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> メモ帳
2013年 02月 24日 ( 2 )
2月17日(日)・香山哲の赤青3Dおばけ展【4】
f0151647_188492.jpg

「喫茶アリサ」の中で、屋我さんが「シカク」で購入された山坂書房の「土地」を見せていただき、大西さんに印刷費などについて、あれこれと質問をさせていただきました。

私は次のものをカバンに詰め込んできていました。

「なかよし」(3月号)の付録の「スーパー最強まんが家セット」。

大阪市立中央図書館で借りている手塚治虫さんのノートの復刻版6冊と解説本。

「漫画少年ドグマ」(第4号)。

まんだらけ梅田店に買い取ってもらうつもりの本を6冊。

それらをテーブルの上に広げ、披露しました。

写真は、「なかよし」の付録のうちの、私が面白いと思った「イラストステンシル」と「本物スクリーントーン」です。

あと、「原稿用紙」と「キラキラ修正ペン」も写真の中に映っています。

付録には、あと「カンペキまんが描き方ブック」「似顔絵プロフ帳などがありました。

2月10日のブログで、仕事帰りに寄った本屋に、「なかよし」(3月号)が5冊ほどあり購入したことを書きましたが、未知のかたから、2月12日に、そのブログに非公開コメントをいただいていました。

ネットや店舗では品切れ、ネットでは2倍の値段がついていて子供に買いたくても買えない、その書店の名前を教えてもらえたら、電話番号を調べてメール便で送ってもらうように頼もうと思いますという内容でした。

定価580円の雑誌で、利益が3割という本屋が、そんな手間のかかることをしてくれるとは思えなくて、明日、仕事帰りに、その本屋に寄って購入して、着払いのメール便で送りますので、定価分の金額をあとで振り込んでくださいという返事のメールを出しました。

翌日の13日に、仕事帰りに、その本屋に寄ってみたら、あと3冊か4冊あったように思う「なかよし」は、なくなっていました!

その棚には、「なかよし」1月31日発売!と書かれた紙が貼られていて、2月10日に5冊ほどあったので、そのまま売れ残るような気さえしていました。

2月10日から13日までの間に、いきなり売れたのは、テレビで話題にでもなったのでしょうか?

私は、ツイッターで、いしかわじゅんさんに、どなたかが、この付録のことを伝えておられて、それで知りました。

松宮一之さんから、その時のブログの画像が、×印で表示せず見えなくなっていると聴いていましたが、でじまるさんも、×印で見えない画像があると言っておられました。

私の携帯電話では、問題なく画像を見ることができるのですが〜。

現在、パソコンでインターネット接続できない状態ですので確認できないまま、やっています。
申し訳ありません。

【5】に続きます。
by hitcity | 2013-02-24 18:08 | Comments(0)
2月17日(日)・香山哲の赤青3Dおばけ展【3】
f0151647_1742882.jpg

でじまるさんと屋我さんが阪急電車の中津駅、大西さんと私が地下鉄の中津駅から帰る予定で、このあたりの喫茶店へ入ろうということになるが、店が見あたらない。

歩いているうちに、すぐに梅田の茶屋町あたりに来ていた。

中津駅から茶屋町って、こんなに近い距離にあったのかぁ〜。

茶屋町は、今、大阪で最も若者で賑わっている場所なのかもしれない(?)。

マクドナルドもスターバックスも何軒かの喫茶店も満員だった。

丸善&ジュンク堂書店の前まで来たので、大西さんと屋我さんに、同じく「漫画雑誌 架空」の参加者の、うらたじゅんさんの見開きカラーページのイラストが掲載されている「詩とファンタジー」(2013冬愛号)を見てもらおうと、皆を中に誘う。

前に「詩とファンタジー」に、うらたじゅんさんのイラストが掲載された時にも、この店の1階で見たことがありました。

大西さんとは、一昨年の6月に京都の「トランスポップ・ギャラリー」で、うらたじゅんさんが参加されたトークショーがあった時に、初対面となりました。

昨年の7月に通天閣の下の貸し部屋「のこされ島」で、マンガ・クロッキー会を企画した際、お誘いして来ていただいたのが、2度目で、今日が3度目にお会いすることになります。

初回は、胸膜炎と肺炎での入院の直前、2回目は、黄疸での入院の直前、自分では病気になっているとは知らず、ただ、ただ、苦しい〜という状況でした。

今回、初めて、体調のよい状態だったことになります。

だからといって、特に陽気になるというものでもないのですが、それまでは、しんどがっている人物としての印象しかなかったことでしょう。

阪急電車の梅田駅の高架下に古くからある感じの喫茶店が並んでいました。

まず通りかかった「コーヒー館・北」とかいう喫茶店、ガラス張りのドアで、ドアノブは金色の丸いレトロ感のあるもの。

ドアのガラス越しに中を覗いてみると、奥のほうに空席があるようなないような?

その前を屋我さんと私が通りすぎて、隣の「喫茶アリサ」という店を窓ガラス越しに覗いてみると、こちらも空席があるのかないのか?

でじまるさんと大西さんは「コーヒー館・北」の前に立っていて、戻ってみると、でじまるさんが、空いている席があるみたいだと言うので、そこに入ろうということになりました。

そして、ガラス張りのドアを開こうとしたところ、店の奥のほうに立っていた店主らしき男が、ドアの内側までやってきて、ドアの金色のノブの鍵をかけました。

どういうことなのだろう?と、しばらく、その前に佇んでいたら、ひとりのオッサンが店の前までやってきて、鍵がかかって開かなくなっているので、ガラスのドア越しに中に向かって手を振っています。

主人らしき男が内側から鍵をあけて、オッサンが中に入っていきました。

また鍵をかけた様子がありましたが、でじまるさんが外からドアノブを回しましたが、ドアは開きませんでした。

あまりいい気はしないですね〜と大西さんが言い、私も同じ思いをしていました。

喫茶店の主人が客を拒絶して鍵をかける、いかなる理由が存在しているのでしょうか?

隣の「喫茶アリサ」に入ってみると、奥のほうに、うまい具合に4人が座ることのできる空席がありました。

この続きは、【4】で。
by hitcity | 2013-02-24 15:18 | Comments(0)
   

高木ひとしのブログです。ツイッターもやっています(高木ひとし@ hithitcity )。連絡事項のあるかたは非公開チェックのうえコメント欄を利用していただくかツイッターでお願い致します。
by hitcity
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