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> メモ帳
ある日の「ちちんぷいぷい」と「VOICE」【中編】
●7月24日の「ちちんぷいぷい」より

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# by hitcity | 2017-08-05 04:43 | Comments(0)
ある日の「ちちんぷいぷい」と「VOICE」【後編】
●7月24日の「VOICE」より

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# by hitcity | 2017-08-05 04:38 | Comments(0)
住吉祭神輿渡御
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8月1日は、毎年、家の近くを御神輿などのパレードが通ります。
十数年前には、一度、町内会の会長に頼まれて、法被を着て御神輿を担いだこともありました。

住吉大社を出発して、紀州街道を南に向かいます。

我が家のそばから商店街に向かい、その商店街の中の大ギンガ書房の前を通ると大和川があり、川の中を担がれた御神輿が渡り、向こう岸の堺市にたどり着きます。
住吉大社からの担ぎ手は、そこで解散して、堺市の人たちが引き継いでいきます。

デジタルカメラが故障してからは、スマートフォンでのみ写真撮影をしていますが、スマートフォンの場合、「本体の温度が上昇したためカメラを利用できません。温度がさがりましたらご利用ください」という表示が出て、写真撮影ができないことがあります。

午後3時半頃から我が家のそばを通過していきましたが、今日は暑くて、スマートフォンには、ずっと、その表示が出ていました。

家に戻って冷蔵庫の冷凍室にスマートフォンをしばらく放り込んで、外に写真を撮りに行くことを繰り返しました。

火縄銃を抱えたグループやヤッコさんのグループやら、いろいろな趣向がありましたが、ほとんど撮影をすることができませんでした。

今日、撮影することができた写真は、このブログの分でほとんどという状態でした。

午前3時から正午までの勤務なので、午後3時半あたりのパレードを見ることができましたが、かつてのように、午前9時半から午後5時半あたりの勤務だったら、そもそも平日に、このパレードは見ることができなかったわけですね。
# by hitcity | 2017-08-01 18:43 | Comments(0)
「EYEMASK」No.54
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●「ステ漫5」制作日誌【1】
http://hitcity.exblog.jp/27696674/
から、「ステ漫5」制作日誌【5】まで連続して、今年の4月に、このブログに、3月から4月にかけての何日間かの、1コマ漫画専門誌「EYEMASK」に提出する作品の制作について書いていました。

自分が、かつてステレオカメラで撮影したステレオ写真(立体写真)と、パソコンで制作したステレオ漫画(立体漫画)で構成した「ステ漫」を「EYEMASK」に連載していましたが、パソコンが故障し、以降、手描きによる1コマ漫画集に戻っていました。

今回、思いついた1コマ漫画のアイデアを、ステレオ漫画(立体漫画)で描いてみたくなり、中古パソコンを購入し、久しぶりに「ステ漫」をやってみることにしました。

「ステ漫5」制作日誌は、その中古パソコンを購入した時から始まっています。

その掲載誌の「EYEMASK」(54号)が、勤務が休みで家にいた昨日の月曜日(7月24日)の午前11時頃、家の郵便受けに到着しました。

経済状況が悪いにもかかわらず中古パソコンを購入してしまい、以降、けっこう生活が苦しくなり、所有していた映画のポスターなどを売りに行ってみたりもしました。
ポスターを買い取ってもらうのは初めてでしたが、驚くほどの低価格で泣けてきました。

しかし、こうして、久しぶりに「ステ漫」を「EYEMASK」で見てみると、やってみてよかったなと思います。
いつものことながら、あれやこれやと反省点はありますが。

裸眼立体視の平行法で立体に見ることのできるステレオ写真とステレオ漫画で構成しています。

漫画から離れて、長年、ステレオ写真撮影に没頭していましたが、その中で、特に気に入っているステレオ写真を今回は選んでいます。
御覧いただけましたらと思います。

●蒼天社ホームページ
http://www002.upp.so-net.ne.jp/sohtensya/
などで入手できますので、よろしくお願い致します。

表紙に御名前は出ていませんが、投稿欄に、お会いしたことのあるイシマル・ヒデさんの作品が掲載されていました。

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そして翌日の今日、7月25日(火曜日)、勤務を終えて帰宅すると、蒼天社から、8月24日から30日まで、赤坂のアート・トラスト・彩ギャラリーというところで開催される「EYEMASK&まぐま展」の案内ハガキが届いていました。

「サブカル ポップマガジン まぐま」にも、私は、石ノ森章太郎さんの特集号に、一度参加させてもらったことがあります。

宝塚ホテルで開催された「手塚治虫フォーラム」に川崎ゆきおさんを誘って行ったことがあり、石ノ森章太郎さん、川崎ゆきおさん、鈴木伸一さんが並んだところをステレオ写真撮影をさせてもらったことがありました
藤子不二雄Aさんもおられましたが、その写真撮影の時は、そこにおられなかったような気がします(?)。

ステレオ写真は撮りまくっていて、整理が追いつかず、どこに保管してあるのかわからない状態ですが、出てきたら「ステ漫」に収録したいと思うのですが、いつになるかわかりません。

「まぐま」の石ノ森章太郎特集号には、その日のことについても書いておきました。

「EYEMASK&まぐま展」には、もちろん、行くことができませんが、お近くのかたは行ってみてください。

8月24日(木曜日)の午後5時から、オープニング・パーティがあるようです。

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# by hitcity | 2017-07-25 17:45 | Comments(1)
復刻「少年ジャンプ」創刊号
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●7月18日(火曜日)

午前3時から正午までの勤務のところ、火曜日は午前2時半からの勤務。
その代わり、午前11時に終了した。

早く勤務が終了した場合は、帰宅時に近くを通る南海電車の住ノ江駅の構内にある「ガスト」 で日替わりランチ(539円)を食べて帰ることが多い。

この「ガスト」ができてから駅構内は自転車の進入禁止になり、外の自転車置き場に自転車を置かなくてはならなくなり、それまでは毎日のように自転車で前まで乗り付けていた構内の本屋に面倒なので立ち寄らなくなった。

久しぶりに、その本屋に寄ってみたら、レジの横に、「週刊少年ジャンプ」の創刊号と最大部数653万部を達成した号の2冊の復刻版のセットが、数冊、置かれていた。

税別833円とのことで、「週刊少年ジャンプ」の創刊号を読みたくなり、買ってみることにした。

この創刊号は発行時に購入していて、長らく手元に置いていたが、入院するにあたり、売りに行きました。

その際の買い取り価格は7千円だった。

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●原画や本を売りに行きました。
2012‐10‐23
http://hitcity.exblog.jp/18095383/

に、その日に梅田まで売りに行ったマンガの生原稿や本を列記してあり、手塚治虫さんの「陽だまりの樹」の生原稿を2万5千円で手離していたが、のちに10万円近くでネットで取り引きされていると、このブログのコメント欄で、入江さんが教えてくださったとも記憶しています。

屋我平勇さんが御自分の水木しげるさんの貸本マンガを2冊売って、それを入院見舞いとしてくださったことを、そのブログに書いていましたが、2冊で、2万6千円になっています。

久しぶりにブログを読んでみて、しみじみと感謝の思いが強くなりました。
ありがとうございました。

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集英社の月刊誌「少年ブック」が休刊になり、そのかわりに週刊誌の「少年ジャンプ」が発行されることになったと記憶していましたが、復刻された広告を見てみたら、平行して発行されていた時期もあったようですね。

月刊誌の「少年ブック」は突然の休刊の発表で、「バンパイヤ」(手塚治虫)の第2部が、突然の打ち切りっ!というような場面で終了していました。

秋田書店の新書判のサンデーコミックスで、「週刊少年サンデー」連載の「バンパイヤ」の第1部が、全2巻で発行されたのち、「少年ブック」連載の途中までの第2部が第3巻として刊行され、第4巻が描き下ろしで刊行予定ということだったが、とうとう出ないままとなりました。

「週刊少年ジャンプ」は初めは隔週刊だったと思います。

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この創刊号には、アメコミの「フラッシュ・ゴードン」の翻訳版が掲載されたりしていますが、初期の「少年ジャンプ」は、そういうマニアックなところがありました。

「COM」というマニアックな月刊誌がありましたが、私は似たような印象を初期の「週刊少年ジャンプ」に抱いていました。

地味好みというのでしょうか。
私が高校生の時に投稿した「ボール買い占め」という15ページのギャグマンガが初代編集長に選ばれて月刊誌の「別冊少年ジャンプ」に掲載されたことがありましたが、初代編集長と私の地味好みが合致した結果だと思います。

「週刊少年ジャンプ」は2代目編集長以降、派手好みになり、マニアックな企画もなくなり、私は離れていくことになりました。
私の地味なマンガを投稿しても反応がなくなりました。

復刻セットの最大部数号の頃には、私は「少年ジャンプ」を読まなくなっていました。

最近、ツイッターで、「どおくまんインタビュー」が紹介されていたので、それを拝読しましたが、どおくまんさんも「別冊少年ジャンプ」でデビューされていて、当時のことについて語っておられますが、原稿料が1ページ1千5百円だったとのことで、私と同じだったんだなと思いました。

「月刊漫画ガロ」でデビューをされ、「少年サンデー増刊号」などにマンガを発表されていた淀川さんぽさんに、その原稿料の金額を言うと、「安いなぁ~!」という反応だったことを記憶していますが、どおくまんさんも、そう思っておられたようですね。

久しぶりに「週刊少年ジャンプ」の創刊号を復刻版で再読、やはり、自分は、このころのマンガに馴染めるなぁ~と、しみじみとしました。

●どおくまんインタビュー【前編】
https://magazine.manba.co.jp/2017/05/22/special-dookuman-interview01/

「週刊少年ジャンプ」の創刊号の巻頭カラーのページは「くじら大吾」(梅本さちお)ですが、当時は、黒インクなしで、赤・青・黄の3色によるカラー印刷で、枠線やセリフの文字が青色だというのが懐かしいですね。

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# by hitcity | 2017-07-18 20:24 | Comments(0)
   

高木ひとしのブログです。ツイッターもやっています(高木ひとし@ hithitcity )。連絡事項のあるかたは非公開チェックのうえコメント欄を利用していただくかツイッターでお願い致します。
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