ義春、九鬼まこと、両君至急当社に連絡を乞う」と呼びかけられた人物として紹介することの多い、貸本マンガ家だった九鬼誠さん、現在は九喜良作さんのホームページ「九喜良作小品集」で、明日から茶屋町画廊で開催される「漫画展」の告知をされています。

毎年1月の下旬に茶屋町画廊で開催されているマンガのグループ展です。

今年で45回目のようですが、私がその存在を知ったのは、2007年のことでした。

このブログに、その時のことを書いています。

http://mblog.excite.co.jp/user/hitcity/entry/detail/?id=6669871

その翌年、オープニングパーティに参加、九喜良作さんと対面することとなりました。

それからは、毎年、オープニングパーティに参加させてもらっています。

一度、午後7時過ぎに行ったら終了していて真っ暗でした。

営業時間は午後7時までで、パーティは、午後5時頃から始まるようでした。

まぁ、私は人見知りをするので、パーティに参加するといっても、たいてい、作品を黙って鑑賞して、誰とも喋らず帰るような次第ではありますが。

明日の31日の木曜日、松宮一之さんと一緒にオープニングパーティに参加させてもらうつもりにしています。

午後6時頃に伺えればなと思っています(?)。

松宮一之さんの写真は、このブログの昨年の11月15日の「謎の見舞い客」と、今年の1月12日に、松宮さんの事務所と今宮戎神社で撮影したものが載っています。

もし、「漫画展」のオープニングパーティに参加されるかたがおられて、松宮さんを見かけられたら、お気軽に声をかけてください。

2007年のブログの時とは、「茶屋町画廊」は違っています。

現在は、阪急梅田駅のほうからでしたら、NU茶屋町(タワーレコードの入っている建物です)の1階の中央の通路を突き抜けたら、正面に現れます。

1階に茶屋町画廊のある建物も、NU茶屋町の別館か何かだったように思います(?)。

毎年1月下旬に、このブログで、その漫画展のオープニングパーティの写真を紹介していますので、興味がおありのかたは、覗いてみてくださいね。
by hitcity | 2013-01-30 19:17 | Comments(0)
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★長谷邦夫さん

本を古本屋に売った場合、その後、○○○の本がなくなったとは言わず、○○○の本があったと言うところがあって、面白いと思っています。

自分の手元では、なくなっているのですが、消滅したわけではなくて、誰かが手元で今ごろは楽しんでいるのだろうと思う気分もあって、そう思うのかもしれません。

あと、未練がましい思いもあって。
by hitcity | 2013-01-30 17:33 | Comments(0)
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★長谷邦夫さん

トイレで物を落とすこともよくありますね。

職場のトイレで携帯電話を落としたようだと気がつき、近くにいた同僚の携帯電話を借りて、自分の携帯電話にかけてみたら、プクプクプクという水の中のような音が聴こえてきます。

便器の中の水の中に落ちたのかぁ〜と急いで戻り、その個室に入ってみると、床の上に落ちていました。

考えてみたら、携帯電話で水中の音を聴くことなんて、ないことでした。


★又六さん

いま、久しぶりに、宝塚市立手塚治虫記念館のホームページを見てみましたら、明後日に往復ハガキが必着の締め切りのイベントの告知がありました。

谷川徹三さん関係のイベントとも言えないこともないので、取り急ぎ、お知らせさせていただきます。

3月9日(土曜日)、宝塚ソリオホール。1000円。

手塚治虫記念館開館20周年プレイベント。
「谷川俊太郎+谷川賢作、小室等+こむろゆい、言葉のうたコンサート、W親子トーク&ライブ」とのことです。

その時は、その近くの手塚治虫記念館では、企画展で「日本SF作家クラブと手塚治虫展」が開催中のようなので、行ってみたいものです。

昨日、携帯電話を落としましたが、こんなこともありました。

お釣りにもらう1円玉を、とりあえず箱に入れたりしていますが、けっこう貯まってきます。

2ヶ月ほど前のことでしょうか、同じく銀行のATM機で硬貨の預け入れをしようと思いました。

一度に100枚までと表示がされていて、そんなにはないだろうと、硬貨入れの穴に入れていきました。

すると、画面に、扱えなくなりました、備え付けの受話器で係員と話してくださいとの表示が出ました。

受話器で女性とやり取りをしました。

係員が行くまで30分ほどそこで待ってもらえないかとのことで、無人ATMコーナーに、そんなにいる気がしないので、待てないと言うと、それでは通帳を機械から出しますので持って帰ってください、そのATMコーナーに、今から係員が行き、硬貨を確認し、こちらで入金の作業をして電話をかけさせてもらいますとのことでした。

出てきた通帳を持ち帰り家に戻ると、20分ほどして男性の係員から電話がかかってきて、硬貨を多く入れすぎたようですと言われました。

金額は200円ほどでした。

ほとんど1円玉なので、確かに入れすぎてしまいましたね〜。

数えずに、つい、調子よく、ポイポイと穴に硬貨を入れていました(汗)。

100円ショップで購入していたフワフワのチャック付きの黒い小銭入れに硬貨を詰め込んでいきましたが、そのカラになった財布をポケットに入れて自転車に乗って帰ることにしました。

幼児を乗せた若い母親が自転車で近づいてきて、「いま、財布か何か落とされましたよ。誰か、拾っていましたけど」と声をかけてきました。

大変だっ!とポケットを確認すると、いつもの財布は、ちゃんとあります。

落としたのは、カラになった小銭入れのほうでした。

歩道を少し自転車で戻りましたが、人といえは、バス停留所の椅子に腰かけているお婆さんが、ひとりいるだけです。

膝の上に乗せたカバンの中に何かを詰め込むような動作をしていました。

落とした小銭入れは見あたりませんでした。

ATM機に硬貨を預け入れた際、その帰りに続けて物をポケットから落としたことになります。

今後は気をつけていきたいと思います。
by hitcity | 2013-01-29 19:15 | Comments(1)
1月28日(月曜日)・今日のサンスポ、昨日の産経+サンスポ特別号
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午前4時から正午までの仕事を終え、帰りにローソンに寄って、昼食のおかずとして、Lチキ(120円)とカット野菜(100円)、猫が好きなのでシュークリーム(100円)を購入。

カット野菜(生食用)は1袋に140g。

キャベツ(愛知県産・茨城県産)、レタス(熊本県産・長崎県産)、キュウリ(愛知県産)、人参(長崎県産)、レッドキャベツ(鹿児島県産)とのことで、まさにミックスですね。

それに、昨日の大阪国際女子マラソンが第1面になっているサンケイスポーツ(130円)を購入。

マラソンの記事が5ページ全面で続いていて、第1面の福士加代子さんや中のページの道頓堀を走るランナーの写真や渋井陽子さんの大きな写真もいいので、この新聞は残しておきたくなる。

久しぶりに、そんな気持ちにさせられた新聞なのに、新聞の中のほうのページまで、コンビニ袋の中に一緒に入れられた紙袋入りのLチキの油が染み込んでいる。

それでもいいかぁ〜と思いもしましたが、月末の給料日まで、明日と明後日を過ごせればいいという余裕もあり、奮発して、コンビニまで、サンスポを買い直しに行くことにする。

食事をして入浴してテレビを見たりして、午後4時頃、家を出ました。

近いけれど、仕事着の防寒ジャンパーと自転車で向かう。

現在の所持金は、1500円ほど。

預金通帳の残高は、483円。

まず、近所のセブンイレブンの近くの銀行の無人ATMコーナーに行き、硬貨を520円分、預け入れて、1000円札を引き出す作戦を立てる。

とっ!硬貨を入れたのち、残金を見たら、614円。

通帳未記入の期間に、現在はやっていないのですが、ネットオークションの月会費399円が引き落とされていました。

無人ATMコーナーを出て、すぐそばの横断歩道を渡ったところの前にあるセブンイレブンに行き、財布に残っている1000円札で、サンケイスポーツ(130円)を購入。

急いで横断歩道を渡り、無人ATMコーナーに入り、列に並ぶ。

外から、自転車に乗ったおじさんが、自分に向かって、「あんた!」と大きな声をかけてくる。

何事か?と思う。

「携帯電話、落としたで!」と言われる。

えっ!と驚くと、「横断歩道、渡るときに!」とのこと。

横断歩道の向こう側、歩道を出たあたりに白い小さな物体!

コンビニを出て信号待ちの際、防寒ジャンパーのポケットから預金通帳を取り出して残金を、もう一度、確認していましたが、その際に落としたようです。

自転車は無人ATMコーナーの前に置いたまま、信号は青なので、駆け出して、拾う。

信号は赤に変わったが、急いで横断歩道を渡って戻る。

自転車の笑顔のおじさんが、横断歩道を戻った場所にいて、見届けて動き出したので、頭をさげる。

ATM機に硬貨400円を入金する。

1000円札を引き出す。

所持金は、1600円ほどになる。

あのおじさん(本当は、オッサンと書きたい感じなのですが)が声をかけてくれなかったら、今頃、携帯電話を探しまわっていたところでしょう。

助かりました。

写真は、Lチキの油の染み込んだ今日のサンケイスポーツと、昨日、配布しているスタッフからもらおうとして自転車の急ブレーキをかけたところ、ブレーキのワイヤーが切れてしまいましたが、その原因となった新聞です。
by hitcity | 2013-01-28 19:32 | Comments(2)
1月27日(日曜日)・大阪国際女子マラソン
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午前4時から正午までの勤務のところ、午前11時に終了。

大阪国際女子マラソンがスタートして、長居公園内をランナーが走るところを見るのに間に合う。

自宅近くを午前11時35分頃に通過して、そのまま東に向かう。

帰宅して正午からのテレビ中継をスタートから観るほうがレースの流れに感情移入できていいかもと思うが、渋井陽子さんと福士加代子さんが一緒に走る姿を今後ナマで拝見することがあるかどうかとも思い、長居公園までそのまま自転車で向かう。

かつて、JR阪和線が高架ではなかった時代、長居公園の手前の踏切は開かずの踏切で、自転車でもバスでも、30分はかかったけれど、今は時間的に近くなりました。

途中、南海高野線の踏切で4台の電車の通過待ちをしたので、阪和線の踏切だけのせいではなかったのだなと思いましたが、15分ほどで長居公園に到着。

公園の入口で、タブロイドの新聞の大きさのサンスポの特別号、出場者やコースなどが紹介されている、それを配布している若い男のスタッフがいて、気がついて、急いで、もらおうと思い、思いっきりブレーキをかけたら、自転車の右手ハンドルのブレーキのワイヤーがちぎれてしまう。

切断したといってもいいような、自分では修復不能な状態になってしまった。

修理代にお金がかかるので気が重くなる。

ステレオ写真(立体写真)撮影に熱中していた頃は、長居スタジアムからランナーたちが飛び出してくるあたりに陣取っていたものですが(あとでテレビの録画を見たら自分の帽子をかぶった頭部が映っていました)、今回は、立体的な構図目的ではなく、渋井さんと福士さんが目当てなので、先頭集団がわかりやすいだろうと、公園内で、「3km」のプラカードを持ったスタッフの女性のいるあたりで待機することにする。

近くにいた大きな一眼レフカメラを持った男が、公園内の周回道路の向こう側に渡ったので、陽射しからも背景の樹木からも、そのほうがいいような気がしてきて、自分も向こう側に場所を変える。

携帯電話で関西テレビの中継を見る。
大阪では、正午のマラソンの中継の10分前から、国分太一さんがレポーターの番組をしていました。

正午をすぎて、しばらくしたところで、近くにいたスタッフのおばさんが、「いまスタジアムを先頭のランナーが出たところです」などと教えてくれる。

先頭集団がやってくる。

携帯電話の画面が陽射しで見づらくなっていて、ほとんどカンで撮影ボタンを押す。

ランナーは、目の前を、投げられたボールのような速さで通過するので、顔など判別できない。

先頭集団のあと、次のランナーたちを横から撮影。

近くにいたおばさんが「福士さんがやってくるようです」と言うので、この地点で、なぜ、そんなに遅いのか?と思ってしまう。

次の集団の中の女性の胸のゼッケンを見たら「福士加代子」の文字が見える。

ほんの一瞬、顔を見る。
サングラスをかけていて、よくわからないが、なんだか、おばさんっぽい。

福士さんだったのか?

渋井さんを見ることができなかったなぁ〜なんて思いながら、壊れたブレーキの自転車で帰宅することにする。

帰りは、南海高野線の踏切で2台の電車の通過を待ったが、10分ほどで家の近くまでたどり着いたと思います。

ローソンで買物をして、日曜日に小型トラックを停めて路上で、みかんを売っているおじさんから、みかんを買う(毎週、買っています)。

帰宅すると午後1時前で、テレビをつけたら、先頭集団は、もう、大阪城の近くを走っている。

渋井さんも福士さんも先頭集団にいるので安心する。

福士さんは、長居公園の前で抜かれてしまい残念だったが、好成績だと言っていいでしょう。

渋井さんはデビュー時の鮮烈な印象があるので、もっと上位を期待してしまいますが、8位なら悪くはないでしょう。

熱中して楽しむことができました。

番組終了後、録画していたので、はじめのほうを観ましたが、長居公園の私のいたあたりを通過する際、福士さんは、ちゃんと先頭集団にいました。

私が携帯電話で撮影した1枚目の写真の中にも、ちゃんとおられます。

道を渡って場所を変えていなかったら、渋井さんにも福士さんにも気づいたと思えますね。残念。

ステレオカメラでも、デジタルカメラでも、大阪国際女子マラソンでは、撮りたい写真は1枚しか撮れなかったような気がします。

一瞬、ランナーが目の前をよぎるという感じで、携帯電話のカメラでは更に追いつくことができません。

しかし、あの「福士加代子」のゼッケンの女性はなんだったのだろう?
幻だったのだろうか?
by hitcity | 2013-01-27 20:02 | Comments(0)
1月26日(土曜日)・泣くな、はらちゃん。走れ、陽子ちゃん、加代ちゃん。
昨夜から寝ては目が醒め寝ては目が醒めの繰り返しで、今も午後5時頃から1時間ほど眠っていました。

この分だと、今夜9時からのテレビドラマ「泣くな、はらちゃん」の第2回目を起きて観ることができるかもしれない。
楽しみだ。

麻生久美子さんの主人公がノートに描いているマンガ、登場人物たちが会話をしたりしている世界がその中にあり(マンガではなく実写になっています)、そこでは登場人物たちが作者を「神様」と呼んで噂をしています。

マンガの主人公の長瀬智也さんが現実の世界に移動することができて、「神様」の麻生久美子さんと出会います。

先週の放送では途中で眠ってしまい(睡眠不足からという理由で、ドラマは面白いです)、そこから録画したものを観ました。

そのせいかもしれませんが、長瀬智也さんに「神様」のいる場所を尋ねられた男性が、自分が「神様」と思っている女性である同じ職場の麻生久美子さんに長瀬智也さんを会わせることになるところ、その偶然について不可解な気がしないでもありませんでした。

その男性(丸山隆平さん)も、じつは、マンガから抜け出してきて、そのことを忘れていたというようなオチがあるのかな?

まぁ、偶然でもいいのですが。

麻生久美子さんのキャラクターは、映画「カイロの紫のバラ」の主人公のミア・ファローさんと似た雰囲気があるように思いました。

「カイロの紫のバラ」は映画から飛び出した主人公に恋をする女性を描いたウディ・アレン監督作品で、このドラマの脚本家(朝ドラの「おひさま」の人)が意識していないわけはありませんね。

ノートに描かれたマンガそのものの描写もよくて、その世界での実写部分のほうが、現実の世界の描写よりも楽しく思いました。

1時間半ほど眠ってしまっていた午前11時頃に目が醒めて、見たいと思っていた関西テレビの「マラソンを走る意味・大阪国際女子マラソン・福士&渋井独占密集記・3度目の正直&集大成」、冒頭の10分ほどを見逃し残念。

明日の「大阪国際女子マラソン」、渋井陽子さんと福士加代子さんが出場されるようで楽しみです。
このおふたりは好きですね。

渋井さんが大阪国際女子マラソンで走っているところを撮った写真を、このブログに載せたことがありましたが、検索しても見当たりません(?)。

福士さんは、世界陸上の長居スタジアムでの1万メートル走をナマで拝見しました。
これは遠目からでしたが。

大阪国際女子マラソンは、スタート地点の長居公園まで、毎年のように見に行っていましたが(ステレオ写真撮影に熱中していたころは、心斎橋の折り返し地点まで地下鉄で行ったりもしていました)、日曜日が出勤になってからは行っていません。
放送を見るのも途中からになるので残念。

福士加代子さんの初マラソンの際、ゴールを目前にした長居公園内で急に失速し、まわりの人々が、倒れる福士さんに声援をおくる場面は、スポーツ根性マンガの実写版みたいで感動しました。

その場面自体を検索することができませんでしたが(携帯電話からの接続の際、うまく検索できないような気がします?)、ユーチューブに、そのマラソンについて語る福士さんの動画があり、終わりのほうに、その場面あたりがありました。

http://m.youtube.com/watch?v=JayzjShZCWc

正午からの関西テレビの「たかじん胸いっぱい」と午後1時からのテレビ大阪の「たかじんNOマネー」を観たあと、午後3時から1時間ほど、部屋かたづけをする。

ステレオ写真(立体写真)のスライドフィルムで、堺市でのイベントで観たベトナムの人形劇のものが出てきました。

今日、蒼天社から、いつものように「EYEMASK」の原稿依頼書が封書で届きましたが、次回のステレオ写真として使いたいと思います。

そのあと、小松左京さんのジュニア小説「見えないものの影」の単行本の表題作を読む。

あと、おとぎ話のSFパロディといった短編が何作か収録されています。

で、また眠ってしまい、目が醒めたときに、このブログを書いたわけです。

これから晩御飯を食べます。

あと、午後8時から「めちゃイケ」(中居ナイナイ日本一周爆笑マル秘未公開ベスト10)と、午後9時から「泣くな、はらちゃん」を観て、午後10時からのテレビ大阪の「美の巨人」(天才人形師 安本亀八の相撲生人形 超リアル迫真の造形美)は録画予約して寝ることにします。
by hitcity | 2013-01-26 20:29 | Comments(0)
1月25日(金曜日)・今夜のテレビ番組
午前4時から正午まで勤務。

午前3時すぎ、勤務先に自転車で向かっていて、寒さがやわらいできたなと思う。

一昨日あたりから、咳が軽く出るようになり、残っていた風邪薬を飲んでいて、治まってきたが、念のため、仕事帰りに風邪薬を買う。

新コンタックかぜ総合12カプセルで、仕事帰りに通る大きな薬屋2軒では1500円ほどするが、ちょっと遠回りしたところにある、前から行っている商店街の中の薬屋では1080円となっています。
その店に寄って帰る。

知り合いが、昔、住友製薬のダンリッチというカプセルの風邪薬、市販されていないのをわけてくれていて、よく効きました。

劇薬の成分があるとかで製造中止になったのかな?

住友製薬で成分も変わりないようなコンタック総合感冒というカプセルの薬が出ていて、その後、買っていましたが、よく効くように思いました。

黄色いパッケージが白に変わり、名前も少し変わりましたが、相変わらず、それを買っています。

あくまでも私には効くということですので、念のため。

会社名は、グラクソ・スミスクライン株式会社となっていますが、その中の「スミ」は、住友製薬の「住」と関係があるのかな?

帰宅後、入浴。

昨日、テレビの「ちちんぷいぷい」で、風邪をひいた時の入浴は悪いというのは間違いだと言っていました。

かつては、五右衛門風呂など屋外で入浴することもあり、家の中に戻るまでに身体が冷えるから、そう言われていたとのことです。

今夜7時56分からのTBSテレビの「中居正広のキンスマ」で、美輪明宏さんの「ヨイトマケの唄」が、5分55秒の完全版で放送されるとのこと。

今夜11時からEテレで、「坂本龍一映画音楽3」の放送があります。

それを観ようと思います。

日本テレビの午後11時58分からの「ZERO」で、「山田洋次監督×村尾」というのもあるようで、そこは見ようかなと思います。
by hitcity | 2013-01-25 19:13 | Comments(0)
1月24日(木曜日)・原哲男さん追悼
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昨日の朝、いしかわじゅんさんのツイッターのやりとりで、原哲男さんが亡くなられたことを知りました。

朝日新聞の訃報欄に顔写真入りで載っていました。

私にとっての吉本新喜劇は、子供の頃にテレビで観ていた、原哲男さん、平参平さん、岡八郎さん、花紀京さん、船場太郎さん、桑原和夫さん、中山美保さん、山田スミ子さん、楠本美恵子さん、藤里美さん、谷しげるさん、伴大吾さん、淀川五郎さん、浜伸二さん時代のチャーリー浜さんが出演されていたものだという思いが強いです。

海原かける・めぐるを解散後、池乃めだかさんとして参加されたり、島木譲二さんが出始めたのは、ずっとあとになってからのことのように思えてきます。
高石太さんもこの頃かな?

そうした昔ながらの吉本新喜劇が消滅したことがありました。

梅田花月劇場の有料の入場者数が目標に達しないと、吉本新喜劇をやめるというキャンペーンがありました。

昨日、部屋かたづけをしていたら、そのキャンペーンのチラシとシールが出てきました。

この頃だったでしょうか、梅田花月劇場に行き、3階席の入口前のロビーにあたる場所で、池乃めだかさんたちが芝居の稽古をしていて、それをずっと見物していたことがありました。
稽古場は、そこしか、なかったのでしょうね。

月亭八方さんと新野新さんが司会(もうひとり女性がいて、なるみちゃんだったり小川菜摘さんだったりしました)のテレビ番組に、楽屋ニュースのコーナーで、吉本新喜劇のそのキャンペーンの話題をすると、ゲストに来られていた村上龍さんが興味を示しておられました。

その後、村上龍さんが司会のテレビ番組「気ままにいい夜(リュウズ・バー)」に月亭八方さんがゲスト出演された際、村上龍さんが、あれはどうなったのですか?と尋ね、吉本新喜劇がなくなったことを聴いて驚かれていました。

その後、東野幸治さん、今田耕司さんさんたち若い人が入り、新生・吉本新喜劇として復活しました。

はじめのうちは馴染めませんでしたが、何度か、なんばグランド花月に行き、藤井隆さん、小藪千豊さん、辻本茂雄さんの舞台などを観ると面白かったです。

特に、辻本茂雄さんが爺さんに扮してのものには抱腹絶倒しました。

吉本新喜劇の古くからいるメンバーは脱退していくことになり、すでに、岡八郎さんは他の劇場のミュージカルの芝居に出演しているなんていう報に接したりしました。

原哲男さんと花紀京さんの、なんばグランド花月に出演する最後の日に観に行きました。

新喜劇のような長いものではなく、コントのようなものでした。

最終日だからといって、花束の贈呈などもなく、なんでもない日のように、なんにもなく終了しました。

花紀京さんは近所に住んでおられて、自分と同じ歯医者に行っていると誰かから聴きました。

父親の横山エンタツさんの葬儀が自宅で営まれた際、子供の私は、見物に行きました。

電柱に昇って写真撮影をしているカメラマンの姿が今も記憶に残っています。

原哲男さんは、南海電車で、難波から同じ車両に乗っていて、私のひとつ手前の粉浜(こはま)駅で下車されるのを見たことがありました。

懐かしのテレビ番組を紹介する番組で、「てなもんや三度笠」で、藤田まことさんが「あたり前田のクラッカー」という場面が流れる際、女装した原哲男さんが登場しているのをよく見ます。

原哲男さんには、カバ呼ばわりされて、「誰がカバやねん!」と言うギャグがあります。

それを使って、「誰がカバやねんロックンロールショー」というバンドが登場しました。

デビューしていきなり関西ローカルでレギュラーの冠番組をしていました。

高橋春男さんは、タウン情報誌で、そのバンド名を見て、「誰がカバやねん!」というタイトルの連載を始めたということです。

原哲男さんには、ずいぶん楽しませていただきました。

御冥福をお祈りいたします。
by hitcity | 2013-01-25 18:31 | Comments(0)
コメント欄
★又六さん

「東京家族」は観たいと思っていたのですが、経済状況を考えると、観ないことになってしまうかもしれません。

昨年、映画館で予告編を見て、観たいと思った映画、ブルース・ウィルスさん主演のタイムトラベルものと「ダイハード」の新作の2本と、虎と少年が漂流する3D映画は、観たいと思っているのですが〜。

経済状況が悪くなると、せっかく映画料金を払って観に行くのだから、日常のチマチマしたことを描いた映画よりも、パァ〜〜!とした派手な映画を観てみたいという気持ちにもなるようです。
by hitcity | 2013-01-24 19:55 | Comments(0)
1月24日(木曜日)・部屋かたづけとデータ整理
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昨夜は午後7時半頃、テレビをボンヤリ見ているうちにコタツで寝てしまいました。

目が醒めたら午後11時15分頃で、NHKテレビの「探検バクモン」(完結ゴルゴ13スペシャル!完全公開!秘話が続々 手塚治虫への挑戦状?最強の男のスゴい哲学)の残り10分ほどを見ました。

終了後、録画をしていたものを、はじめから観ました。

午前0時半からのEテレの「坂本龍一の音楽の学校(再)映画音楽編第2回」も観ましたが、それまでの時間、毎日放送テレビで火曜日の午後11時50分から放送されている、ロザンのふたりと千原ジュニアさん司会の「ハテナの神様!」(ブラジャー1美容番長シルク流正しい洗い方2プロが選ぶ最高ブラ3胸を小さく見せる秘密)をボンヤリと見ていました。

坂本龍一さんの番組が終了した午前1時に、すぐに眠ることにしました。

今朝は5時頃に目が醒め、ボンヤリとテレビの放送を見て過ごしました。

午前8時半頃になって、今日は部屋かたづけをしようと思いましたが、コタツを出るのは寒くて、月曜日に録画していたNHKテレビの「鶴瓶の家族に乾杯」の綾瀬はるかさんの回の後編を観ました。

前編は観ていましたが、後編の今週の月曜日は放送開始時間の午後8時に眠ることにしました。
あまりにも眠たかったもので。

午前9時半頃から正午過ぎまで、食事ののち、午後1時すぎから3時前まで、整理作業に取りかかりました。

部屋かたづけをしていると、買い取り価格一覧表になっている「まんだらけ」のチラシが出てきました。

2009年の10月あたりのもののように思えますが、小説が中心です。

「見えないものの影」(小松左京)の箱付の買い取り価格が10000円とのことで、ちょうど、本棚にありました。

私の所有している本は保存状態がよくないので残念です。

のちのち買い取ってもらうということなど考えず、保存するという意識もなく、本は気楽に読んでいたもので。

かつて、パソコンのベジェ曲線で描いて、一応、完成していると言えないこともないけれど、もう少し手直しをしたいなと思っていた16ページのマンガのデータをCD-Rに保存していたのですが、どういうわけだか、5ページ目の1ページ分が欠けた状態になっていることに、昨年、気がついて、気になっていました。

その5ページ目もあり、全ページ分が収録されているCD-Rが出てきたので、今日は部屋かたづけをした甲斐があったと思いました。

部屋かたづけを始めて、すぐに出てきたのですが。

午後3時頃から、毎日放送テレビの「ちちんぷいぷい」を見ながら、パソコンのデータのCD-Rへの保存作業も進める。

パソコンを修理に出したいと思ってもいるので。
by hitcity | 2013-01-24 19:34 | Comments(0)
   

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