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> メモ帳
> 1月11日(土曜日)・コメント欄
★又六さん

私が、長年、マンガから離れていて、マンガを読んでいなくて、最後に熱中したマンガで、この20数年で最も面白いと思っているマンガだと、このブログに書いていて、それを見て、又六さんが、書店で全4冊のコンビ二本を取り寄せられて、女性店員から「わたしもこのマンガ好きなんです」と言われたと、コメント欄に書かれていた記憶がありますが、ツイッターの昨日の書き込みに、そのマンがについての、次のようなものがありました。

東京新聞文化部さん
【呉智英さんの「名著の衝撃」。きょうは楳図かずおさんの『わたしは真悟』を紹介します。何しろ「連載2年になるまで、真悟が何者なのか分からない」という怪作。『漂流教室』より知名度は劣りますが、呉さんはその衝撃を「この作品の前に全文学は恥じてもいいとさえ思う」と激賞しています。(加)】

ちーけん@通常営業さん
【いま仕事が一段落して東京新聞読んだら、呉智英氏が「名著の衝撃」という連載の中で、楳図かずお先生の「わたしは真悟」を、マンガというジャンルの中だけでなく、「80年代の全ジャンル横断の第一位」と熱誠を込めて書かれていた。まったく知らない作品なんだけど、そんなに凄いのかしら】

呉智英さんは、小学館文庫の「わたしは真悟」の第1巻の解説でも絶賛されていて、雑誌に漫画ベストスリーなど発表される際、必ず入れておられ、この東京新聞の連載でも、はじまったばかりで取り上げられていて、嬉しく思いました。

名古屋のまんだらけで、「週刊少年チャンピオン」が、105000円で販売されていたとのことですが、買っていたはずですが、もう手元にはないですね~。
「週刊少年チャンピオン」の創刊号は残していると思うのですが。

「週刊少年ジャンプ」の創刊号は、まんだらけ梅田店で買い取ってもらったのが7千円だったので、1万4千円で販売されているのでしょう。

一昨年の秋、入院前に、費用を捻出するために、手塚治虫さんの生原稿など、手元に置いておきたかったものを、泣く泣く持って行ったときのことです。
「少年ジャンプ」の創刊号も、手元に置いておきたかったのですが。

●原画や本を売りに行きました。  2012-10-23 14:04
http://hitcity.exblog.jp/18095383/


★シュガー亭馬奴さん

ぜひとも、この機会に、短歌のイベントに行ってください。
文学カフェのことも教えてください。

マーク・レスターは、ナンバの南街会館(現・マルイ)にあった映画館で、高校生の時に、舞台挨拶でナマの姿を見たことがあるし、「小さな恋のメロディ」は映画館で5回は観ていると思いますが、似ているなんて思ったこともないし、言われたこともありませんね。
森本レオにも似ているとのことですが、しょぼくれた時の歳とってからの森本レオには似ているかな?と思ったことがありました。

シュガー亭馬奴さんは、佐藤浩市、「狩人」の弟、要潤、「ますだおかだ」の岡田、ヒロミ、デビッド・ボウイに似ていると言われているわけですが、なんとなく、皆さんに共通した顔のイメージはあるような気はしますね。

私が過去に似ていると言われた人物は、中学の社会の教科書に載っていた西洋人、ポール・マッカートニー、岡田真澄、ジャミラ、シルベスタ・スタローン、鉄腕アトム、坂口良子、佐久間良子、若い頃の浅丘ルリ子、北山修、新沼謙治、中村雅俊、笑福亭鶴瓶、アグリッパの石膏像、阪神タイガースのラインバック選手、テリー・ファンク、「漫画家残酷物語」(永島慎二)の「遭難」のメガネをかけた主人公というところでしょうか。

自分では、映画「ヤングフランケンシュタイン」のフランケンシュタインに、驚くほど似ていると思っています。
by hitcity | 2014-01-11 08:18 | Comments(1)
Commented by 又六 at 2014-01-11 09:18 x
10年くらい前に買った、「日本人の顔(大阪3―1)」でしか、高木さんを知りませんが、言っておられたテーマソング早川義夫もてないおとこ、ではなくて、美男です。似た人共通して、目が真面目そう、かな。

高木ひとしのブログです。ツイッターもやっています(高木ひとし@ hithitcity )。連絡事項のあるかたは非公開チェックのうえコメント欄を利用していただくかツイッターでお願い致します。
by hitcity
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