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> メモ帳
2014年 05月 03日 ( 2 )
5月3日(土曜日)・コメント欄
★昭和人さん

私も、どこのブログがいいのかはわかりません。

ブログを始める際に、重要視したのは、写真をたくさん載せれるかどうかということでした。

各種のブログを使っておられるマンガ家の川崎ゆきおさんが、写真を専門に紹介しているブログを「フォトログ」として、エキサイトを使用されていたので、その点では、エキサイトがいいのかなと思いました。

ところが、いま、久しぶりに「フォトログ」を見てみたら、別のものに変わっていました!
そちらのほうがいい何かがあるのかもしれません。

●川崎ゆきおサイト「フォトログ」
http://fotrog.seesaa.net/

自分が始めようとした時、川崎ゆきおさん以外の私の知り合いでは、ステレオ写真(立体写真)の同好会に一緒に所属していたPUSH-PULLさん、マンガ家のうらたじゅんさんがブログをやっておられて、おふたりともエキサイトだったので、私もならってエキサイトにすることにしました。

●PUSH-PULL
http://pushpull.exblog.jp/

●うらたじゅんの道草日記
http://junmilky.exblog.jp/

エキサイトブログは無料ですが、写真をたくさん載せようとすると、月額240円(税別)のアドバンスコースというのに加入するほうがよいようだったので、それに加入はしています。
何枚も続けて写真を載せたいと思っていたからですが、現在は、あまり載せていないので、今ぐらいの状態なら無料で済むかもしれません(?)。

私が始めた際は、フォーマットの種類も少なく、1行の文字数の少ないのは、私が使用しているこの分だけでした。
1行あたりが短くて改行するほうが読みやすいと思ったので、それを最優先しました。

その後、フォーマットも増加して、もっとシャレたものをと思わないこともないのですが、すっかり定着したような気もしていて、違う色のものに変更したりすると、間違ったかな!と、とまどわれるかたがおられるかもと、そのままでやっています。

今は、こんなに種類があります。

●ブログスキン
http://www.exblog.jp/top/skin_list.asp

ほかのブログのことを知らないので、エキサイトについても、ほかより優れているのか悪いのか、わからないでいます。
まぁ、特別なことをしようとも思っていないので、このままでいいかと思っています。

いろいろとブログを御覧になられて、こういうのをやってみたいというのがありましたら、それを選ばれるのがいいのではないでしょうか?
結局、私は、それで選びました。

無料でできるものがほとんどだと思うのですが、それについても詳しくはありません。


★田中平吉さん

テレビの「ミステリーゾーン」は、何回かしか観たおぼえがありません。
「ヒッチコック劇場」は、わりと観ていましたが。

あと「オーソン・ウェルズ劇場」もあって、30分で完結のドラマでしたね。

30分完結で、1話ずつ設定の違ったテレビドラマでは、「泣いてたまるか」が好きでした。
渥美清さんの主演ですが、毎回ちがった人物を演じておられました。

マンガ家が主人公の回があって、むかし人気のあったマンガ家で過去の作品が刊行されることになったが新作を発表したいと思っているという話が印象に残っています。
再放送されているのを観ていたら、「週刊少年ジャンプ」にドリフターズの似顔絵のキャラクターによるマンガを連載されていた榎本有也さんの御名前がタイトルに出ていたという記憶があるのですが。
ドラマの中にマンガの生原稿が登場していたので描かれたのでしょうね。

土曜日の夜に「新・グーチョキパー」という30分のテレビドラマが放送されていて、谷幹一さんがマンガ家の父親のホームドラマで、執筆しているマンガの原稿が画面に映ったのを見たら、板井れんたろうさんの絵だったという記憶もあります。

それでは、「泣いてたまるか」の主題歌をおおくりしたいと思います。


by hitcity | 2014-05-03 19:22 | Comments(2)
5月3日(土曜日)・コメント欄
むかし古本で買ったままで未読だった今東光さんの「十二階崩壊」が、私の敬愛する谷崎潤一郎さんとの交流を描いた自伝小説だと知り、昨年読んでみました。

ちょうど読了したころ、BSプレミアムで、毒蝮三太夫さんが今東光さん役のドラマが放送されることを知りましたが、経費削減のためケーブルテレビの契約をやめたあとで観ることができずに残念に思いました。

新聞の番組欄を見たら、今日の午後5時からNHK総合テレビで放送されるようです。

「ドラマ・全身編集長」というタイトルで「週刊プレイボーイ」の編集長を描いているようです。
f0151647_15545187.jpg

★田中平吉さん

近頃のことは何も知らなくて、フジモトマサルさんのマンガのことは何も知りませんでした。
検索してみましたが、好みの絵です。
福音館書店がフジモトマサルさんの絵をつかったトートバッグを発売されてもいるようですね。

最近、ツイッターの「本の雑誌」さんが、「福音館書店の中途採用募集に社員一同受けようと真剣考慮中です」と募集サイトを紹介されていて覗いてみたら、給料がよかったです。

昨年の神戸のマンガ展での集まりの際、高宮信一さんから娘さんの高宮良子さんの新刊の絵本が福音館書店から発行されることを聴き、原稿料のこともうかがいましたが、高額だと思ったものでした。
福音館書店は儲かっているのですね。

高宮良子さんは、講談社の「月刊アフタヌーン」の新人マンガ賞の「四季賞」で、「かわぐちかいじ賞」を受賞されたとのことでしたが、コンビ二で手にした現在発売中の「月刊アフタヌーン」が、ちょうど「四季賞」の発表の号でした。

大賞作品の70ページの受賞作に興味をひかれ、久しぶりにマンガ雑誌を購入しました。

選評のページが4ページあって、四季大賞、鶴田謙二賞、四季賞、以上各1名。準入選が4名、佳作が10名、紹介されていました。

応募総数142編とのことです。
それで受賞者が、18名。
佳作の10人は、賞金が各10万円。

ジャンボ宝くじの1等3億円は無理でも4等5万円なら当たりそうな気持ちになるように、佳作の10万円狙いで投稿しようかという気持ちになりますね。
写真は、その佳作を紹介されているページです。
通常の新人マンガ賞の発表ページなら、ほかに印象に残った作品はとタイトルが記されるぐらいのような気がしますが、10万円ずつ支払われるとは、太っ腹だなと思いますね。

受賞作を拝読、無言のコマが何コマも続く構成のマンガでした。
選考委員の鶴田謙二さんが絶賛されていて、じつは最近どころかいつの頃から私はマンガから離れていたのか、鶴田謙二さんのこともよく知らなくて、同誌に掲載されている「冒険エレキ島」というマンガを拝見、このマンガも無言のコマが続く構成でした。
ふたつのマンガを拝見して、投稿しても無理だなと思いました。

そういえぱ、昨年、賞金目当てに「横山隆一記念まんが館」の4コマまんが大賞に応募しようとか話し合いましたが、結局、投稿せずじまいになりましね。
今年も募集されているようなので、できれば投稿してみようかなと思ってみたりもしています。
審査委員長のやなせたかしさんが亡くなられたのは残念ですが、「やなせ兎賞」というのは存在しているようです。
http://www.bunkaplaza.or.jp/mangakan/

「Tutu」(Miles Davis )、「十字星のうた」(近藤圭子)、「ワルシャワ労働者の歌」、「ウルトラQ」、「煌く星座」(灰田勝彦)の曲を、ありがとうございます。

「Tutu」は、ジャケットを石岡瑛子さんがデザインして、グラミー賞の最優秀アルバム・パッケージ賞を受賞したというニュースのことは覚えています。

井上ひさしさんの戯曲の舞台化は毎年のように観に行っていて、こまつ座の「きらめく星座」も観に行きましたが、そこで灰田勝彦さんのこの曲がかかっていたのではなかったかな?ウロ覚えです。

「チゲ義冬」というペンネームを考えておられるとのこと。
いいですね。実現されるといいなと思います。

藤原マキさんが表紙のイラストを描かれている「ぼくは本屋のおやじさん」の著者の早川義夫さんが、ジャックスでバンド活動をされていた際、「つげ春乱」という名前で、作詞・作曲をされていました。
今日は、そのうちの1曲をおおくりしたいと思います。

テレビ番組の「ヤング720」での演奏だそうです。
この番組は、中学生時代、学校に行く準備をしながら観ていました。
午前7時20分はじまりだったのでしょう。

その中で、つげ義春さんを紹介していた日があって、机に向かって椅子に腰掛けて、原稿の草むらのスミベタ部分を面相筆で塗っているつげ義春さんの映像を観た記憶があります。
無音でモノクロで、当時、映画館で上映されていたニュース映像のような雰囲気がありました。
これははっきりとした記憶としてあるのですが、言及されているものに接したことはありません。

高校時代、新聞のテレビ番組紹介欄に、つげ義春さんの顔写真が載っていて、その日、NHK教育テレビの「一億人の経済」という番組を観た記憶もあります。
いつも最悪の場合を予想して暮らしているとかインタビュー映像で語っておられて、スタジオで学者の男性が、その発言について肯定的に何か言っておられた記憶があります。
この番組については本で紹介されていたことがありました。

中学生の頃、「ヤング720」を観ていたら、紙芝居が紹介されていて、紙芝居師の鈴木勝丸さんというかたが紹介されていました。
その顔を見て、小学生の高学年のとき、近所で紙芝居をやっていたことのある人だ!と思いました。
勝丸という名前が忍者みたいなので印象に残りましたが、のちに読んだ水木しげるさんの自叙伝「ねぼけ人生」に、自分のことを「水木さん、水木さん」と、その地名から呼びペンネームのキッカケとなった人物として鈴木勝丸さんが登場したので驚いたこともありました。


by hitcity | 2014-05-03 15:55 | Comments(1)
   

高木ひとしのブログです。ツイッターもやっています(高木ひとし@ hithitcity )。連絡事項のあるかたは非公開チェックのうえコメント欄を利用していただくかツイッターでお願い致します。
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