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> メモ帳
> 5月15日(木曜日)・コメント欄
★又六さん

「アナと雪の女王」の主人公が1曲うたうだけの予告編を観たとき、これは公開されたら観に行こう!と思ったものの、経済事情から映画を観に行くことができず、未見のままとなっています。

スパイダーマンの新シリーズの2作目、3D目当てに観たい気もしているのですが、これも行くことができないでいます。

明日、16日(金曜日)、茶屋町の丸善&ジュンク堂書店で、大橋裕之さんの新刊の刊行記念サイン会があるようですが、行ってみても、本を買うお金がないので、行かないことにしました。

●大橋裕之ブログ
「ザ・サッカー」発売記念・大橋裕之即席サイン会
http://blog.livedoor.jp/ohashihiroyuki/

筒井康隆さんの日記の4月14日(月曜日)に、ウディ・アレン監督作品について書かれていました。

●笑犬楼大通り 偽文士日碌
http://shokenro.jp/00001063

「ローマでアモーレ」の映画は未見ですが、「おれに関する噂」は何度も読んだ小説なので、興味があります。

f0151647_17405585.jpg

★田中平吉さん

清つねおさんは、石に似顔絵を描いておられましたね。
そのことを何かテレビで紹介されていてゲストで出演されていたような気がしますが(?)。
子供のころ、少年雑誌に新人として、ときどき読みきりのギャグマンガを発表されていた記憶があります。

ツーショット写真は、サイン会などで、けっこうよく撮ってもらいましたが、なんといっても、手塚治虫さんとのツーショット写真が私にとっては貴重なものです。
ただし、プリントもネガも、現在、どこにあるのか、行方不明なのですが(汗)。

梅田の広大な空き地で「日本まんが博」だったか、そういうイベントが開催されたことがありました。
毎日、何かしらのイベントが開催されていて、当時はインターネットもなくて、デザイン会社の勤務を終えて、会場入り口前のスケジュール案内の看板を見に行きました。
なんとっ、そのとき、手塚治虫さんが、そのあたりを歩いておられました。
スケジュールには、手塚治虫さんの御名前はなくて(そう記憶しているのですが?)、翌日は、ちばてつやさんのサイン会という告知がありましたが、手塚治虫さんも予告なしに来られるのでは?と思い、行ってみました。
ちばてつやさんのサイン会は整理券の配布は終了していました。

それで「手塚治虫の店」という小屋に入っていたら、告知なしで、手塚治虫さんがやってこられました。
急遽、サイン会となりました。
デザイン会社の同僚と行っていたので、頼んで、手塚治虫さんと私が握手しているところのツーショット写真を撮ってもらいました。

北浜の松坂屋で加山雄三さんの絵画展が開催された際、作品集へのサイン会があり、そのときも、松坂屋の人に、加山雄三さんと握手しているところのツーショット写真を撮ってもらいました。
子供のころ、若大将ファンで、小学生のときに梅田コマ劇場での「加山雄三リサイタル」に兄に連れて行ってもらったのが、生まれて初めてのコンサート鑑賞だったというぐらいなので、このときも感激しました。

筒井康隆さんのファンクラブのイベントが梅田のジャズバーで開催されたとき、ツーショット写真をお願いして、ほかの会員の人にカメラのシャッターを頼みましたが、フィルム切れで撮れずに残念!だったこともありました。

筒井康隆さんが舞台の芝居に出演されるようになり、よく観に行きましたが(堂島にあった毎日ホールなど)、幕間にロビーにいたら、筒井康隆さんがおられて、お願いして、ファンクラブの会員証に筒井さんの万年筆で私の名前を書いていただいたことがありました。
そのとき、握手を求めたら、「おやおや」と言われ、握手をしてくださいましたが、それからしばらく経ってから、何かの雑誌に筒井康隆さんが、エッセイで、芝居を観に行き、幕間にロビーで脚本家や演出家などがいたら、どしどし話しかけなさい、但し、握手を求めてはいけません、と書かれていたので、あせったこともありました。

2代目・桂春輔さん(祝々亭舶伝さん)とツーショット写真を撮ることができたのも感激でした。
f0151647_17413737.jpg

この写真は、
●8/3=3★★「COM」の関係者座談会以降の京都  8.14.
http://hitcity.exblog.jp/11733701
からですが、京都国際マンガミュージアムで、このブログにコメントをくださっている入江さんに撮っていただいた、みやわき心太郎さんとのツーショット写真です。

上のほうの写真は、2004年に「愚か者死すべし」が刊行された際、梅田の紀伊國屋書店で開催されたサイン会で、書店のかたに撮っていただいた、原りょうさんとのツーショット写真です。

2007年にミクシィの日記に載せた写真を転載しました。

みわわき心太郎さんとの写真も、原りょうさんとの写真も、ブログに載せるために加工していますが、もとの写真を保存したCD‐Rがどこにあるのか不明です。

ミクシィの日記には、

【原りょうさんの探偵・沢崎シリーズは、 「そして夜は甦る」(長編)、「私が殺した少女」(長編)、 「天使たちの探偵」(短編集)、「さらば長き眠り」(長編)とあり、 ヤクザと警察から追われる相棒の渡辺が絡むシリーズは、ここで 終了しています。

で、10年ぶりに刊行された、沢崎の新シリーズが、「愚か者死すべし」 です。
サイン会で私の前に並んでいた高齢の女性が、 「この次の本は、もっと早く出してください。 間に合わなくなりますから」と言って、 原さんが、「いえいえ、そんな。 でも、この次のは、もっと早く出します」 と応えておられました。

当時、「週刊文春」の著者インタビューで、原さんは、 そのエピソードを披露されていましたが、福岡のサイン会での出来事として語っておられました。
ファンなら、待ち遠しい気持ちは、まぁ、全国共通でしょうね。】

と私は書いていましたが、その後、沢崎シリーズは刊行されていませんね。
あのおばあさん、お元気でしょうか?

ツーショット写真は撮れませんでしたが、OCATがオープンしたとき、中の本屋で、野茂英雄さんについて江夏豊さんが書かれた本の刊行記念サイン会が開催されて、江夏豊さんと握手をしていただいたこともありました。
右手で握手しましたが、江夏さんを描かれた小説「サウスポー魂」(川上健一)が好きだったことをあとで思い出し、左手で握手してもらったらよかったなぁ~なんて思いました。

道頓堀の「かに道楽」の向かいにあった演芸場の「浪花座」が映画館になっていた時期がありましたが、そこで、田宮二郎さんが制作された「イエロー・ドッグ」という映画の有料試写会があって観に行きましたが、終了後、出口で、田宮二郎さんが、お客さん、ひとりひとりと握手をされ、私も握手をしていただいたことがありました。
ゴツイ手でした。

トニー谷さんの歌をありがとうございました。
大瀧詠一さんがプロデュースされた「ジス・イズ・ミスター・トニー谷」というCDを持っています。
「トニー谷、ざんす」(村松友視)も読みました。

吉本興業に招かれて、うめだ花月かナンバ花月に出演し、吉本が用意し費用を持つタクシーに乗り込む際、吉本の社員に「これで、…タミまで行っていいですか」と尋ね、伊丹の飛行場だろうと思い、いいですよと社員が応え、トニー谷さんは、そのタクシーで、アタミまで行ったというエピソードを、トニー谷さん御本人がテレビで披露されていて面白かったです。

あがた森魚さんがカバーした歌が1曲収録されていて、あとは御本人のエノケン(榎本健一さん)の曲ばかりというCDもいいですよ。

ということで、今日は、あがた森魚さんがバンド活動をされていた「雷蔵」で、田宮二郎さんを歌われた曲をおおくりしたいと思います。


by hitcity | 2014-05-15 17:42 | Comments(2)
Commented by 田中平吉 at 2014-05-16 08:41 x
ヘーキチランド評釈帳
5月16日(金曜日)
★ヒトシーさん
みやわき心太郎とのツーショット写真,とても良いです。特にヒトシーさんが男前なのはいわずもがなですが,メガネを外されての撮影だったのですね。いつもはメガネを掛けているのに…なにか,心境の変化でもあったのですか?笑顔が素敵な好青年らしく,写真うつりがいですね。
手塚治虫とのツーショット写真,これはお宝ですね。ぜひ捜し出して見せてください。お願いします。
ところで,トニー谷が全盛期の頃はボクたちは小学校の低学年だったように思います。子供心におそ松くんに登場するイヤミに似ていると思ったものですが,モデルはやっぱりトニー谷でしょうか?

昨日はコメントお休みさせて頂きました。どうもスミマセン。今日のヒトシーさんへのプレゼント曲です。面白いですよ〜聴かなきゃソンソン!!!!!

http://www.youtube.com/watch?v=6Ico4wIfc_I

http://www.youtube.com/watch?v=pjWIxV1Fako

Commented by 昭和人 at 2014-05-18 10:01 x
gooぶろぐ、はじめました。のぞいてください。いろいろ、助言ありがとうございます。昭和慕情展で検索ください。

高木ひとしのブログです。ツイッターもやっています(高木ひとし@ hithitcity )。連絡事項のあるかたは非公開チェックのうえコメント欄を利用していただくかツイッターでお願い致します。
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