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6月30日(日曜日)の1曲/キットキット! ! 遠く遠く
昨日のワクの「あがた森魚 「いとしの第六惑星」~永遠の遠国~.wmv」の動画の中の鈴木翁二さんのバスの絵、なんで今までずっと路面電車だと思い込んでいたのか、わかりました。

左側通行なら、バスを正面から見て、右の側面に乗降口のドアがあるということが、自然に頭の中にあるのでしょうね。

テレビのコマーシャル(自動車のだったと思います)で、次の曲を耳にしたとき、「いとしの第六惑星」のことを、ふと思い出しました。

●あがた森魚 / キットキット! ! 遠く遠く
http://www.youtube.com/watch?v=8A8uNcydnG0


by hitcity | 2013-06-30 22:57 | Comments(0)
6月29日(土曜日)/鈴木翁二さんのアルバム・ジャケットの絵
今日の土曜日の休日は、朝から午後2時まで、テレビを見て過ごし、それから2時間、2階の部屋かたづけをし、そのあと読書。

ひとつ前のワクに、鈴木翁二さんの本を入院時に買い取ってもらって助けていただいた話を書いたので、今日は、関連する曲を。

あがた森魚さんの「日本少年」という2枚組のLPレコードのアルバム・ジャケットの鈴木翁二さんのカラーの絵は迫力がありました。
CD化された際にも購入しましたが、LPレコードのジャケット大の迫力はなくなり残念です。

あがた森魚さんの「永遠の遠園」というアルバムのジャケットに使われている鈴木翁二さんの絵は、マンガで描かれているお馴染みの世界で、今回は、こちらのジャケットの絵の登場するユーチューブの動画を紹介させていただこうと思います。

毎日(今日は家から出なかったので見ませんでしたが)、路面電車の現物を目にしているので、こんなに省略していいのかと思えるような路面電車の絵が出てくるのを見ては、面白く思っています。

と書きましたが、バスのようですね。






●あがた森魚 「いとしの第六惑星」~永遠の遠国~.wmv
http://www.youtube.com/watch?v=QM8j-GV5utE
by hitcity | 2013-06-29 23:42 | Comments(0)
6月28日(金曜日)/お見舞金とお給金
昨日の6月27日の木曜日の休日は、2階で部屋かたづけをしていました。

本や雑誌の整理もですが、もっぱら、ステレオ写真(立体写真)の整理作業をしていました。

1眼レフカメラを2台、バーの上に並べて同時に撮影した左右1枚ずつのステレオ写真のスライドフィルム(プラスチックのワクの中に入れられたマウント式のもの)が、バラバラに雑多に段ボールの中に入っていて、トランプゲームの神経衰弱のように、左右の1枚ずつを揃えていく作業です。

通常、そうしたスライドフィルムは、仕切りのついた半透明のパック式の弁当箱に入れていました。
その弁当箱をダンボール箱に詰め込んでいて、その段ボール箱を重ねて置いているコーナーも部屋の中にあります。

ステレオ写真を撮りまくっていて、いちいち購入するのが面倒になり、近所の100円ショップ的な店で、90円のその弁当箱を一気に300個、注文したこともありました。

マンション生活をしていた際、タンスの上に積み重ねていました。

そのときの模様は、次のブログの上から3枚目のモノクロ写真の中で見ることができます。
その弁当箱にスライド写真が収まっている写真もあります。

広告会社勤務時代の私の写真もありますが、現在より10キロ以上肥えていたときの写真ですので、念のため。

その2枚下の写真は、左右2枚1組のスライド写真をスクリーンに映写して立体写真として鑑賞する「関西ステレオ写真同好会」の例会の模様です。

撮りまくっていたステレオ写真の中から選んで、高槻の例会のこの会場で映写していましたが、そんな際に選んでいたスライド写真は、弁当箱には収めず、ザッと、そのまま、選抜されたものとして、段ボール箱の中に放り込んでいました。

昨日は、そうした写真を整理していたわけです。

● 【オマケ・1】「関西じつわ」「ラピタ」より。
http://hitcity.exblog.jp/16428960

ここらへんで整理作業はやめようと、ふと、床の上の紙類を見てみたら、「お見舞い」という文字と母親の弟の苗字の書かれた封筒が目にはいりました。

私は、お年玉のポチ袋など、お金を取り出したあとも、なんとなく捨てずに、そごらへんに置いておくので、そうしたカラの封筒だろうと、当然のように思いつつも、一応、念のため、中を見てみたら、新札の1万円札が1枚、入っていました!

昨年の入院の際には、神戸のそのおじさんが見舞いに来てくれていました。

お見舞いのお金もいただきました。

しかし、なぜ、使っていないのだろう!

入院した際には、お金に困り、入院時に家から病室に運んできた古いマンガの本を、病室まで来てくださった屋我平勇さんと でじまるさん(前述の関西ステレオ写真同好会の例会の写真の中にも、おふたりは居られます)に託したことがあったほどでした。

所持金は、入院時に使いきっていたはずなのですが?

それに、2階の、この部屋から、そのお見舞い金が出てくるのも不思議です。
この部屋に存在する時系列が狂ってしまうような気がしないでもないです?

そのとき、屋我さんとでじまるさんが、まんだらけ梅田店まで持って行って交渉してくださり、鈴木翁二さんの限定69部の「少年手帖・特別版」(ガリ版刷りの地図や直筆のパステル画や写真が付録のセットになっています)が、3万2000円になり、助かりました。

土曜日に、まんだらけに本を売りに行った際、ガラスケースの中に、そのセットが展示してあり、7万8750円の値段がついて置かれていました。
近くに付録なしで「少年手帖」の本のみが、普及版として、2万8千円ほどの値段がついて置かれてもいました。

給料日の前日に1万円の思わぬ収入があり、更に今日は給料日で、なんとか、ほっとはすることができましたが、7月は、CT検査を受けることになっていて、3月の同じ血液検査とCT検査で、1万3160円かかっているので、今月も厳しい生活となりそうです。

給料日にちなみまして、三上寛さんによる作詞、上田正樹さんと有山じゅんじさんによる作曲の「俺の借金全部でなんぼや」を、おおくりしたいと思います。






●有山じゅんじと上田正樹「俺の借金全部でなんぼや」ぼちぼちいこか'08
http://www.youtube.com/watch?v=TctYkkFlo7E
by hitcity | 2013-06-28 17:42 | Comments(0)
コメント欄
★又六さん

今日の午後1時27分からのNHKテレビの「スタジオパークからこんにちは」は、ゲストが、NHK朝の連続テレビ小説「てっぱん」のあかりちゃんだったので観てみましたが、あれから3年経っているけれど、今でも、お誕生日会などで、スタッフを含めて集まることがあるとのことでした。

神戸浩さんも呼ばれているのかなと、気になりました。

宮崎駿監督の「風立ちぬ」は観に行かないでもいいかという気分でいましたが、あかりちゃんの瀧本美織さんが声を担当されていると知り、観に行くことにしました。
宮崎アニメは、今回は、もういいかと思いつつ、結局、欠かさず観に行っていますね~。

今夜の10時から、NHKテレビの「仕事ハッケン伝」で、この映画が取り上げられるようですが、先週末からテレビの録画機の調子が悪くなり、番組を録画できなくなっていて、明日も午前2時起床で仕事に向かうので観ていられないなと思っていましたが、来週の水曜日の午後4時5分から再放送があるようで、それなら観ることができそうです。

BSで放送されていたときに第1回目だけ観ていた瀧本美織さん出演のドラマ「妻は、くノ一」が、現在、、NHKテレビで放送していて、今夜8時から第2回目だということなので、それは観てから眠ろうかと思っています。

飛田会館でのイベント「こころのたねとして2011 釜ヶ崎・飛田・山王 詩の朗読」で、SINGO☆西成さんが「飛田新地」を朗読された際、客席に、谷川徹三さんの息子さんの谷川俊太郎さんがおられましたが、どのような感想を持たれたのか気になったりもしていました。

このブログを最近になって読み始めたかたがいると聴いて、このところ、やたらと、以前に書き込んだことを繰り返して書いていますが、これもまた、以前、又六さん宛のコメント欄で書いたことですが、また書かせていただきますと、谷川俊太郎さんが、ラジオで、その曲を初めて聴いて、そのあと、すぐにレコード店に駆けつけ、そのシングル盤レコードを購入されたという(私はそのことを谷川俊太郎さんがラジオ番組で語っておられるのを聴いて知りました)、友部正人さんの「一本道」を、ここに貼り付けさせていただきます。

前のコメント欄のときは、まだ、このブログへのユーチューブの動画の貼り付けかたを知りませんでした。





●友部正人 一本道 EP盤1972年
http://www.youtube.com/watch?v=E8DgYD8enPw



ウディ・アレンさんとは、このところ、とんと、御無沙汰気味です。

私にとって、ウディ・アレン監督作品は「カメレオンマン」で、出演作は、この映画ですね。↓





●Casino Royale (1967) Trailer
http://www.youtube.com/watch?v=xEnoKqiGJFI
by hitcity | 2013-06-27 19:00 | Comments(0)
6月27日(木曜日)/素寒貧
月末が給料日で、今月末の30日は日曜日、ということは、29日は土曜日のはずで、そうなると、前倒しで、28日の金曜日に、銀行の口座に給料が振り込まれるはず。

今日の27日(木曜日)の休日を、所持金なしで、なんとかしのぐことができればいいわけで、助かる。
給料日が平日の月だったら、あと4、5日を、どう過ごしていいことやら。

とにかく今日は、家から1歩も出ないことにしよう。

こんな素寒貧のときには、「スカンピン」の曲を聴こうと思いました。

ユーチューブに、ムーンライダーズのコンサートの映像のときの「スカンピン」があって、ステージには、結成20周年のロゴマーク。

私は、ムーンライダーズのコンサートは、約30年間、寺田町のパチンコ屋の2階の「スタジオあひる」以来、大阪で開催されたコンサートには、1度も欠かすことなく行っていて(神戸や京都にも行きました)、この20周年の大阪の公演は、当然、行っていて、手渡された20周年のロゴ入りの紙製の旗(細い棒に取り付けてありました)は、クシャクシャになって、部屋のどこかにあるのを、最近も見た記憶があります。

コンサートの際、客席で、それを皆で振る演出になっていたと思います。

ムーンライダーズの前身にあたる「はちみつぱい」の「煙草路地」から「スカンピン」に転用されている歌詞と曲の部分があります。

私には、10代の頃、天王寺野外音楽堂の「春一番コンサート」で、はちみつぱいの「煙草路地」と「コウモリが飛ぶ頃」を聴いていた、はっきりとした記憶もあります。

「煙草路地」のコンサート映像もユーチューブにあるので、続けて両方、ここに紹介させてもらおうかと思いましたが、長い映像をふたつは厳しいように思え、見てみたら、「煙草路地」の映像には、この前、ここで紹介させていただいた【斉藤哲夫 「昔話」~「野沢君」.wmv】にジャケット写真で登場されていた斉藤哲夫さんと白井良明さんが出ておられたので、そちらのほうにすることにしました。

「1988年6月9日 於:汐留PIT」とのことで、一時的に再結成された際の記念コンサートの模様です。

白井良明さんは、両方のコンサートの映像に、いずれも、ひとりだけ帽子をかぶって出演されています。
【斉藤哲夫 「昔話」~「野沢君」.wmv】からの変貌ぶりをお楽しみください。

「スカンピン」のユーチューブの最近のコメントで、映画「探偵はBARにいる2」のエンディングに流れていることを知りました。

ムーンライダーズの曲が映画で使われた最初は、「純」での「マスカットココナッツバナナメロン」だったと思います。
「ビッグコミック」の新人マンガ賞に投稿しようとしている青年(江藤潤)が、満員電車で痴漢をする場面に使われていました。

「煙草路地」から「スカンピン」への転用部分は、
【さぁ、タバコに火をつけて どこへ どこへゆこう さぁ、タバコの煙をくゆらせて どこへ どこへゆこう】
というところです。

●スカンピン(作詞・作曲 鈴木慶一)

俺たち いつまでも 星屑ひろうルンペン
夜霧の片隅に きょうも吹き溜まる
湯水のように 金をつかってみたい
愛するキミのために いつ いつまでも

あすはジゴロかペテン師か ツメに灯をともし
暗い夜空に手をかざして わが身を占えば

俺たち いつまでも かなしみ集めるルンペン
やぶれた恋や夢をきょうも売り歩く  

さぁ、タバコに火をつけて どこへ どこへゆこう

さぁ、タバコの煙をくゆらせて どこへ どこへゆこう

スカンピン スカンピン 俺たちは スカンピン スカンピン いつまでも

スカンピン スカンピン 俺たちは スカンピン スカンピン いつまでも

俺たち スカンピンの ブルーカラー






●煙草路地-はちみつぱい+あがた森魚+高田渡+斉藤哲夫
http://www.youtube.com/watch?v=fotKnHNuze4
by hitcity | 2013-06-27 04:49 | Comments(1)
6月26日(水曜日)/デュエット曲
f0151647_23532178.jpg

デュエット曲で好きなのは、遠藤賢司さんと平山三紀さんの「哀愁の東京タワー」です。

「少年少女SFマンガ競作大全集」(東京三世社)だったと思うのですが、「マンガ奇想天外」(奇想天外社)だったかもしれませんが、A5サイズの雑誌に、大友克洋さんのアンケートの応えが掲載されていたことがあって、好きな1曲に、この歌をあげておられました。

梅田のバナナホールで、遠藤賢司さんのコンサートに行った際、ファンクラブの会員の受付のようなことをやっていて、アンケート用紙を渡したら、会費不要で、根本敬さんのカラーイラストが印刷されたスタンプカードを貰った記憶があります。

「純音楽の友」という遠藤賢司さんのファンクラブのオフセット印刷の会報が後日届き、その中に、私の名前はイニシャルで、そのアンケートに書いた、大友克洋さんが雑誌のアンケートの好きな1曲に「哀愁の東京タワー」をあげておられましたよという報告が掲載されていました。

その大友克洋さんのアンケートでは、好きなマンガ家ひとりだけに、安部慎一さんの御名前をあげておられました。

この曲が収録されている「宇宙防衛軍」のLPレコードは、壮大なスペースオペラのトータル・アルバムとなっています。

CD化された際、最後にボーナストラックとして、関係のない「夜汽車のブルース」など遠藤賢司さんの代表曲が弾き語りで収録されていましたが、せっかくのトータル・アルバムの構成が乱れてしまうので、いかがなものかと思いました。

遠藤賢司さんは、のちに京都で、ムーンライダーズと一緒のコンサートに出演されるのを観に行った記憶もあります。

このときのバナナホールのトークでは、年末年始に大阪に長期にわたって滞在することがある、日本文学を読みまくっていると言っておられたことが記憶に残っています。

最近読んだ小説では、「ボロ家の春秋」(梅崎春生)が面白かったと言っておられたので、旺文社文庫で出ていたその小説を読んでみたら、たしかに面白かったです(いまは内容が記憶に残っていません。汗)。

「宇宙防衛軍」のアルバム・ジャケットのイラストは、スタジオぬえの宮武一貴さんが描いておられます。

高校生の時に参加した「第1回・日本漫画大会」で、大きなサイズのオフセット印刷の画集を販売されていて、購入をして、若いころの宮武さんを見た記憶があるのですが、勘違いかもしれません(。

もし、宮武さんが、第1回・日本漫画大会に参加されていたならば、それは確かなことだと思えます。
部屋かたづけをしていて、その画集が出てきた場合にも。






●遠藤賢司 哀愁の東京タワー
http://www.youtube.com/watch?v=AzDX7N0rKCU
by hitcity | 2013-06-26 22:58 | Comments(0)
6月25日(火曜日)/ホラーソング
コミックソングって、たくさんありますが、ホラーソングというものは、ないですね。

デーモン小暮閣下や楳図かずおさんが、それっぽいのを歌っておられますが、コミックソングっぽい印象があります。

そんな中で、この曲には、ゾクッとする怖ろしさを感じます。






●橘いずみ   Hello, Hello
http://www.youtube.com/watch?v=gGxg2GbNQmg
by hitcity | 2013-06-25 15:52 | Comments(0)
6月24日(月曜日)/コミックソング
鶴光の「イザベル」を聴いたあと、アズナブールの「イザベル」を聴くと、そちらにも笑ってしまうのは、どういうわけだろう?




●イザベル〜関西篇 笑福亭鶴光
http://www.youtube.com/watch?v=PyDxdiFVjgk




●Charles Aznavour - Isabelle
http://www.youtube.com/watch?v=lWhbsCdsru4
by hitcity | 2013-06-24 15:38 | Comments(0)
6月23日(日曜日)に聴きたくなった「吉祥寺」
昨日の土曜日の休日は、梅田までマンガの本を買い取ってもらいに行きました。
持参した6冊のうちの2冊を買い取ってもらいましたが、500円と1600円という、予想をかなり下回るものでした。

今朝、午前3時半ごろ、自転車での通勤時、パトカーの警官から職務質問を受けました。

帰宅後、午後1時半から3時までのテレビ番組「たかじんのそこまで言って委員会」を見てから、そんな出来事をブログに書こうと思っていましたが、番組の始まる前に眠ってしまい、目が醒めたら、「DeNA×阪神」戦の野球中継をしていました。

目が醒めたあとには、気分がいいことではないので、わざわざブログに書くこともないかなと思うようになっていました。

それで、何か、ユーチューブの曲を貼り付けることにしようと思いました。

ひとつ前のワクで、斉藤哲夫さんの曲を紹介させていただきましたが、斉藤哲夫さんには、「いまのキミはピカピカに光って」というヒット曲がありますが、それ以前では、「吉祥寺」が有名だったのではないでしょうか?

コンサートで、御本人が、ファンクラブの人気投票で、「吉祥寺」が第1位になったと言っておられたことがあります。

私が小学5年生の時に、兄が東京の大学に行くことになり、そのまま就職し、私は中学と高校の夏休みなど、兄の下宿先やアパートに、けっこう長期間、滞在するようになりました。

兄が大塚にいたころは、近所にダイナミック・プロがあると教えてもらい、兄に調べてもらった電話番号にかけて、ひとりでダイナミック・プロを訪ね、永井豪さんに自作のマンガを2作、見ていただいたことがありました。

中学を卒業した春休みのことで、1作は、のちに「月刊漫画 架空」に載せていただいたマンガ「パンどろぼう」の原型でした。

突然、中学生が仕事場の前から電話をしてきて、押しかけてきたのに、優しく対応してくださった永井豪さんと、そのお兄さんには感謝しています。

その後、兄は、阿佐ヶ谷や中野で長く暮らすようになり、私は、永島慎二さんのマンガに登場する阿佐ヶ谷の町を描かれた風景を探して、歩きまわったこともありました。

永島慎二さんのマンガに登場する「喫茶ポエム」で、同じくマンガに登場されているマスターのナマの姿を拝見して、感激したりもしていました。

そのころ、よく行ったのが、吉祥寺の町でした。

しゃれたショッピングセンターがありました。
のちに、なんばCITYができたとき、大阪にも、吉祥寺のようなシャレたものができたなぁ~と思ってみたりもしていました。

2年前の6月、姪(兄の次女)の結婚式に出席するため、東京に行った際、何十年ぶりかで、吉祥寺の町を歩きました。

●6/20【7】→吉祥寺
http://hitcity.exblog.jp/16181943/

に、そのとき撮影した「まことちゃんハウス」の写真があります。

●6/19【5】→吉祥寺→立川
http://hitcity.exblog.jp/16181969/

には、吉祥寺は、「いせや」の写真しかありませんが、立川の書店に並んでいる「月刊漫画 架空」を撮影した写真があります。
一般の書店に並んでいるということなので、記念に写真を撮りに行ったのでした。






●斉藤哲夫 吉祥寺 1973
http://www.youtube.com/watch?v=WxBvOpayGAY
by hitcity | 2013-06-23 18:57 | Comments(0)
6月22日(土曜日)/「築地の唄」の「野沢くんの唄」
みっつ前のワクの【6月20日(木曜日)に聴きたくなった曲/築地の唄】で、野沢享司さんの曲を紹介したからには、その野沢さんについて歌っている「野沢くん」を紹介しないわけにはいかない気持ちになってきました。

斉藤哲夫さんのアルバム「グッド・タイム・ミュージック」から、「昔話」と「野沢くん」が、2曲続けて、ユーチューブにありました。

4分を過ぎたあたりから「野沢くん」が始まり、画像も、アルバムの裏ジャケットの写真になります。

右にいるのが斉藤哲夫さんで、左にいるのは、野沢くんではなくて、白井くんです。

このLPレコードの発売当時、毎日放送ラジオの金曜の午前2時あたりだったと記憶しているのですが、そこで放送されていた「狂い咲きフォーク」という番組(パーソナリティは、長野隆さんと金森幸介さん)に、斉藤哲夫さんと白井良明さんがゲストに来られましたが、白井さんは、内気なのか、ほとんど声を出されていませんでした。

白井良明さんは、のちに、ムーンライダーズのメンバーになられますが、以降、よく喋られている印象があります。

体格も、ずいぶん変わられた気がしますね。






●斉藤哲夫 「昔話」~「野沢君」.wmv
http://www.youtube.com/watch?v=ZFsk4Xm4Z4c


と、いま「野沢くん」を聴いてみましたが、このアルバムは、トータル・アルバムでもあるので、この曲で終わると、ヘンな気分になってしまいました。

このあとの曲の「グッド・タイム・ミュージック」込みという印象が強いです。

CD以前のLPレコードの時代は、A面、B面、片面を全部聴くようになっていました。
このレコードも繰り返し聴いていたので、片面まるまるで1曲のような印象がありますね。

「グッド・タイム・ミュージック」には、無記名ですが、アルバイトで、山下達郎さんや大貫妙子さんも、コーラスとして参加されていたそうです。

山下達郎さんが、ラジオ番組で、マイクのセッティングなどが、自分たちとはまったく違ったやりかたなので参考になったと語っておられるのを、聴いた記憶があります。






●斉藤哲夫 「グッド・タイム・ミュージック」.wmv
http://www.youtube.com/watch?v=QAs7pa8OE54
by hitcity | 2013-06-22 07:40 | Comments(0)
   

高木ひとしのブログです。ツイッターもやっています(高木ひとし@ hithitcity )。連絡事項のあるかたは非公開チェックのうえコメント欄を利用していただくかツイッターでお願い致します。
by hitcity
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