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> メモ帳
> 1月16日・木曜日の休日+コメント欄
今日は木曜日で仕事が休み、終日、怪奇少女漫画の制作に着手する。

午後2時すぎ、チャンネルを変えながらテレビを見ていて、NHKテレビに合わせたら、岩手放送局からの、大瀧詠一さんに関する取材、同級生のインタビューなどがあったらしい、それが終わったところで、残念だった。
新聞の番組欄、「情報まるごと」という番組内に「大滝詠一さんをしのぶ」とあったが、気がつかなかった。

午後3時前からの毎日放送テレビの「ちちんぷいぷい」、長谷川義史さんの「飛び出せ絵本旅」、住吉大社の初詣から、帝塚山の住宅街、万台池公園、粉浜商店街と、なじみのある場所を歩いていた。

番組内で、落語家の桂南光さんが、大阪市長の文楽協会への補助金カットに対して激昂されていた。
やしきたかじんさんが後押しして政界に進出した市長だが、そのことに関しては、たかじんさんのミスだったと思う。

昨日、仕事帰りに書店で手にしていて、大瀧詠一さんに関する記事のページが多かったので、「サンデー毎日」(1月26日号)を買っていたので少し読む。
「編集長後記」で、編集長が、人生で最も長時間聴いたアルバムは、間違いなく大滝詠一さんの「ア・ロング・バケーション」だろうということを書かれていた。

中野翠さんの連載コラム「満月雑記帳」は、書店で「サンデー毎日」を見かけたら読むことにしているが、気の合うところがあって、今回も「紅白歌合戦」の「あまちゃん」コーナーと、大瀧詠一さんに関して書かれていた。

但し、この人は、「ら抜き言葉」について、こだわりがあって、今回も批判されていた。

ら抜き言葉は、大阪で暮らしている自分からしてみたら、自然な言い回しで、ほかの地方でも多く使われているようです。

中野翠さんは東京生まれの東京育ちのかたのようだが、標準語以外は間違いだ、気持ちが悪いといわれても困ってしまう。
以前、松茸(まつたけ)を「まったけ」と言う人間は信用できないと書かれていたとも記憶しています。
大阪では、まったけと言っています。
松屋町は、まっちゃまちです。

●正しい日本語を書こう
http://washitake.com/jp/2002/05/post_2.html
にも、ら抜き言葉は方言だと書かれています。

怪奇少女漫画は、まだ、下描き段階が続いています。
テーブルの上のコーヒーカップを手にして、クチのあたりに持っているのと、テーブルの上に置いているのと、どちらがいいかな?と思うと、試しに、両方、描くので、いつまで経っても終わらない。
マンガを描くというよりも、登場人物に演技指導をしているような錯覚に陥ってきます。

和田誠さんがイラストを描かれる際、できるだけ、下描きの鉛筆の線とは違うようにペン入れをするように心がけていると、何かに書かれていたように思いますが、そのほうが生き生きした絵が描けるような気がしますが、マンガの場合は、セリフの文章が、まずあって、その文字数が入るフキダシの大きさと形を決め、それ以外のスペースに絵を描くことになるので、イラストのように自由にはできないところがありますね。

つけペンの場合は、近所の文具店ではペン軸を売っていないので、電車に乗って購入しに行かなくてはならなくて、筆ペンの場合は、近所の100円ショップで購入できるわけですが、筆ペンで描くか、つけペンで描くかで思案中です。

なんせ、何十年ぶりかの手描きのマンガなので、かつて使っていた道具は、手元にはありません。


★馬奴さん

「漫画展」に行く予定は、日が近づいてきてから相談しましょう。

「日本人ノ顔・大阪編3‐1」の撮影時は、それからかなりの年月は経っていましたが、ウツ病になった経験があるので、北壮夫さんと目つきが似たのかも?
北壮夫さんは躁鬱症ということだったので、また違うのかな?

兄は読書家で、家にいる時、1日、3冊は当たり前のように読了していました。
兄の読了後の本が、大量に段ボール箱に詰め込まれて、よく送られてきていました。
私は読書家ではないので、まったく追いつきませんでした。
マンガだけは、やたらと読みまくっていました。


★野谷さん

富士マガジンサービス、こちらでも紹介させていただきます。
http://www.fujisan.co.jp/product/1281690392/
by hitcity | 2014-01-16 18:51 | Comments(4)
Commented by 又六 at 2014-01-17 16:19 x
井上洋介図鑑展(刈谷市美術館)入場料300円。僕の家から車で40分。展示は、「漫画」「タブロー」「絵本」「さまざまな仕事」に別れる。僕が井上洋介の奇怪なムードを知ったのは、文藝春秋漫画読本。COMに描いた「リンゴ」とか、タブローとか、は、全く知りませんでした。会場に暗室が作ってあって、アヴァンギャルドなタブローがある。暗室に入って何分かすると目がなれて、気色がいい。松本育子編「井上洋介図鑑」1890円購入。1月11~2月23。
Commented by 又六 at 2014-01-17 16:26 x
「井上洋介図鑑」によると、編者の松本育子さんは刈谷市美術館館長代理。以前に、長新太展や宇野亜喜良展を企画とある。サインしてもらえば良かったかな。
Commented by 馬奴 at 2014-01-18 11:35 x
又六さん
貴重な情報有り難う御座います。(^-^)/井上洋介は60年代の漫画が最高に面白いですね。独特な感性を持たれていて,卵にこだわったナンセンス漫画が馬奴は好きです。他に絵本も面白いものが沢山あって,大人が見ても楽しめる世界ですね。井上洋介図鑑展(刈谷市美術館)行きたいのですが,なにせひきこもりなもので…(ノД`)
ヒトシーさん,このコメント欄を私用させていただいてご免なさい。<(_ _)>
Commented by 又六 at 2014-01-18 18:59 x
馬奴さん 井上洋介図鑑展の会場入口の大きなパネルは、井上洋介漫画集「サドの卵」の表紙でしたよ。帰りに、僕はケータイでパネルの写真を撮ろうとしたら、切符切りの女性に撮影禁止と止められてしまいました。今、日本の古本屋で、探したら、「サドの卵」は六万円。

高木ひとしのブログです。ツイッターもやっています(高木ひとし@ hithitcity )。連絡事項のあるかたは非公開チェックのうえコメント欄を利用していただくかツイッターでお願い致します。
by hitcity
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