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> メモ帳
> 1月6日(月曜日)・ラジオ番組
【1月4日・土曜日】
年末年始の休日も、この日が最後で、終日、怪奇少女漫画の下描きに取り組むことにしました。

中古で購入したパソコンのradikoが、関東の放送局に対応していて、それで午前8時半からTBSラジオで放送されている「土曜ワイドラジオTOKYO 永六輔その新世界」という番組を聴きながら、下描きの作業をしていました。

20歳ぐらいだったかな、永六輔さんのラジオ番組を、毎週、聴いていました。
東京の放送局の番組でしたが、全国ネットだったようです。
何か書いてハガキを出したところ、旅先で撮影された永六輔さんが映っているモノクロ写真が印刷されたハガキに、永六輔さんが書かれたのであろう、サインペンで直筆の「ありがとう」という文字の書かれたものが届いたことがありました。
聴取者からのお便りに全員、そうしたハガキを出されていたようです。
そのことを知って、私は何か書いて送ってみたのかもしれない(?)。

「永六輔その新世界」は全国ネットをされていなくて、大阪では聴くことができません。
野坂昭如さんからの手紙を読むコーナーがありました。
野坂さんはレギュラーで出演されていたようですが、ご病気のため、現在は、そのような参加のしかたになっているようでした。

午前11時前まで放送を聴きながら、下描きの作業をしていましたが、コンビ二に行くことにして、いったん、パソコンの電源を切りました。

コンビ二から帰り、再び、パソコンを起動させ、radikoで、TBSラジオを聴こうとしましたが、「放送局を選んでください」とかいう表示が出るばかり、音声を聴くことができなくなりました。

何もしていないのに、パソコンは、こうして、急に不具合が生じますね。
私がコンビ二に行っている間に、ネコがパソコンをいじっていたというような形跡もありませんでした。

そのあとは、テレビをつけて、音声を聴きながら、怪奇少女漫画の下描き作業をしました。

この日は、その下描き作業に取り組んでいましたが、結局、年末年始の5日間の休日は、怪奇少女漫画、16ページのラフな下描き、それに手を加え、詳細な下描き状態にしたのは、そのうちの7ページまでとなりました。

【1月5日・日曜日】
今年の初出勤。
午前4時から正午までの勤務のところ、正月早々はヒマなので、午前10時に勤務終了となる。
帰宅途中にある区の大きな郵便局に寄り、年賀ハガキを30枚購入。
水彩絵の具の茶色とこげ茶色で「馬」という文字を書いていく。

午後2時からのFMラジオの山下達郎さんの番組、大瀧詠一さんとの「新春放談」を、長年、1月の第1週と第2週に放送していたので、何か大瀧さんに関する発言があるかなと聴いてみることにするが、冒頭、山下達郎さんは、「あけましておめでとうございます。山下達郎です。皆様ニュース等で御承知と思いますが、大瀧詠一さんがお亡くなりになりました。本日とそれから来週のサンデーソングブックはそれ以前に収録されたもののため、大瀧さんの話題には一切触れられていないことを御了承下さい。特集等はまたあらためて企画致します。」と、あとで録音したものを追加される形でコメントを伝えておられました。

【1月6日・月曜日】
昨日のスポーツニッポンの記事で、今日の午後10時から2時間、ニッポン放送で、大瀧詠一さんの追悼番組があることを知り、帰宅後、パソコンを起動させ、radikoの音声が元に戻って聴くことができるようになっているかも?と確認してみると、なんとっ!音声を聴くことができるようにはなりましたが、関西の放送局に対応するようになっていました。
全国ネットではないようで、大阪では、ニッポン放送を受信できないので、聴くことはできません。

何か手はないものか?と、検索してみたら、スマートフォンのraziko(radikoの1字違い)というアプリで、全国の他地域の放送局の番組を聴くことができるとのこと。
早速ためしてみると、関東の放送局の番組を聴くことができました!

スマートフォンは、全国のラジオ局の放送を受信できる小型ラジオでもあったのか!と、感心しました。

明日も午前2時起床で仕事なので、現在、午後6時前ですが、それまで睡眠をとることにします。

●大瀧詠一追悼番組、オールナイトニッポンGOLD枠で放送
http://natalie.mu/music/news/107071
by hitcity | 2014-01-06 17:56 | Comments(3)
Commented by 又六 at 2014-01-08 17:04 x
「芸術新潮2014年1月号つげ義春特集」購入。僕は1964年4月早稲田大学入学~1968年3月卒業。安兵衛湯近くの貸本屋の二階、アパート下宿の四畳半の部屋で、ガロの発売を待ちかねていました。何と、50年前のことになりました。就職、結婚しても、つげ氏は読み続けて。今度の特集の、若い人の、つげ氏の読み方は、まあ、芸術的です。僕たちは、アパート下宿には大学生が四人ほど住んでましたが、毎月ガロを待ちわびて、つげ氏を必要としていました。必需品でした。巨人の星も明日のジョーも必需品でした。大学生が、山手線でマンガを読んでいる、と週刊誌の話題になった時代でした。
Commented by 又六 at 2014-01-08 17:29 x
つげ氏も76歳か。70ページの近影、ねずみ男っぽい。
Commented by 又六 at 2014-01-08 19:22 x
1967年前後のガロは、30冊ほど持っています。引っ張りだして、パラパラ読み始めましたが、1968年1月号の滝田ゆう「長い道」は、何度読んでも、笑える。

高木ひとしのブログです。ツイッターもやっています(高木ひとし@ hithitcity )。連絡事項のあるかたは非公開チェックのうえコメント欄を利用していただくかツイッターでお願い致します。
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