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★又六さん

「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」を読んで、村上春樹さんの既読の長編小説の中で、「国境の南、太陽の西」に印象が近いかな?と思いました。

単行本1冊ということと、村上春樹作品によくあるワケのわからなさがなく、幻想的なところもなく、現実の風俗を描写しているようなところになんですが。

これは、エロ小説として読むことができて、いつだったか、地下鉄の車内で、私の正面に座っている若い女性が、その単行本を本屋のカバーをかけず、表紙を見せて読んでいたのですが、私には、若い美女が、 宇能鴻一郎さんの「濡れて立つ」を手にして読んでいるような、そんなドギマギしてしまう光景に見えたのでした。

★長谷邦夫さん

村上春樹さんの小説は、翻訳されて海外でも読まれるわけですが、今回の小説では、色の漢字が入っている苗字の人物が何人か登場するのですが、その説明は、どうするのかな?と気になったりしました。

「ライジング・サン」というショーン・コネリー製作総指揮+主演のロサンゼルスの日本企業を舞台にした映画で、そのビルの受け付けにあるモニター画面に「赤城=RED CASTEL」とか、日本人の苗字が英訳されて出ている場面がありました。
 
その映画では「AKAGI 」でしたが、「ダイ・ハード」に出てくる日本企業の社長は「 TAKAGI」だったと思います。

エラリー・クィーン編の「日本傑作推理12選 (1) 」は、アメリカで英語版が発行されましたが、人名は、最初に英文に漢字が添えられていたと解説に書かれていた記憶があります。

土屋隆夫さんの「加えて、消した」という小説は、漢字がトリックになっていました。

筒井康隆さんの「如菩薩団」が選ばれていて、筒井康隆さんが「毟りあい」のほうを入れてほしかったと日記に書いておられた記憶もあります。
by hitcity | 2013-04-30 17:57 | Comments(0)

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