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> コメント欄                         2011.11.25. 
★又六さん

「四畳半襖の下張」は、雑誌「面白半分」に掲載されているのを
読んだような気もするし、読んでいないような気もするし、で、
記憶にはありません。

「四畳半襖の下張裁判」を記録した「面白半分」の増刊号は
読みました。それで、もとの小説も読んだ気になっているのかな?

●「四畳半襖の下張裁判」
http://d.hatena.ne.jp/Tsubute/20080818/p1

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私は、大阪地裁へ、「フォークリポートわいせつ裁判」の傍聴に、
10代のころ、行ったことがありました。

早川義夫さんが編集をされた「フォークリポート」に、
フォークシンガーの中川五郎さんが発表された小説をめぐる
裁判でした。

その傍聴のあと、中川五郎さんたちと、ぞろぞろと、
中之島中央公会堂まで歩き、自由にリハーサルを見学できる
というので拝見し、「偉大なる復活」と題されたコンサートも
鑑賞しました。

その裁判から30年後、梅田のハードレインというライブハウスで
関係者の同窓会があり、URCレコードの社長だったかたなども拝見、
中川五郎さんのコンサートもありました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

裁判所には、あと一度行ったことがあり、それは、勤務していた
広告代理店の経理の女性の横領をめぐることで、示談にするべく、
示談室(というのではないと思いますが?)に、会社の人たちと
一緒に行ったときのことです。

その広告代理店は、その巨額(?)の横領のため廃業に追い込まれた
と言ってもよく、夜中に自転車を走らせ、肉体労働をする現在の私の
暮らしの、その切っかけになったと言ってもいいかも?

その女性の高校の息子の運動会の写真を撮りに行ってやったことも
あるのに~。

まぁ、気持ちを持ちなおしましょう。
f0151647_1645643.jpg

春画のマンガといえば、笠間しろうさんが、いいかもしれませんね。

「○○妻」というようなタイトルの物語のあるマンガのほうが
いいと思いますが、「夢枕桃色四十八手―秘本」というのなど、
アマゾンでは、見本を拝見できるようです。

岸部シローさんが、朝のテレビ・ワイドショーの司会をされて
いたとき、マンガ好きというかたがゲスト出演、岸部シローさんも、
「自分もマンガが好きです。笠間しろうとか」と言っていました。

筒井康隆さんの色事作品と聴けば、「弁天さま」と「エロチック街道」
が思い浮かびますが、ほかにも何かありそうですね?

エロい小説として、まず思い浮かぶのは、村上春樹さんの
「国境の南、太陽の西」です。

以前、電車で向い合った正面の席の若い美女が、書店のカバーなしで
表紙を見せて、その単行本を読んでいて、ドキッ!としたことがありました。


by hitcity | 2011-11-25 16:49 | Comments(0)

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