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> メモ帳
2009年 12月 16日 ( 6 )
12/13=1★京都国際マンガミュージアムの似顔絵ワークショップ
12月13日(日曜日)、
京都国際マンガミュージアムの

【ワークショップ
漫画家の目から見た日本、世界、地球
            〜日本のMangaとともに】

に参加してきました。

【今回は、6ワク分ですが、最近の傾向の、最初のひとワクが
文章で、そのあと、写真のみという構成ではなく、画像を
解説していくかたちでの構成になっております。12/16】
f0151647_14513777.jpg
f0151647_14514912.jpg

午後2時〜5時までの予定とのこと、開場が午後1時30分との
ことで、丁度、その時間に入館した私は、すぐに、1階の
多目的映像ホールに入場しましたが、マンガ家の皆さんが、
テーブルのセッティングをされたりしている最中で、
一般参加者は、私と男性のふたりだけ。

最前列の席に座っていたところ、横田吉昭さんが、
昨日、同じ会場で開催されたシンポジウムで紹介されたという
1コママンガ数点をスクリーンに投影して、その作品について
解説をしてくださいました。

昨日の国際シンポジウムに参加されていたかたでは、トルコの
イゼル・ロザンセールさんが、今日は、参加することが
できなくなったとのことでした。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

前列のほうは、椅子が並べられていますが、ホールの後方には、
長テーブルが並べられ、画材が、その上に置かれています。

テーブルに向かった椅子には、学生ふうの男女が6人ほど、
子供を挟んで父親、母親という家族連れが3組という感じで
座っておられました。

前列の椅子席は使用されることなく、まず、我々は、そこに着席し、
マンガ家の皆さんが座られた姿を見ながら、たっぷり置かれている
白い紙やクロッキー帳に、備えつけられた鉛筆や筆ペン、
クレパスなどを使用して似顔絵を描くことになりました。

私は持参したサインペンを使用して、備えつけの白い紙に
描かせてもらいました。
f0151647_14521934.jpg

まず、パトリック・シャパット(Patrick Chapatte)さんが、
座られて、我々は、似顔絵を描きました。

私の絵を受け取る際、横田吉昭さんが、「うわっ、いい〜!
もしかしたら、プロのかたですか〜。我々も、タジタジじゃない
ですか〜」とか、言ってくださいました。

まぁ、子供たちも、たくさん参加している、このレベルでは、
そういうことも言ってくださることもあるかぁ〜と、照れながらも、
嬉しく聴いていました。
by hitcity | 2009-12-16 14:52 | Comments(0)
12/13=2★京都国際マンガミュージアムの似顔絵ワークショップ
f0151647_14495352.jpg

次に座られたのが、武田秀雄さん。

私がテーブルの上で描いているのを、向こうから逆方向に
覗き込まれ、いいですね〜とか言ってくださっています。

鋭い目つきの感じが出ていて、似ているかな〜と思いましたが、
鋭い目つきの中にも、人なつっこそうな可愛い印象があって、
その感じで、もう1枚、描きました。

先に描いたほうが似ているように思い、今度のは、なんか、
若く可愛くなりすぎた感じがして、それは、提出しないまま、
失敗の紙の中におさめました。

武田秀雄さんが、「この人、もう1枚、隠していますよ〜。
ここから逆に見ても、いいですよ〜」と言ってくださいましたが、
「1枚出しましたから〜」と、応えてしまいました(汗)。

その手元に残った1枚が、この画像です。

可愛く描きすぎた感じがありますが、雰囲気は、提出した
頑固親父ふうのものよりも、出ているかな?と、思ってみたりも
しています。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

おふたりを描いた似顔絵を回収したあと、スクリーンに1枚ずつ投影、
篠原ユキオさんが講評をしてくださることになりました。

今日、京都国際マンガミュージアムに入る際、同じ地下鉄に
乗ってこられたのでしょうか? 私の目の前を歩いておられ、
もしや、篠原ユキオさん? と思ったかたでした。

私が、それまでに提出した絵を見て、
プロでやっているかたですか?
「週刊朝日」の似顔絵塾に投稿されたりされているんじゃない
ですか?
京都国際マンガミュージアムの似顔絵コーナーで、いまから
すぐにでも、似顔絵描きをやれますよ〜。
時事ネタも描けますか?
なにか、頼んだ際、やってもらえますか〜?
などと、声をかけてくださいました。

パトリック・シャパットさんを描いた絵では、毛髪の下のほうの
陰影になった部分だけ、描きこんでおいたところ、
「こうして髪の毛、全部を描かないで、一部を描きこむのは、
絵が引き締まるので、いいですね。
この人は、そうしたところ、心得ておられますね。」
とのことでした。

絵を描く際、心得てやっていることなどひとつもなく、見よう見まねで
やっていると言ったほうがいいのですが、案外、ちゃんと
やっているんだな〜、と、自分に感心(?)しました。
by hitcity | 2009-12-16 14:50 | Comments(0)
12/13=3★京都国際マンガミュージアムの似顔絵ワークショップ
f0151647_144813100.jpg

次にモデルになられたのが、この写真で、マイクを持って
おられる山井教雄さん。
f0151647_14483798.jpg

次にモデルになってくださったのが、篠原ユキオさん。

目の前に来られたので、1コママンガ専門誌「EYEMASK」の
届いたばかりの新しい号(39号)を、数冊持参していたので、
1册、受けとっていただきました。

篠原ユキオさんも描いておられる号があります。

中学生の時、サンケイ新聞に1コママンガが掲載されたことが
ありますが、選考されていたのですか?と尋ねますと、やって
おられたそうで、笑っておられました。

篠原ユキオさんが、自分たちのマンガ展とかに来られたことが
ありますか?と尋ねられたので、「ナンバブックセンター」で
「ぼむ展」を開催されていた時、落語家の桂南光さん(当時は
桂べかこさん)たちと記念写真を撮っておられるのを横から
拝見していた〜ということを述べさせてもらいました。

桂べかこさんも、1コママンガ集団に参加されていて、
「ぼむ」発行の作品集に寄稿されたりしていました。

名刺をくださったので、私も名刺を渡させてもらいました。
作品展など開催される際、お知らせくださるそうです。

上の写真のホワイトボードに貼られた似顔絵の中に、私が描いた
ものもありますが、篠原ユキオさんから「篠原さんへ」って書いて
くださいと言われたので、「篠原ユキオさん江」と書かせて
もらいました。
by hitcity | 2009-12-16 14:49 | Comments(0)
12/13=4★京都国際マンガミュージアムの似顔絵ワークショップ
横田吉昭さんはモデルになられることはなく、今日、ここで
描かれて提出された似顔絵から、優秀作品が選ばれ、授賞式と
なりました。
f0151647_1445469.jpg

第1位は、武田秀雄さんを描かれた、このかたとなりました。
賞品として、文庫本のような、どなたかの作品集を受け取って
おられました。
f0151647_1446792.jpg

第2位は、篠原ユキオさんを描いた小学生の少女でした。
f0151647_14463799.jpg

私は、特別賞をいただきました。
パトリック・シャパットさんから、賞品として、シャープペンシルを
受け取りました。

私の描いたパトリック・シャパットさんの絵の感想を、御本人に
尋ねてくださいましたが、髪の毛が小泉純一郎さんみたいと
言っておられ、ほかのかたがたが、小泉さんが外国人ふうの
髪型なんですよ〜と、笑っておられました。

選評として、篠原ユキオさんが、
「この人は、半分、プロみたいな人です。
がんばって、プロの世界に、はいってきてくださいよ〜」
と言っておられました。

プロの1コママンガ家って、プロ・サーファーと同じくらい、
どうやって生計をたてているのかな〜?という疑問の生じる
職業ですね〜。

どうすれば、なることができるのでしょう?

1コママンガで収入を得ているわけでもなく、半分だけでも
プロだということでもないんですが〜(汗)。
by hitcity | 2009-12-16 14:47 | Comments(0)
12/13=5★京都国際マンガミュージアムの似顔絵ワークショップ
f0151647_14410100.jpg

左にいるかたが、武田秀雄さんで、私が参加させてもらっている
「EYEMASK」で、御一緒させていただいているかたです。

作品から受ける印象とは違って、人の良さそうなおじさんで、
写真を紹介すると、イメージをそこなうのでは?と思ってみたりも
しましたが、他のかたは紹介しているので(中央におられるのが
横田吉昭さんです)、平等にさせていただきました。

このブログ、1日の閲覧者数が、30人〜40人なので、
学校の教室で、ここだけで、こそっと写真を見せ合う〜というのと
同じような感じ、それなら、まぁいいかと、御了承のほど、
よろしく、お願いいたします〜。

その割には、自分の顔を伏せていますが、男前なら、披露したい
ところなんですが〜。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

授賞式のあと、終了という雰囲気になり、参加者の皆さん、
退出されましたが、マンガ家の皆さんによる似顔絵コーナーなる
イベントも残っていました。

残っていたのは、私を含めて男性ふたり、うやむやな感じのまま、
似顔絵、描きますよ〜と、言ってこられた横田吉昭さんと
篠原ユキオさんに描いていただきました。

もうひとりの男性が、パトリック・シャパットさんに
描いていただいたようで、私も、そのあと、描いていただきに
行きました。

今日、回収された絵の中から、私の描いた絵を探し出し、
私を指差し、「グッド」と言ってくださいました。

描いていただいた順に紹介させていただきます。

横田吉昭さん。
篠原ユキオさん。
パトリック・シャパットさん。
f0151647_14431698.jpg
f0151647_14432663.jpg
f0151647_14433795.jpg

パトリック・シャパットさんの1コママンガは、「ニューズウィーク」
の日本版では、はじめのほうのページで拝見することができます。

オバマ大統領を、あのように描くかたが私を描くと、
こうなるんですね〜。
by hitcity | 2009-12-16 14:44 | Comments(0)
12/13=6★京都国際マンガミュージアムの似顔絵ワークショップ
f0151647_14395532.jpg

「EYEMASK」の新しい号(39号)を、
パトリック・シャパットさんに進呈しました。

蒼天社の住所が印刷されたアンケートハガキを取り外した状態の
ものを手渡してしまい(篠原ユキオさんには、はさんだまま)、
はさんでおけば、パトリック・シャパットさんから、アンケートが
届いたかもしれないなぁ〜と、あとで、ちょっと、後悔して
みたりしました。

手渡す際、日本語で、何やら私が言っているので、
パトリック・シャパットさんが、通訳として、山井教雄さんを
呼ばれ、山井さんが通訳しに来てくださって、恐縮しました。

ありがとうございました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

午後4時前に、終了しました。

似顔絵コーナーが、うやむやな感じではなかったら、武田秀雄さん、
山井教夫さんにも似顔絵を描いていただきたかったのですが、
個人的に頼むという感じになってしまうので、言いだせなかったです。

武田秀雄さんと横田吉昭さんが並んでおられるところで、
「EYEMASK」の新しい号の自分のマンガを見ていただいたり
しました。

横田さんは、「EYEMASK」を御覧になっておられるようで、
「高木ひとしさん、知っていますよ〜。見ていますよ」とか、
言っておられました。

パソコンのマウスで描いていると言いましたが、皆さん、黙って
おられました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

このあと、私は、ひとりで、3階での、
「漫画家の目から見た日本、世界、地球」展も鑑賞しました。

「EYEMASK」のA5サイズで拝見しているマンガを
原画で拝見しましたが、B4サイズぐらいの大きな絵で、
絵画として鑑賞するように描かれているような印象があり、
ひかれた線の描写も含めて楽しむというところがあるのだなぁ〜
と思いました。

そのことからしてみると、私のパソコンによる均一な線の太さの絵は、
1コママンガを描いておられるかたがたには、不評であるのだなぁ〜と、
感じとりました。

どうなるかわかりませんが、今度の「EYEMASK」は、
手で描いてみようかな?と思いました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

http://hitcity.exblog.jp/12468426/

で、このイベントの告知をさせてもらった際、同じ日、
京都国際マンガミュージアムで、フレデリック・ショットさんを
囲んでの懇談会があるように書きました。

日本マンガ学会の関西支部会のイベントの告知を、会員では
ありませんが、メールでいただいていて、たまに参加させてもらって
います。

この日の午後4時からだそうで、重なっているなぁ〜と思っていた私は、
5時まで予定のイベントが3時40分頃に終了し(参加者が少なく)、
間に合うなぁ〜と思い、会場におられた、京都国際マンガミュージアムの
伊藤さんというかたに、尋ねてみました。

今日は、ほかにイベントの予定はないということで、わざわざ、
研究員の表さんを呼んでくださいました。

このかたは、日本マンガ学会の関西支部の世話役をされているような
かたで、何度か、お目にかかったことがあります。
私のことは、知っておられないでしょうが〜。

なんとっ!

フレデリック・ショットさんとの懇談会は、先週のことで
あったそうで、私が日程を勘違いしていたのです〜(汗)。

おふたりには、わさわざ、お手間をとらせてしまい、申し訳ありません
でした。

マンガみたいな出来事で、場所柄は、わきまえていたかも〜?

こういう、日程の勘違いは、しばしば、おきています。

もっとも印象に残っているのは、まだ、ビデオが普及していなくて、
名作映画など、上映会で観なければならなかった時のことです。

大阪のドイツの領事館にあったホールだったかで、ドイツの
アニメーションが上映されるかというので観に行った際、一日、
勘違いしていた私がホールに入ったところ、ドアを開けたすぐ前が、
教壇のあるステージにつながっていたようで、ドイツ人(たぶん)の
男性が、聴衆の前で講演をしているステージ上に出ました。

突然、ステージに現われた私に、聴衆の視線が突き刺さってくるような
印象が、記憶に残っています。

講演中の、そのドイツ人のおっさん、すごい剣幕で怒って、私に近づいて
きて、出て行けっ!というポーズをとられました。

すぐに退出しましたが、後年、映画を観ていたら、寅さんが、
大学の講義中、同じようなことをしでかしていました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

京都国際マンガミュージアムを出たところ、入口あたりの石段に
武田秀雄さん、横田吉昭さんが座っておられ、少し離れたところに
篠原ユキオさんが立っておられ、どなたかを待っておられるような様子。

皆さんにも、頭をさげて挨拶をし、帰宅の途につきました。

いい経験をさせてもらった1日でした。
by hitcity | 2009-12-16 14:40 | Comments(2)
   

高木ひとしのブログです。ツイッターもやっています(高木ひとし@ hithitcity )。連絡事項のあるかたは非公開チェックのうえコメント欄を利用していただくかツイッターでお願い致します。
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