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> メモ帳
> 8月8日(木曜日)/「週刊朝日」(8月16・23日合併特大号)
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NHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」。

アキちゃんのナレーション、「楽しげなタイトルバックを挟んでもなお、事態は何も解決しませんでした。」とか言うところが面白い。

「もしとか誰かのせいとか言っていたら、1年なんてアッというまに過ぎちゃうんだよ」と良い事を言っていた水口が、最後に、「引きつづき、恋愛御法度ということで」と言うのも面白かったです。
松田龍平さんのデビュー作の映画「御法度」を観に行っているので。

「見つけてこわそう」というアキちゃんが出演する教育テレビの番組の内容も面白かった。
「見つけてこわそうは、身近なものを見つけては壊すもので、逆説的に物の大切さを子供たちに教える」という内容です。

今日は仕事が休みの木曜日で、午前7時半からのBSプレミアムの放送を観て面白かったところを、午前8時からの総合テレビでの放送を観ながら、録画機が故障しているので、メモしてみました。

高校野球の入場行進を久しぶりにテレビで観たあと、家を出て、南海電車と阪神電車で、阪神芦屋駅へ。

芦屋市役所、芦屋市谷崎潤一郎記念館、芦屋市立美術博物館、小出楢重アトリエに行ってきました。
詳しいことは、ぼつぼつと書いていくことにします。
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帰り、南海なんば駅の売店で「週刊朝日」を購入しました。

新聞広告で、「あまちゃん」の能年玲奈さんと古田新太さんの対談が掲載されていると知ったので。

私は、「あまちゃん」の最終回で、アキちゃんの母親の天野春子(キョンキョン)が、「紅白歌合戦」の出場を決めるところで終了となり、大晦日の実際の「紅白歌合戦」に天野春子が登場し、「潮騒のメモリー」を歌い、そこで「あまちゃん」のドラマ自体が完結するという手法が面白いのではないかなと思っているのですが、「あまちゃん」の最後のほうについて、おふたりは少し言及されていました。
どのような締めくくりになるのかな?

全国男女500人アンケートという企画で、テレビドラマの「半沢直樹」と「あまちゃん」についての集計結果の発表ページもありました。
いずれも観ているので、興味深く結果を拝見しました。

「あまちゃん」で最も感情移入するのは?という問いに対して、男性は、天野アキ36.6%、天野春子36.6%と同率でした。
女性は、天野アキ29.6%、天野春子46.9%とのことで、これは意外でした。

「半沢直樹」で最も感情移入するのは?という問いに対して、こちらは男女の合計のみですが、半沢直樹68.2%とのことでしたが、あのドラマは、半沢直樹以外に感情移入することができるのでしょうか?
藤沢美樹(壇蜜)が、1.6%なんて、どのように感情移入できるのか不思議な気がします。

終戦後、最初に発行したという、昭和20(1945)年8月12日・19日号の「週刊朝日」が復刻版として掲載されているページもありました。
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by hitcity | 2013-08-08 19:37 | Comments(0)

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by hitcity
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