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> メモ帳
> 今日、こんな夢を見ました。         2011.11.26.
社員旅行。

昔、デザイン会社で一緒だった美女のSさん、広告代理店で
一緒だったОくんとYくん。

そのほかで合計10名ほどいるようだ。

プラットホームの向こうに電車が停止しているが、こちら側の
電車乗り場あたりで、私は、電車を待ちながら、同僚の社員の
菅直人さんと立ち話をしている。

菅直人さんが、突然、走り出し、向こうの電車に乗る。
そちらの電車に乗ることになっているらしい。

自分も走るが、ドアが閉まって、自分は乗ることができない。

動き出した電車の中を見ると、ほかの社員たちが笑ってこちらを
見ている。

1台、電車を待つ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

どの駅で下車すればいいのかは自分は知らないので、降りる駅の
ホームに会社の人たちがいるはずだから、電車の先頭の窓から
正面を見ながら座ることにする。

左側の3人掛けの席。
私とおばはんの間にひとりの男が座ってきて、狭苦しい。
向かい合っている3人掛けの席には誰も座っていないのに。

3人掛けの左の席で、電車が進行していく正面を窓越しに
見える。ということは、運転手がいないことになるが、
そのことに関しては、いま書いていて気がつきました。

全部、木製のシャレた駅に1人掛けの椅子がいくつも
置かれていて、先行した社員たちが座っているのに気がつく。

自分の母親も同行していたのか、椅子に腰掛けている母親が
手を降って、この駅だと教えてくれる。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

大きな観光ホテルの高層階の和式の一室。
母親たちが、ホテルの浴衣姿でくつろいでいる。

Sさん、Оくん、Yさんの姿は見えない。

どこか、シャレたパーラーにでも行っているのだろうと
同僚の誰かが言う。

ああ、彼らは青春を謳歌しているのだなぁ~。
社員旅行に来たからには、自分も暖かい陽射しの、そんな店の
中で、Sさんと、そんな、きらめく世界の中に浸りたいと思う。

電車に乗り遅れなかったら、自分も一緒に行っているのに~。

探しに行こうと思っていると、ホテルの従業員というよりも
漁師のような小柄で痩せた老人が、感熱紙のファックス用紙を
持ってきて、母親に手渡す。

もっと早く渡しにくるべきだったのですがと詫びている。

ファックス用紙には、全面に、手書きの地図が描かれていて、
「つげ義春サイクリングマップ」というタイトル文字。

つげ義春さんのマンガに登場する名所めぐりらしい。

Sさんと暖かい陽射しの中で、サイクリングをして、青春を謳歌したい
と思う。
Оくんも賛同するだろうと思う。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

会社の人間の電話番号、ひとりも知らないことに気がつく。

ホテル内を探すが、見つからない。

大食堂のテーブルで、客の食器類を片付けている従業員の女性に、
このホテルの中で、若い人間がよく行くようなシャレた店は
ありませんか?と尋ねる。

このホテルは高年齢層向きで、そんな場所はありませんが、出て
隣りのビルに行けば、その中にあるようですよと、道順も
教えてくれるが、ややこしい。

携帯電話にОくんの番号を登録してあることを思い出す。

携帯電話をかけようと思うが、英文の画面が次々と出てきて、
ゲーム機のようになっている。
携帯電話化するために、設定をしなければならないようだが、
わけがわからない。
携帯電話屋に持って行ったら、設定をしてくれるのだろうか?
そんなこと、自分でするものだと言われるかもしれない。

現在勤務している会社で管理担当の若いHさんが、勤務中の
帽子をかぶったまま、仕事の話を同僚としている部屋があり、
Оくんの電話番号を知りたいのでと言うと、登録番号「351です」
とか、3桁の番号を教えてくれて、携帯電話も貸してくれる。

自分にも3桁の番号があるのか?
全員の番号を記憶しているのかと感心する。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

話しやすいだろうと、ホテルの吹き抜けのようなところで
電話をかける。

いつのまにか携帯電話は、大きな薄いページ数の雑誌の形態に
なっている。

Оくんが電話に出る。

送話口は見えないが、声は伝わっているよう。
大きめの声を出して話す。

Оくんに、つげ義春サイクリングのことを伝える。
興味を示すが、時間がないと言う。
どこにいるかと尋ねるが、返答がない。

ОくんやYくんは、自分を避けているのだなと思う。

暖かな陽射しのパーラーの中での、SさんやОくん、Yくんの
映像が頭の中をよぎる。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

というところで、目がさめました。

物語が、ちゃんと連続していく珍しい、充実感のある夢だったので、
目が醒めてすぐに、こうして書き留めました。

Sさんとは、会社以外で、2度会ったことがありました。
一度は、筒井康隆さん原作の映画、3本立ての上映会。
一度は服部緑地公園。

デザイン会社の社員旅行で、社員が、ぞろぞろと、城崎の温泉街を
夜、歩いていて、自分が、みやげ物屋に入って出てきたら、皆の
姿が見えなくなっていて、ホテルに戻って、ひとりでテレビを
見ていたということが、実際にありました。

Оくんとは長居競技場で、中田英寿さん所属のセリエAと
セレッソ大阪の親善試合を観ました。

現在の職場で、休憩時間にトイレから勤務場所に戻った際、
携帯電話を落としたことに気がつき、Hさんの携帯電話を貸して
もらったこともありました。

自分の番号にかけてみたら、「シュー、ガー、ブクブクブ」という
水の中のような音が聴こえ、しまった!便器の中に落としたらしい!
と焦りましたが、トイレの床に落ちていました。

よく考えてみたら、便器から通じている下水管の中で、かけた
携帯電話から、向こうの音が聴こえるわけはないですね。
by hitcity | 2011-11-26 07:45 | Comments(0)

高木ひとしのブログです。ツイッターもやっています(高木ひとし@ hithitcity )。連絡事項のあるかたは非公開チェックのうえコメント欄を利用していただくかツイッターでお願い致します。
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